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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
KBSE 2022-01-20
- 2022-01-21
ONLINE オンライン開催(Zoom) 視線追跡内蔵VRデバイス、コントローラを用いた仮想空間インタフェースの開発
小森谷和城神林 靖日本工大)・滝本宗宏東京理科大
現代の情報社会ではコンピュータが欠かせないものとなっている。しかし、手を器用に操ることができない身体障がい者にとって画面... [more]
CQ 2021-08-04
16:20
ONLINE オンライン開催 無線LAN音声・ビデオ信頼性グループキャストにおける再送とAL-FECによる信頼性伝送方式の比較
石田 稔布目敏郎名工大CQ2021-36
本報告では,無線LAN音声・ビデオグループキャストにおいて再送による信頼性伝送方式とAL-FECによるそれとのQoSおよ... [more] CQ2021-36
pp.75-80
NLP, MSS
(併催)
2021-03-16
09:40
ONLINE オンライン開催 ネットワーク構造が有向非巡回グラフであるクアッドロータ群のピニング合意制御
坂口聡範潮 俊光阪大MSS2020-50
本研究では,ヘテロジニアスな複数台のクアッドロータが有向非巡回グラフで接続されるクアッドロータ群に対して,単一クアッドロ... [more] MSS2020-50
pp.33-36
CQ, CBE
(併催)
2021-01-22
16:20
ONLINE オンライン開催 TXOP-BurstingとAIFS制御を用いたIEEE802.11aa GCR Block Ackによる大容量データ伝送
長原明良布目敏郎名工大CQ2020-105
本稿では,IEEE802.11aa GCR Block Ack方式によるコンピュータデータ伝送にTXOP-Burstin... [more] CQ2020-105
pp.177-182
NLC, IPSJ-NL, SP, IPSJ-SLP
(連催)
(連催) [詳細]
2020-12-02
15:50
ONLINE オンライン開催 高齢者向け発話における基本周波数と話速の分析
岡本泰秀水野秀之公立諏訪東京理科大)・中嶋秀治NTTNLC2020-15 SP2020-18
本論文では,高齢者が聞き取りやすいと評価した話者(模範話者)が高齢者を想定して発話した音声(模範発話)と,一般人が読み上... [more] NLC2020-15 SP2020-18
pp.13-18
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2019-12-11
- 2019-12-13
広島 広島県情報プラザ(広島) アクティブラーニング環境における非接触操作の評価指標の検討
横山大知武田祐樹中道 上山之上 卓福山大)・渡辺恵太エムスリー
本研究では,ディスプレイを囲んでグループ学習を行い,ファシリテーターがポインティングデバイスを用いてディスプレイ上の問題... [more]
MBE, NC
(併催)
2018-11-22
14:30
京都 京都大学 抑制性ニューロン活動の同期によるワーキングメモリの制御
林田健太郎坪 泰宏立命館大NC2018-25
ワーキングメモリは情報を一時的に保持する脳の記憶システムであり,ワーキングメモリの実現において 決まった時間差で... [more] NC2018-25
pp.11-16
ITS, WBS, RCC
(共催)
2017-12-15
11:20
沖縄 てぃるる/沖縄県市町村自治会館 コモンチャネルとグループチャネル分けを用いた分散制御型D2Dネットワークのためのデバイス発見の性能評価
李 還幇三浦 龍児島史秀NICTWBS2017-71 ITS2017-48 RCC2017-87
端末間通信(D2D; Device-to-Device)は基幹ネットワークのトラフィックオフロードや,ローカルデバイス間... [more] WBS2017-71 ITS2017-48 RCC2017-87
pp.203-208
NS, ASN, RCC, RCS, SR
(併催)
2017-07-19
11:55
北海道 北海道大学 ブール圧縮センシングを用いた適応グループテストのためのプール制御法
盧 于嘉京大)・林 和則阪市大RCC2017-14 NS2017-35 RCS2017-97 SR2017-31 ASN2017-19
適応グループテストでは過去のテスト結果に基づいて次のテストに使用するプール(テスト対象のアイテム集合)を決定するが,その... [more] RCC2017-14 NS2017-35 RCS2017-97 SR2017-31 ASN2017-19
pp.25-30(RCC), pp.39-44(NS), pp.25-30(RCS), pp.47-52(SR), pp.43-48(ASN)
ED, SDM
(共催)
2017-02-24
16:45
北海道 北海道大学百年記念会館 分子動力学法を用いた2元系IV-IV族混晶半導体のフォノン物性の再現と予測
富田基裕早大/明大/学振)・小椋厚志明大)・渡邉孝信早大ED2016-141 SDM2016-158
本研究ではSiGe、GeSnおよびSiSn混晶用原子間ポテンシャルを作成し、分子動力学(MD)法を用いてSiGe、GeS... [more] ED2016-141 SDM2016-158
