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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
R 2019-11-28
13:45
大阪 中央電気倶楽部 階層モデルの不確実性伝搬に対するモーメント近似手法に関する考察
張 家豪広島大)・鄭 俊俊立命館大)・岡村寛之土肥 正広島大R2019-43
本稿では階層モデルの不確実性伝搬に対する近似手法について議論する.不確実性伝搬とは,数理モデルにおけるパラメータ推定誤差... [more] R2019-43
pp.1-6
SS 2015-03-09
13:25
沖縄 沖縄県青年会館 適応的重点サンプリングによる統計的モデル検査手法
西木 悠結縁祥治名大SS2014-61
本研究では,フォールトツリー解析と適応的重点サンプリングを使用した統計的モデル検査手法を提案する.統計的モデル検査はモン... [more] SS2014-61
pp.37-42
EE, IEE-SPC
(連催)
2014-07-10
16:00
広島 広島工業大学 地絡電流波形を用いた電力需要設備の事故原因判定法
西村和則・○丸井雄策広島工大)・砂山 渡広島市大EE2014-8
近年,需要家構内における地絡電流検出は,地絡継電器によって行われ電路を遮断する方式がとられているが地絡事故原因の判定には... [more] EE2014-8
pp.17-22
SS 2010-03-08
15:20
鹿児島 鹿児島大学 郡元キャンパス 粗粒度モジュールに対するバグ密度予測の精度評価
亀井靖高柗本真佑門田暁人松本健一奈良先端大SS2009-72
本稿では,結合テストレベルでのバグモジュール予測の効果を確かめることを目的として,粗粒度モジュール(パッケージ単位)に対... [more] SS2009-72
pp.145-150
R 2009-07-31
16:20
北海道 藤田観光旭川ワシントンホテル 修復を考慮したダイナミックFTの頂上事象生起確率について
弓削哲史田村信幸柳 繁防衛大R2009-31
優先ANDゲートはダイナミック・フォルトツリーの代表的な論理ゲートである.本報告では優先ANDゲートを含む修復系FTを取... [more] R2009-31
pp.53-58
IA, SITE
(共催)
2009-03-06
08:50
熊本 阿蘇山(熊本県) 内的セキュリティ問題に対する自動管理システムのための知識の定式化
森下壮一郎東大)・橋口博樹三島健稔埼玉大SITE2008-80 IA2008-103
内的セキュリティ問題とは,外部からの侵入などではなく内部の利用者によって引き起こされるセキュリティに関する問題を指す.特... [more] SITE2008-80 IA2008-103
pp.213-218
R 2008-12-12
14:25
東京 機械振興会館 拡張優先ANDゲートの概念を応用した回復系のダイナミックFT解析
小杉のぶ子陶山貢市東京海洋大R2008-42
優先ANDゲートなどのダイナミックなゲートを含むフォールトツリーの定量解析法としては,マルコフ解析とBDDを組み合わせた... [more] R2008-42
pp.17-24
R 2008-10-17
14:45
福岡 九州工業大学 拡張優先ANDゲートのマルコフ解析における優先遷移ルール
陶山貢市小杉のぶ子東京海洋大R2008-31
筆者らはすでに,複数の出力生起状態を有するという意味で優先ANDゲートの概念を拡張した拡張優先ANDゲートを提案した.本... [more] R2008-31
pp.19-26
R 2008-06-20
13:00
東京 機械振興会館 優先ANDゲートの拡張とその定量的解析
陶山貢市小杉のぶ子東京海洋大R2008-15
時間的な順序関係を表現する優先ANDゲートは事故シナリオなどをフォールトツリーで表現する上で非常に重要である.本稿ではそ... [more] R2008-15
pp.1-8
R 2007-10-19
13:25
福岡 九州大学 入力事象の修復を考慮した優先ANDゲートの定常確率
尾関伸也弓削哲史田村信幸柳 繁防衛大R2007-38
優先ANDゲートはダイナミック・フォールトツリーの代表的な論理ゲートである.本報告では,入力事象の修復を考慮した優先AN... [more] R2007-38
pp.7-12
COMP 2007-03-05
10:00
東京 電気通信大学 Emulation of Ring Protocols on Trees Preserving Fault-Containment
Yukiko YamauchiToshimitsu MasuzawaOsaka Univ.)・Doina BeinUniv. of Texas
自己安定プロトコルは任意の数のプロセスの一時故障からの自律的な
復帰を保証する.
実際のシステムでは少数のプロセスの... [more]
COMP2006-52
pp.13-20
SS 2005-12-20
10:45
高知 高知女子大 FTAのプロダクトライン開発方法との連携
野田厚志中西恒夫福田 晃九大
プロダクトライン開発では,製品群の機能的・非機能的特徴,フィーチャを洗い出し,各製品のフィーチャにおける共通性・相違性を... [more] SS2005-66
pp.19-24
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