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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ISEC 2012-05-18
14:55
東京 機械振興会館 最大周期系列符号に基づく積和型公開鍵暗号,K(II)ΣΠPKC ~ 新しい暗号方式提供の可能性 ~
笠原正雄21世紀情文研ISEC2012-5
新しい積和型公開鍵暗号,K(\ii)$\Sigma\Pi$PKCを最大周期系列に基づいて構成している.K(\ii)$\S... [more] ISEC2012-5
pp.25-32
ISEC, IT, WBS
(共催)
2011-03-04
13:25
大阪 大阪大学 新しいナップザック型公開鍵暗号,K(III)ΣPKC
笠原正雄阪学院大IT2010-124 ISEC2010-128 WBS2010-103
本論文ではナップザック型公開鍵暗号の新しいクラス,K(?)ΣPKC,を提案している.K(?)ΣPKCの著しい特徴は従来の... [more] IT2010-124 ISEC2010-128 WBS2010-103
pp.373-376
ISEC 2010-09-10
13:00
東京 機械振興会館 K(I)スキームに基づく新しいナップザック型公開鍵暗号, K(I)ΣPKC
笠原正雄阪学院大ISEC2010-41
筆者はある種の公開鍵暗号を強化するためにK(I)スキームという手法を既に提案している.
本論文ではこの手法を利用してナ... [more]
ISEC2010-41
pp.21-25
ISEC 2010-09-10
13:25
東京 機械振興会館 新しいナップザック型公開鍵暗号, K(II)ΣPKC
笠原正雄阪学院大ISEC2010-42
本論文ではナップザック型公開鍵暗号の新しいクラス,K(II)$\Sigma$PKC,を提案している.
K(II)$\S... [more]
ISEC2010-42
pp.27-30
ISEC 2010-09-10
13:50
東京 機械振興会館 暗号化に加法と減法を用いるナップザック暗号
小林邦勝山形大)・本田光太郎アルファシステムズISEC2010-43
公開鍵の加法と減法で暗号文を定めるナップザック暗号を提案する。異なるn個の素数を用いて秘密鍵を定め、これらにモジュラ変換... [more] ISEC2010-43
pp.31-34
IT 2010-07-22
14:45
東京 工学院大学 最大周期系列を応用したK(II)スキームに基づく新しい1次多変数公開鍵暗号 ~ 付録: ナップザック暗号,K(I)ΣPKCの提案 ~
笠原正雄阪学院大IT2010-18
本論文はある種の公開鍵暗号を強化するためにK(II)スキームという手法を提案している.
そしてこの手法を利用して多変数... [more]
IT2010-18
pp.41-46
ISEC, SITE, ICSS
(共催)
IPSJ-CSEC
(連催) [詳細]
2009-07-02
13:25
秋田 秋田大学 2系列ナップザック暗号と1系列ナップザック暗号の低密度攻撃に対する耐性の差について(その2)
名迫 健村上恭通阪電通大)・笠原正雄阪学院大ISEC2009-16 SITE2009-8 ICSS2009-30
筆者らは MH 暗号をもとに,超増加性を有する秘密鍵を乱数系列により 2 系列に分割し,それぞれにモジュラ変換を施すこと... [more] ISEC2009-16 SITE2009-8 ICSS2009-30
pp.7-13
WBS, IT, ISEC
(共催)
2009-03-09
11:15
北海道 公立はこだて未来大学(函館) A Note on Security of Knapsack Type PKC with Random Sequence
Yasuyuki MurakamiOsaka Electro-Comm Univ.IT2008-48 ISEC2008-106 WBS2008-61
ナップザック公開鍵暗号について従来数多くの提案がなされている.
しかし,その多くは Shamir の攻撃あるいは低密度... [more]
IT2008-48 ISEC2008-106 WBS2008-61
pp.35-40
WBS, IT, ISEC
(共催)
2009-03-09
11:40
北海道 公立はこだて未来大学(函館) 2系列ナップザック暗号と1系列ナップザック暗号の低密度攻撃に対する耐性の差について
名迫 健村上恭通阪電通大)・笠原正雄阪学院大IT2008-49 ISEC2008-107 WBS2008-62
筆者らは MH 暗号をもとに,超増加性を有する秘密鍵を乱数系列により 2 系列に分割し,それぞれにモジュラ変換を施すこと... [more] IT2008-49 ISEC2008-107 WBS2008-62
pp.41-45
ISEC 2008-09-12
13:25
東京 機械振興会館 2系列の公開鍵を用いる新たなナップザック暗号の提案
村上恭通名迫 健阪電通大)・笠原正雄阪学院大ISEC2008-64
ナップザック公開鍵暗号について従来数多くの提案がなされている.
しかし,その多くは Shamir の攻撃あるいは低... [more]
ISEC2008-64
pp.9-16
ISEC 2008-09-12
13:50
東京 機械振興会館 KMN PKCの安全性に関する考察
名迫 健村上恭通阪電通大)・笠原正雄阪学院大ISEC2008-65
筆者らはトラップドアを 2 系列に分割し,それぞれにモジュラ変換を施すことにより公開鍵を得る 2 系列
ナップザック... [more]
ISEC2008-65
pp.17-20
ISEC, SITE, IPSJ-CSEC
(共催)
2008-07-24
13:00
福岡 福岡システムLSI総合開発センター ナップザック暗号KMN PKCに関する考察とチャレンジ問題
笠原正雄阪学院大)・村上恭通名迫 健阪電通大ISEC2008-16 SITE2008-10
ナップザック公開鍵暗号について従来数多くの提案がなされている.しかし,そ... [more] ISEC2008-16 SITE2008-10
pp.1-8
ISEC, SITE, IPSJ-CSEC
(共催)
2008-07-24
14:15
福岡 福岡システムLSI総合開発センター 楕円曲線上のナップザック暗号
野呂耕一郎小林邦勝山形大ISEC2008-19 SITE2008-13
加算型ナップザック暗号を解読する強力なアルゴリズムとしてLLLアルゴリズムがあるが,これは有限体上の楕円曲線の有理点がな... [more] ISEC2008-19 SITE2008-13
pp.23-26
ISEC, LOIS
(共催)
2007-11-21
13:30
兵庫 神戸大学 A New Construction of Knapsack Cryptosystem
Masao KasaharaOsaka Gakuin Univ.)・Yasuyuki MurakamiTakeshi NasakoOsaka Electro-Comm. Univ.ISEC2007-89 OIS2007-61
ナップザック公開鍵暗号について従来数多くの提案がなされている.しかし,その多くは低密度攻撃,Shamir 攻撃等に耐性が... [more] ISEC2007-89 OIS2007-61
pp.1-6
ISEC, LOIS
(共催)
2007-11-22
10:20
兵庫 神戸大学 トレース2の楕円曲線上のナップザック暗号
野呂耕一郎小林邦勝山形大ISEC2007-100 OIS2007-72
加算型ナップザック暗号を解読する強力なアルゴリズムとしてLLLアルゴリズムがあるが,これは有限体上の楕円曲線の有理点がな... [more] ISEC2007-100 OIS2007-72
pp.15-18
ISEC, LOIS
(共催)
2007-11-22
11:10
兵庫 神戸大学 OTU2000のLagarias-Odlyzkoの手法による解読実験
山口尚人林 彬金沢工大ISEC2007-102 OIS2007-74
現在使われている代表的公開鍵暗号であるRSA暗号は,量子計算機を用いることによって,Shorのアルゴリズムで多項式時間で... [more] ISEC2007-102 OIS2007-74
pp.23-26
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