電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
技報オンライン
‥‥ (ESS/通ソ/エレソ/ISS)
技報アーカイブ
‥‥ (エレソ/通ソ)
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 22件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ITS, IEE-ITS, IPSJ-ITS
(連催)
2019-09-06
10:50
東京 サニー貸会議室(東京) 歩車分離式信号について ~ 歩車異サイクル方式と歩車分離式信号用ADS方式の提案 ~
佐々木 陸長谷川孝明清水史浩埼玉大
本論文では,斜め横断可能な歩車分離式信号について信号制御研究のフレームワークを構築した上,歩車異サイクル方式と歩車分離式... [more] ITS2019-8
pp.13-18
EMM 2015-03-12
16:00
沖縄 大濱信泉記念館(石垣島) [ポスター講演]秘密分散機能を有するQRコードの生成法
倉元雅樹阪大)・河野和宏関西大)・伊藤義道阪電通大)・馬場口 登阪大
本稿では,秘密情報を複数の分散情報に分割してQRコードに埋め込んだ,秘密分散機能を有するQRコードの生成手法を提案する.... [more] EMM2014-92
pp.91-96
CAS 2015-01-30
11:50
東京 首都大学東京(秋葉原サテライトキャンパス) 枝の重複を考慮したタイセット基底に関する分析
本間光宣伊藤隆太篠宮紀彦創価大
情報通信ネットワークにおいて, リング構造に着目した高速な障害復旧方式が研究されてきた.
また, リングを構成する辺集... [more]
CAS2014-116
pp.59-62
CAS, SIP, MSS, VLD, SIS
(共催) [詳細]
2014-07-09
13:20
北海道 北海道大学 タイセット基底の局所的操作による点素パス算出について
伊藤隆太篠宮紀彦創価大
情報通信ネットワークのノード障害に対応した迂回パスは,現用パスに対し点素である必要がある.
また,障害ノードに隣接する... [more]
CAS2014-9 VLD2014-18 SIP2014-30 MSS2014-9 SIS2014-9
pp.41-44
CAS 2014-02-07
10:00
神奈川 日本丸訓練センター 部分的に重複する2つのタイセットの排他的論理和に関する考察
伊藤隆太篠宮紀彦創価大
本稿では,グラフ理論におけるタイセットの排他的論理和における性質を,重複度という2つのタイセットの重なり方を示す概念を導... [more] CAS2013-82
pp.49-52
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(連催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2013-11-27
14:05
鹿児島 鹿児島県文化センター ビアプログラマブルアーキテクチャVPEX3S ~ 動作速度を改善するための基本論理素子の改良 ~
大谷 拓堀 遼平立命館大)・吉川雅弥名城大)・藤野 毅立命館大
当研究室では,ビア層をカスタマイズすることで任意の論理を実現可能なビアプログラマブルASICアーキテクチャVPEX3(V... [more] VLD2013-70 DC2013-36
pp.75-80
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(連催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2013-11-27
14:30
鹿児島 鹿児島県文化センター ビアプログラマブルアーキテクチャVPEX4 (1) ~ 配線混雑度改善と低消費電力性能向上のための基本論理素子の改良 ~
堀 遼平大谷 拓人見達郎上口翔大立命館大)・吉川雅弥名城大)・藤野 毅立命館大
LSI微細プロセス技術とともに,マスクコストの高騰が問題となっている.この問題に対して,我々はビアプログラマブル技術の利... [more] VLD2013-71 DC2013-37
pp.81-86
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(連催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2013-11-27
14:55
鹿児島 鹿児島県文化センター ビアプログラマブルデバイスVPEX4のベンチマーク回路を用いた性能評価
上口翔大堀 遼平大谷 拓立命館大)・吉川雅弥名城大)・藤野 毅立命館大
LSIの微細化に伴いフォトマスク等を含む初期投資費用(NREコスト)が高騰している.当研究室では,大部分のフォトマスクを... [more] VLD2013-72 DC2013-38
pp.87-92
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(連催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2012-11-28
09:50
福岡 九州大学百年講堂 ビアプログラマブルロジックVPEXの配置配線ツールを用いた性能評価
