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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
AP, RCS
(併催)
2019-11-22
15:05
佐賀 佐賀大学 [依頼講演]Time Reversal DFEによる水中音響通信の研究 ~ MIMO通信、マルチユーザ通信への応用 ~
志村拓也出口充康樹田行弘渡邊佳孝海洋研究開発機構AP2019-139 RCS2019-234
水中の音響通信では、空中の電波通信と比べて、マルチパス波による干渉やドップラーシフトの影響が桁違いに大きく、利用可能な周... [more] AP2019-139 RCS2019-234
pp.181-186(AP), pp.175-180(RCS)
RCS 2019-10-25
14:35
神奈川 横須賀リサーチパーク (YRP) [依頼講演]マルチセルMassive MIMOにおけるセミブラインドMMA及びMMSE-SMIによる多値信号への適応
丸田一輝安 昌俊千葉大RCS2019-199
Massive MIMOシステムにおいて多数のユーザ端末を空間多重により収容する場合,チャネル推定に必要な直交系列数には... [more] RCS2019-199
pp.115-120
US 2019-08-28
15:45
東京 東京工業大学 大岡山キャンパス 高速水中音響通信の研究開発 ~ Time ReversalによるMIMO通信の研究、しんかい6500搭載音響通信装置の開発 ~
志村拓也出口充康樹田行弘渡邊佳孝海洋研究開発機構US2019-43
水中の音響通信では、空中の電波通信と比べて、マルチパス波による干渉やドップラーシフトの影響が桁違いに大きく、使用できる周... [more] US2019-43
pp.33-38
MSS, CAS
(共催)
IPSJ-AL
(連催) [詳細]
2018-11-12
16:40
静岡 熱海伊豆山温泉 ハートピア熱海 心拍変動バイオフィードバックのペトリネットモデル
新里幸恵名嘉村盛和琉球大)・金城秀樹沖縄大)・國田 樹琉球大CAS2018-66 MSS2018-42
本稿では心拍変動バイオフィードバックのためのペトリネットモデルを提案する.
提案するペトリネットモデルは心拍変動の主な... [more]
CAS2018-66 MSS2018-42
pp.49-54
RCS 2018-06-21
13:30
長崎 長崎大学 水中音響通信のための差動マルチキャリア伝送方式と予測形判定帰還多重遅延検波
塚本圭哉竹村真志久保博嗣立命館大RCS2018-58
本報告では,水中音響通信(UWAC) のためのマルチキャリア伝送方式に関して論じる.UWACにおいては,厳しい時間選択性... [more] RCS2018-58
pp.137-142
MVE, IE, IMQ
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2018-03-08
12:05
沖縄 沖縄産業支援センター 適応的な音提示によるストレス制御支援システムの検討
橋口 航名大)・森田純哉静岡大)・平山高嗣間瀬健二名大IMQ2017-30 IE2017-122 MVE2017-72
社会生活における過度なストレスは,生産性の低下や疾患の発症といった負の影響を引き起こす.このようなストレスによる負の影響... [more] IMQ2017-30 IE2017-122 MVE2017-72
pp.35-40
SAT 2017-10-26
11:00
沖縄 沖縄セルラー電話株式会社 A Signal Space Theory of Interferences Cancellation Systems
Osamu IchiyoshiHNB21CSAT2017-41
昨年のJSATで筆者は干渉波相殺法の解析法として源の異なる信号の無相関性を直交性として空間表示する信号空間論を提案し、そ... [more] SAT2017-41
pp.17-22
MWP, OPE, EMT, MW, EST
(共催)
IEE-EMT
(連催) [詳細]
2017-07-21
15:30
北海道 帯広商工会議所 スペクトル折返しスカラーフィードバックによる広帯域非線形補償法
土生 卓電通大)・李 草禹中国電子科技大)・山尾 泰電通大EMT2017-41 MW2017-66 OPE2017-46 EST2017-43 MWP2017-43
無線通信の高速化,大容量化に向けて第5世代移動通信システム(5G)では無線信号の広帯域化が進んでいる.非線形歪補償のため... [more] EMT2017-41 MW2017-66 OPE2017-46 EST2017-43 MWP2017-43
pp.201-206
RCC, MICT
(共催)
2017-05-11
15:15
東京 機械振興会館 状態フィードバック制御における観測信号の量子化の最適ビット配分
花本和也大野修一広島大RCC2017-1 MICT2017-1
各通信は一定で既知の遅延を持ち,パケット損失をせず,ビットエラーを起こさずにビットを転送し,離散時間線形システムと同期し... [more] RCC2017-1 MICT2017-1
pp.1-6
RCC, MICT
(共催)
2017-05-11
16:05
東京 機械振興会館 QAM信号のBER不均一性を利用した状態フィードバック通信のための符号化法
細野貴士京大)・○林 和則阪市大RCC2017-3 MICT2017-3
