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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
CAS, NLP
(共催)
2018-10-19
10:20
宮城 東北大学 非線形回路の直流動作点解析のための効率的な可変利得ホモトピー法
山村清隆島田 巧中大CAS2018-51 NLP2018-86
回路シミュレーションにおける直流動作点解析の非収束問題を理論面・実用面の両方から解決する方法として,ホモトピー法に関する... [more] CAS2018-51 NLP2018-86
pp.75-79
NLP 2014-07-21
16:25
北海道 函館市中央図書館 可変利得ニュートン不動点ホモトピー法を用いた非線形回路の直流動作点解析
森山慶一山村清隆中大NLP2014-38
回路シミュレーションにおける直流動作点解析の非収束問題を理論面・実用面の両方から解決する方法として,ホモトピー法に関する... [more] NLP2014-38
pp.37-42
IBISML 2013-11-12
15:45
東京 東京工業大学 蔵前会館 [ポスター講演]変分ベイズ低ランク部分空間クラスタリングの大域解法
中島伸一ニコン)・武田朗子東大)・デリン ババカングーグル)・杉山 将東工大)・竹内一郎名工大IBISML2013-37
ベイズ学習の有力な近似法として知られる変分ベイズ(VB)学習は,一般に局所探索によって実行される.
本論文では,低ラン... [more]
IBISML2013-37
pp.7-14
PRMU, IBISML
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2013-09-02
09:30
鳥取 鳥取大学 ホモトピー法を用いたロバストサポートベクターマシンの最適化法
鈴村真矢小川晃平竹内一郎名工大)・杉山 将東工大PRMU2013-36 IBISML2013-16
本稿では外れ値に対して頑健性を有するロバストSVMの最適化法を提案する.ロバストSVMを実用化する際には,どのインスタン... [more] PRMU2013-36 IBISML2013-16
pp.19-24
IBISML 2012-11-08
15:00
東京 筑波大学 東京キャンパス文京校舎 パラメトリック計画法を用いたマルチインスタンスSVM
石原直樹久留美里織竹内一郎名工大IBISML2012-72
本稿ではマルチインスタンス学習(MIL: Multiple Instance Learning)のための新たな最適化アル... [more] IBISML2012-72
pp.271-276
NLP 2009-12-21
16:40
岩手 つなぎ温泉 清温荘 可変利得ニュートンホモトピー法を用いたMOSトランジスタ回路の直流動作点解析
小山裕大戸野倉 充山村清隆中大NLP2009-137
大規模集積回路の直流動作点解析における「非収束問題」を理論面・実用面の両方から解決する方法として,ホモトピー法に関する研... [more] NLP2009-137
pp.59-64
NLP, CAS
(共催)
2008-10-14
11:40
宮城 石巻専修大学 ハーモニックバランス法に基づく複素ホモトピーによる周期解探索の検討
野村勝也久門尚史京大CAS2008-35 NLP2008-47
非線形微分方程式の周期解をパラメータ空間において大域的に系統的に探索する方法として,状態変数を複素化しホモトピー曲線に単... [more] CAS2008-35 NLP2008-47
pp.7-12
NLP, CAS
(共催)
2006-10-04
14:05
大阪 大阪府立大学中百舌鳥キャンパス A SPICE-Oriented Method for Finding DC Operating Points of Nonlinear Circuits Containing Piecewise-Linear Macromodels
Wataru KurokiKiyotaka YamamuraChuo Univ.
近年,非線形回路の全解探索法に関する研究が飛躍的な発展を遂げ,その結果,「よく使う部分回路」を簡単なマクロモデルにより高... [more] CAS2006-25 NLP2006-48
pp.25-30
NLP, CAS
(共催)
2006-10-04
14:55
大阪 大阪府立大学中百舌鳥キャンパス MOSトランジスタ回路の大域的求解法
佐古和聡兪 宏井上靖秋早大
 [more] CAS2006-27 NLP2006-50
pp.37-42
NLP 2005-12-16
13:50
茨城 茨城大学工学部 複素時間変数を用いた複素ホモトピー曲線の不連続性に関する考察
小山 敦久門尚史京大
非線形交流回路の周期振動を求める際,ホモトピー法が応用できる.ホモトピー法において状態変数を複素数とすると,ホモトピーパ... [more] NLP2005-91
pp.33-38
CAS, NLP
(共催)
2005-09-15
13:30
新潟 長岡技術科学大学 パス追跡回路を用いた可変利得ニュートンホモトピー法のSPICE上への実装
黒木 渉・○山村清隆中大)・井上靖秋早大
大域的収束性(任意の初期値から必ず解に収束する性質)があり,かつ非常に効率が良い非線形回路の直流解析法として可変利得ニュ... [more] CAS2005-28 NLP2005-41
pp.13-18
NLP 2005-03-26
11:00
東京 東京大学(本郷,山上会館) An Efficient Homotopy Method for Solving Nonlinear Circuits
Kiyotaka Yamamura・○Naoki SuzukiYu ImaiChuo Univ.)・Yasuaki InoueWaseda Univ.
非線形回路の直流動作点を確実に求めるための非常に効率的なホモトピー法を提案する.この方法は従来のホモトピー法と比べてあら... [more] NLP2004-128
pp.19-24
NLP, CAS
(共催)
2004-09-13
17:00
京都 京大 桂キャンパス [招待講演]パス追跡回路 ~ 式を回路で記述するSPICE指向型数値解析法 ~
山村清隆黒木 渉中大)・井上靖秋早大
パス追跡回路は,「式を回路で記述する」という逆転的発想に基づく方法論である.すなわち,一般に非線形システムの数値解析では... [more] CAS2004-27 NLP2004-39
pp.33-38
NLP, CAS
(共催)
2004-09-14
10:50
京都 京大 桂キャンパス ホモトピー法に基づく階層型ニューラルネットワークの学習アルゴリズムに関する研究
富田親弘静岡大)・吉田昌弘シャープ)・○二宮 洋湘南工科大)・浅井秀樹静岡大
階層型ニューラルネットワークにおける学習アルゴリズムには,学習速度の向上のために多くの勾配法が適用されている.しかし,勾... [more] CAS2004-32 NLP2004-44
pp.25-29
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