pp.61-66
WBS, RCC, ITS
(共催)
2016-12-01
13:00
香川 サンポートホール高松 [ポスター講演]ブール圧縮センシングに基づく適応グループテストのための新しいプール制御法
盧 于嘉林 和則京大WBS2016-52 ITS2016-19 RCC2016-41
適応グループテストでは過去のテスト結果に基づいて次のテストに使用するプール(テスト対象のアイテム集合)を決定するが,その... [more] WBS2016-52 ITS2016-19 RCC2016-41
pp.25-30
EMCJ 2016-11-25
11:20
東京 機械振興会館 負の群遅延特性の広帯域化のための埋め込み型多層F-SIR構造に関する検討
佐々木隆司秋田大)・萓野良樹電通大)・田中元志秋田大EMCJ2016-91
負の群遅延特性を実現する方法として,多層F-SIR構造が提案されたが,負の群遅延発現帯域の広帯域化が求められている.本研... [more] EMCJ2016-91
pp.19-24
IA 2016-11-04
09:40
海外 台北(台湾) SDN based Mobility Management Architecture for Multicasting
Xianshu JinCheongbin KimBoyeong MunSungchol ChoSunyoung HanKonuk Univ.IA2016-44
IP Multicast plays important roles in mobile networks in ter... [more] IA2016-44
pp.77-80
NLP 2016-07-22
11:00
北海道 北海道大学 百年記念会館 位相振動子を用いたロボット群のフォーメーション制御 ~ ロボットの追加・削除に対するロバスト性 ~
中村 正吉田晃基原 尚之小西啓治阪府大NLP2016-42
近年,マルチエージェントシステムに関する研究が盛んに行われている.マルチエージェントシステムのメリットの1つとして,エー... [more] NLP2016-42
pp.45-49
RCS, RCC, ASN, NS, SR
(併催)
2016-07-21
10:50
愛知 名古屋工業大学 [ポスター講演]ブール圧縮センシングに基づく適応グループテストのための陽性アイテム数推定法
盧 于嘉林 和則京大RCC2016-22 NS2016-56 RCS2016-109 SR2016-39 ASN2016-30
ブール圧縮センシングを用いた適応グループテストでは,効率的なプールサイズの制御のために陽性アイテム数の情報が必要となるが... [more] RCC2016-22 NS2016-56 RCS2016-109 SR2016-39 ASN2016-30
pp.51-56(RCC), pp.33-38(NS), pp.81-86(RCS), pp.51-56(SR), pp.33-38(ASN)
AI 2016-06-27
11:10
東京 早稲田大学 西早稲田キャンパス 人数を観測可能な環境におけるエレベータ群管理システム
井手理菜菅原俊治早大AI2016-3
本稿では,人数推定を活用した混雑時間帯におけるエレベータの割り当て手法を提案し,乗客の待ち時間の軽減を検証する.近年建物... [more] AI2016-3
pp.13-18
IN, NS, CS, NV
(併催)
2015-09-04
12:00
岩手 岩手県公会堂 Near Real-Time Group Movement Detection Method Based on LTE Control Signals
Quentin PlessisMasaki SuzukiTakeshi KitaharaShigehiro AnoKDDI Labs.IN2015-49
 [more] IN2015-49
pp.51-56
PN 2015-09-01
10:15
北海道 旭岳万世閣ホテルベアモンテ Grouped Routing仮想光リンクを導入した大規模光パスネットワークの動的コントロール
伊東優作森 洋二郎長谷川 浩佐藤健一名大PN2015-19
指数関数的な通信トラフィック増に対応する上でフォトニックネットワークの適応領域の拡大が必須である.このトランスペアレント... [more] PN2015-19
pp.49-53
RCS 2015-06-26
09:40
北海道 北海道大学 下りリンクにおける非直交多重ユーザの統一グループ化および統一復号順序を適用したSICを用いるNOMA法
谷古宇啓太樋口健一東京理科大RCS2015-85
本稿では,シリアル干渉キャンセラ(SIC: successive interference canceller)を用いる... [more] RCS2015-85
pp.229-234
PN 2014-11-28
11:00
東京 NTT武蔵野R&Dセンター 光TDMリング網におけるトラヒック分布を考慮した高速リソース割当方式の評価
中川雅弘服部恭太片山 勝行田克俊NTTPN2014-24
著者らは,将来の大規模メトロ集線網を低コストに実現するために,集中制御型のWDM/TDMリング網の検討を進めている.これ... [more] PN2014-24
pp.21-26
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