大谷 拓堀 遼平上岡泰輔立命館大)・吉川雅弥名城大)・藤野 毅立命館大
当研究室では,ビア層をカスタマイズすることで任意の論理を実現可能なビアプログラマブルロジックVPEXの開発,研究を行って... [more] VLD2012-90 DC2012-56
pp.177-182
IT 2012-09-28
08:45
群馬 草津セミナーハウス ハミング符号の並列符号器と並列復号器におけるXOR演算回数の最適化
大島怜也岩田賢一福井大
ハミング符号における符号化および復号化における演算をXOR演算で行った場合の演算回数の最適化を試みる.その結果,(2^m... [more] IT2012-35
pp.25-30
VLD 2012-03-06
10:35
大分 ビーコンプラザ ビアプログラマブルASICアーキテクチャVPEXの消費電力評価と面積・遅延性能評価
大谷 拓堀 遼平北森達也上岡泰輔立命館大)・吉川雅弥名城大)・藤野 毅立命館大
当研究室では,ビア層をカスタマイズすることで任意の論理を実現可能なビアプログラマブルアーキテクチャVPEXの開発,研究を... [more] VLD2011-121
pp.7-12
COMP 2011-12-16
14:45
愛知 名古屋大学 たて糸張力均一条件下における綜絖枠数最小化
松浦 勇愛知県産技研)・平田富夫名大
ドビー織機では,織機に装備された綜絖枠の枚数が多いほど複雑な織物組織を製織することができる.ドビー織機に長目綜絖を導入す... [more] COMP2011-43
pp.53-60
VLD 2011-03-04
15:30
沖縄 沖縄県男女共同参画センター ビアプログラマブルASICアーキテクチャVPEX3の面積と遅延評価
上岡泰輔北森達也堀 遼平立命館大)・吉川雅弥名城大)・藤野 毅立命館大
複合ゲート型Exclusive-ORとNOTゲートで基本論理素子(LE)を構成するビアプログラマブルASICアーキテクチ... [more] VLD2010-146
pp.177-182
IN, RCS
(併催)
2010-04-27
13:25
東京 機械振興会館 高い伝搬特性のためのAmplify-and-forward方式分散MIMO中継システムにおける専有通信時間長に関する検討
Pham Thanh Hiep河野隆二横浜国大
複数送受信アンテナを用いるMIMO(Multiple-Input,Multiple-Ouput)通信技術はプロードバンド... [more] RCS2010-12
pp.67-72
VLD 2010-03-11
10:25
沖縄 沖縄県男女共同参画センター ビアプログラマブルデバイスに最適な基本論理ゲートアーキテクチャの検討
堀 遼平國生雄一西本智広山田翔太吉田直之松本直樹藤野 毅立命館大)・吉川雅弥名城大
マスクコスト等を含む初期開発費の増大しているシステムLSIの低コスト化のために,数層のマスクで論理をカスタマイズできるス... [more] VLD2009-108
pp.55-60
VLD 2010-03-11
10:50
沖縄 沖縄県男女共同参画センター ビアプログラマブルデバイスVPEXの配線遅延評価
西本智広北森達也國生雄一山田翔太立命館大)・吉川雅弥名城大)・藤野 毅立命館大
我々は,EXOR論理ゲートとインバータより構成される基本論理素子(LE)を用いた,ビアプログラマブルデバイスVPEXの研... [more] VLD2009-109
pp.61-66
VLD 2009-03-12
09:15
沖縄 沖縄県男女共同参画センター ビアプログラマブルデバイスVPEXのチップ評価とDES暗号回路実装の検討
川原崎正英西本智広國生雄一北村一真山田翔太立命館大)・吉川雅弥名城大)・藤野 毅立命館大
我々は,複合EXOR論理ゲートとインバータにより構成される基本論理素子( LE: Logic element )を用いた... [more] VLD2008-139
pp.77-82
ICD 2008-12-12
13:45
東京 東工大(大岡山)国際交流会館 ビアプログラマブルデバイスVPEXのロジックエレメント改良による面積削減と高性能化
西本智広川原崎正英長谷川英司寺川知宏藤野 毅立命館大
われわれは,複合EXOR論理ゲートとインバータより構成されるロジックエレメント(LE)を用いた,ビアプログラマブルデバイ... [more] ICD2008-122
pp.101-106
ICD 2008-12-12
14:10
東京 東工大(大岡山)国際交流会館 ビアプログラマブルロジックデバイスVPEXにおける自動配置ツールの開発と性能評価
國生雄一川原崎正英石橋宏太西本智広北村一真立命館大)・吉川雅弥名城大)・藤野 毅立命館大
我々は電子ビームによって2層のビアレイアウト(第1ビア層,第3ビア層)を描画することで,マスク制作費用を必要とせずにデジ... [more] ICD2008-123
pp.107-112
DC 2008-06-20
13:00
東京 機械振興会館 コータリを用いたP2P型オンラインゲーム方式
浅野修太小林 洋東海大
本稿では,ピアツーピア(peer to peer:P2P)技術を用いた分散型のオンラインゲームの一方式を提案する.本方式... [more] DC2008-11
pp.1-6
 22件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会