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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
AP, SANE, SAT
(併催)
2021-07-30
10:15
ONLINE オンライン開催 衛星放送の降雨減衰補償を目的とした通信回線の誤り訂正用エンコーダ/デコーダ開発
小泉雄貴鈴木陽一楠 知也横畑和典筋誡 久NHKSAT2021-25
通信補完による21GHz帯衛星放送の降雨減衰補償システム(ダイバース受信システム)を検討している.本システムは,降雨減衰... [more] SAT2021-25
pp.30-35
NS 2019-10-10
15:15
愛知 名古屋工業大学 [招待講演]Building a disaster-resilient storage layer for next generation networks: The role of redundancy
Vero Estrada-GalinanesRacin NygaardUniv. of Stavanger)・Viktor TronEthereum)・Rodrigo SaramagoLeander JehlHein MelingUniv. of StavangerNS2019-112
Blockchain is the driving force behind a myriad of decentral... [more] NS2019-112
pp.53-58
EMM 2018-01-29
15:05
宮城 東北大学 青葉山キャンパス 電子指紋符号の消失誤りを考慮した検出器に関する考察
栗林 稔舩曵信生岡山大EMM2017-68
電子指紋符号の研究において,従来はマーキング仮定の下で結託耐性が評価されてきた.最近では,実環境を想定して,ガウス雑音付... [more] EMM2017-68
pp.13-18
IT 2017-07-13
13:30
千葉 千葉大学(西千葉キャンパス) シフト演算と排他的論理和を用いた消失訂正符号に対する組織符号化
花木勇太野崎隆之山口大IT2017-20
信頼性のある分散ストレージシステムを実現するには,消失訂正符号を利用する必要がある.
本稿ではシフト演算と排他的論理和... [more]
IT2017-20
pp.21-26
ISEC, WBS, IT
(共催)
2017-03-10
15:10
東京 東海大学 高輪キャンパス RGB-LED並列伝送における誤り訂正符号の効果
孫 冉羽渕裕真小澤佑介茨城大IT2016-135 ISEC2016-125 WBS2016-111
可視光通信のLEDは赤(R)、緑(G)、青(B)の三色から作られ、各色が異なる透過率を有するため、三色を用いるRGB-L... [more] IT2016-135 ISEC2016-125 WBS2016-111
pp.229-232
IT 2016-09-02
10:25
佐賀 ニューハートピア $q$元入力一般化消失通信路の多段分極によるPolar符号の構成と符号化および復号化
木内智之阪井祐太岩田賢一福井大IT2016-36
Polar符号を考えるとき,Polar変換において考慮するアルファベットサイズは変換回数の2重指数関数的に増大し,その解... [more] IT2016-36
pp.13-18
RCS 2016-06-24
14:15
沖縄 琉球大学 符号化フレームレスALOHAの次数分布最適化
尾形 駿石橋功至電通大RCS2016-89
フレームレスALOHA は確率に基づく送信と受信機における逐次干渉除去(SIC: Successive Interfer... [more] RCS2016-89
pp.251-256
RCS 2016-04-22
15:00
青森 弘前市・星と森のロマントピア 大規模ランダム多元接続のための符号化フレームレスALOHAのパケット損失確率について
尾形 駿石橋功至電通大RCS2016-22
フレームレスALOHAは確率に基づく送信と受信機における逐次干渉除去 (SIC: Successive Interfer... [more] RCS2016-22
pp.123-128
IT 2015-07-14
11:20
東京 東京工業大学 反転ビットを用いたILIFCの書き換え回数の最大化
山脇 章岐阜大)・内川浩典東芝)・鎌部 浩岐阜大IT2015-32
反転ビットを用いたIndex-less Indexed Flash Codes(ILIFC)は,記録すべき情報系列とその... [more] IT2015-32
pp.89-94
SIS 2015-06-09
11:10
長崎 アルカスSASEBO(長崎佐世保) 分散ストレージにおけるディスク修復時の通信量を削減する非正則Flat XOR符号の構成法