通信自体を目的としないネットワーク化制御においては,高度な情報源符号化などの処理をその通信システム部分に導入することは多... [more] RCC2017-3 MICT2017-3
pp.11-16
SAT 2016-10-14
16:25
海外 仁川大学松島R104, Auditorium & Performing Place A Signal Space Analysis of Interferences Cancellation Systems -- Communication is recovery of originality rather than orthogonality of receive signals --
Osamu IchiyoshiHNfB21CSAT2016-60
 [more] SAT2016-60
pp.127-132
IPSJ-BIO, IPSJ-MPS
(共催)
NC, IBISML
(併催)
(連催) [詳細]
2016-07-06
13:25
沖縄 沖縄科学技術大学院大学 Oculofeedbackシステムの開発とマイクロサッカードフィードバック実験
惠本序珠亜平田 豊中部大NC2016-11
生体情報応用手法の一つにバイオフィードバックがある.バイオフィードバックは生体信号から抽出した情報を被験者にフィードバッ... [more] NC2016-11
pp.207-210
MBE 2016-01-21
17:00
鹿児島 鹿児島大学 ニューロフィードバック法を用いた運動イメージ訓練手法の開発 ~ 触覚刺激法 ~
祖母仁田 剛伊賀崎伴彦村山伸樹熊本大MBE2015-100
Brain-Machine Interface(BMI)は脳波を用いて外部機器を操作するためのインターフェースである. ... [more] MBE2015-100
pp.87-90
AP, RCS, WPT, SAT
(併催)
2015-11-05
09:55
沖縄 沖縄県立博物館・美術館 ダウンリンクMU-MIMOシステムにおけるユーザ間干渉を考慮した低演算量MIMOデコーダに関する一検討
本行礼奈ラナンテ レオナルド ジュニア尾知 博九工大RCS2015-206
高速無線Local Area Network (WLAN) 規格IEEE 802.11ac で採用されているMulti ... [more] RCS2015-206
pp.97-102
RCS 2015-06-24
17:35
北海道 北海道大学 キャリア周波数スワップを用いるFDDの送受信機構成及びフィードバック情報の低減効果の考察
大友崇裕東京都市大)・齊藤敬佑NTTドコモ)・佐和橋 衛東京都市大RCS2015-56
本稿では,周波数分割デュープレックス (FDD: Frequency Division Duplex)において適応パケッ... [more] RCS2015-56
pp.61-66
RCC, MICT
(共催)
2015-05-29
11:10
東京 機械振興会館 通信路誤りのパターンを考慮した状態予測法に基づくネットワーク化制御
仮屋賢一林 和則金子めぐみ京大RCC2015-15 MICT2015-15
無線フィードバック制御システムでは制御信号や状態観測信号などの「情報の価値」が時間とともに低下するため,パケットロスが生... [more] RCC2015-15 MICT2015-15
pp.71-76
SR 2015-05-28
15:40
兵庫 明石市立産業交流センター Channel Direction Information Probing for Multi-Antenna Cognitive Radio System
Fang YuanGabriel Porto VillardiFumihide KojimaHiroyuki YanoNICTSR2015-7
This work studies the problem of channel direction informati... [more] SR2015-7
pp.39-44
RCS 2014-10-17
16:15
神奈川 慶應義塾大学 EPDCCHにおける判定帰還チャネル推定を用いる制御情報のブロック誤り率特性
平山慎也東京都市大)・武田和晃柿島佑一NTTドコモ)・佐和橋 衛東京都市大RCS2014-191
Long Term Evolution (LTE)-AdvancedのRelease 11無線インタフェースでは,マルチ... [more] RCS2014-191
pp.195-200
IN, RCS
(併催)
2014-05-15
10:55
東京 機械振興会館 FDD高次MIMO SDMにおけるキャリア周波数スワップを用いるTDD CSI-RS多重法
佐和橋 衛東京都市大)・川村輝雄柿島佑一NTTドコモRCS2014-20
本稿では,周波数分割デュープレクス(FDD: Frequency Division Duplex)を用いる高次Multi... [more] RCS2014-20
pp.7-12
RCS 2014-04-18
11:20
愛知 名古屋工業大学 OFDMA下りリンクにおけるTDMベースの制御情報のSFBCを用いたときの判定帰還チャネル推定の特性
平山慎也東京都市大)・武田和晃川村輝雄NTTドコモ)・佐和橋 衛東京都市大RCS2014-12
本稿では,直交周波数分割多重 (OFDMA: Orthogonal Frequency Division Multipl... [more] RCS2014-12
pp.61-66
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