吉田由唯外村喜秀仲地孝之白井大介藤井竜也NTTSIS2015-12
分散ストレージシステムの信頼性を高めるため,再生成符号やPyramid符号などの消失訂正符号が研究されている.これらの符... [more] SIS2015-12
pp.63-68
IT 2014-07-18
13:35
兵庫 神戸大学 六甲台第2キャンパス 検査行列の列置換による空間結合符号のバースト消失訂正能力の向上
森 宏樹和田山 正名工大IT2014-32
空間結合符号はBP復号と組み合わせて用いることで強力な誤り訂正能力を発揮することが知られている.しかし,バースト消失が発... [more] IT2014-32
pp.117-122
CS 2013-11-15
09:25
北海道 登別温泉 第一滝本館(北海道) 誤り訂正符号を用いた映像メディアの分散保存配信システムの一検討
北村匡彦小倉 毅君山博之藤井竜也NTTCS2013-52
本報告では,次世代のネットワーク技術を見据え,大容量映像ストリーミングのための分散配信システム実現に向けた誤り訂正符号方... [more] CS2013-52
pp.69-74
CS 2013-07-05
10:15
沖縄 複合型公共施設(与那国島) マルチホップ無線メッシュネットワーク環境における高効率データ配信方法
飯島昌平大塚義浩大塚 晃曽我部靖志三菱電機CS2013-25
数百台規模のワイヤレスM2Mシステムにおいて,無線機ソフトウェアの更新等を目的としてネットワーク上の多数のノードに効率的... [more] CS2013-25
pp.93-96
IT 2012-09-28
14:25
群馬 草津セミナーハウス 多元LDPC符号のジグザグサイクルに対してMAP復号が可能なメッセージパッシング復号法
野崎隆之笠井健太坂庭好一東工大IT2012-44
本稿では,二元消失通信路における多元低密度パリティ検査 (多元 LDPC) 符号のエラーフロア領域の復号 誤り率を低減さ... [more] IT2012-44
pp.75-80
IT 2011-01-18
10:40
奈良 国際奈良学セミナーハウス Index-Less型フラッシュ符号におけるオーバヘッドの小さなブロックサイズ削減手法
楫 勇一奈良先端大IT2010-54
フラッシュ符号の一種である index-less indexed flash codes (ILIFC) の改
良を行... [more]
IT2010-54
pp.1-6
IT 2010-07-23
13:50
東京 工学院大学 平均性能を指標とした改良型Index-less Indexedフラッシュ符号
鈴木理気和田山 正名工大IT2010-29
本稿では,平均書き換え可能回数を指標としたIndex-less Indexed フラッシュ符号(ILIFC) の改善手法... [more] IT2010-29
pp.101-106
IN, NS, CS
(併催)
2009-09-11
14:15
宮城 東北大学 ミッドサイズな符号長に適した消失訂正符号の提案とクラウドコンピューティングでの高速データ転送への適用
亀山裕亮佐沢真一佐藤裕一富士通研CS2009-41
本論文では,ランダムに生成した有限な行列を用いた,排他的論理和演算(XOR) ベースの消失訂正符号を提案し,特にデータ転... [more] CS2009-41
pp.47-52
IT 2009-07-23
13:30
大阪 関西学院大学(梅田キャンパス) 一般化LDPC符号に対する部分符号の構造を利用した効率的な符号化法
寺本賢一細谷 剛後藤正幸平澤茂一早大IT2009-10
誤り訂正符号の中でもLow-Density Parity-Check (LDPC) 符号は繰り返し復号を行うことで優れた... [more] IT2009-10
pp.25-30
WBS, IT, ISEC
(共催)
2009-03-10
16:40
北海道 公立はこだて未来大学(函館) バースト消失における非正則LDPC符号の構成法
細谷 剛早大)・小林 学湘南工科大)・平澤茂一早大IT2008-111 ISEC2008-169 WBS2008-124
バースト消失を訂正するために適した非正則低密度パリティ検査(LDPC)符号の構成方法を2つ提案する.非正則 LDPC 符... [more] IT2008-111 ISEC2008-169 WBS2008-124
pp.447-452
LOIS 2009-03-06
10:20
沖縄 沖縄県青年会館 多元ブロックターボ型復号法を用いた電子透かし法について
土佐隆敏三島秀太得重 仁徳島大OIS2008-86
デジタコンテンツの著作権保護の一手法として電子透かし法が提案されているが,改ざんやメディア処理等に対する耐性は高くない.... [more] OIS2008-86
pp.65-70
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