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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ICTSSL, IN
(連催)
2019-10-18
09:30
大分 別府国際コンベンションセンター B-ConPlaza 北海道胆振東部地震による高速道路施設の被害状況と対応
丸山亜玲久阿部憲児野口憲章臼井智徳NEXCO東日本
高速道路においては,お客さまの安全・安心な走行を支えるために様々な高速道路施設が設置されており,24時間365日の運用を... [more] ICTSSL2019-28 IN2019-42
pp.69-74
ICTSSL 2019-07-16
15:25
青森 青森県観光物産館アスパム 時空間マッシュアップによる2018年大阪北部地震の実態再現と分析
井ノ口宗成富山大)・田村圭子新潟大)・濱本両太ESRIジャパン
2018年は6月に大阪北部地震、7月に西日本豪雨、9月に北海道胆振東部地震が発生した。風水害であれば事前から予兆現象を把... [more] ICTSSL2019-9
pp.7-10
ICTSSL 2019-07-16
15:50
青森 青森県観光物産館アスパム 地震災害における生活再建支援業務マネジメントツールを活用した罹災証明書発行業務解析
田村圭子新潟大)・井ノ口宗成富山大)・堀江 啓インターリスク総研
ひとたび災害が発生すれば、被災者は生活再建を始める必要がある。応急期には災害救助法に基づき、被災家屋の修理や仮設住宅の提... [more] ICTSSL2019-10
p.11
SSS 2019-04-23
15:50
東京 機械振興会館 ストレス環境を模したVR体験時の心理生理状態の計測
廣瀬文子野々瀨晃平武田大介電中研)・石川大樹小柳 誠理経)・黒田真吾白山工業
VRによる災害疑似体験により,不安や脅威といったストレスが惹起されるかどうかについて客観的指標を用いて確認することを目的... [more] SSS2019-5
pp.17-20
SDM 2018-10-18
14:30
宮城 東北大学未来情報産業研究館5F [招待講演]熊本地域でのシリコンアイランドの推進と地震からの復興 ~ 日本の半導体産業をどう発展させるか ~
久保田 弘熊本大
熊本地震復興後に一度、これまでの産学連携研究活動の原点に戻り、大学人の立場から日本の半導体産業の方向について考え直す機会... [more] SDM2018-63
pp.57-61
SITE, IPSJ-EIP
(連催)
2018-06-01
14:20
神奈川 情報セキュリティ大学院大学 避難所の開設・運営,マニュアルと実態 ~ 熊本地震における事例より ~
成瀬一明松山大
2016年4月の熊本地震では夜間に発生した2回の揺れ(前震,本震)により多くの人が避難した.熊本市の指定避難所では足りず... [more] SITE2018-3
pp.89-94
IA, SITE
(共催)
IPSJ-IOT
(連催) [詳細]
2018-03-06
15:45
栃木 鬼怒川温泉ホテル 熊本地震後の農業ボランティア活動支援システムとその活用に関する検討
武藤育美藤﨑功太森田隆也兼平祐介田中美佐吉開範章日大)・河井昌猛西原村百笑応援団
2016年4月に発生した熊本地震後、熊本県西原村では全国で初めて災害時の農業ボランティア支援が行われた。現在も続くこのボ... [more] SITE2017-82 IA2017-93
pp.273-276
ICTSSL, CAS
(共催)
2018-01-26
14:35
東京 機械振興会館 被災者生活再建支援にかかる業務量シミュレーションツールのプロトタイプ開発 ~ 2007年中越沖地震と2016年熊本地震を事例として ~
井ノ口宗成静岡大)・田村圭子新潟大)・清水啓佑静岡大
災害発生後の社会において、大きく被災した被災者は自身の生活再建を進めなければならない。これに対して、行政では様々な支援を... [more] CAS2017-130 ICTSSL2017-57
pp.103-106
LOIS, ICM
(共催)
2018-01-18
16:40
熊本 崇城大学 池田キャンパス [招待講演]震災でのガバナンスと情報システムマネジメント ~ 熊本地震を例として ~
中嶋卓雄東海大
現実の社会が機能的に活動するためには,社会基盤が必要であり,水・電気などのインフラ以外にも,情報基盤が重要な役割を担って... [more] ICM2017-42 LOIS2017-58
pp.51-52
CQ 2018-01-19
11:45
東京 国立情報学研究所 熊本地震における時空間通話需要の推定
鐘 雷NII)・○鷹野 澄東大)・依田邦和計 宇生山田茂樹NII
減災や救援における移動通信の重要性が増しているため、地震などの自然災害の際にいつでもどこでも重 要な情報を他の... [more] CQ2017-94
pp.51-56
SITE, IPSJ-CE, IPSJ-CLE
(連催)
2017-12-08
15:10
愛媛 松山大学 福祉避難所の活動と課題 ~ 熊本地震における事例より ~
成瀬一明松山大
2016年4月の熊本地震では震度7の激しい揺れで大きな被害が発生した.熊本県では地震直後から多くの人々が避難した.熊本市... [more] SITE2017-58
pp.19-22
ICTSSL, IN
(併催)
2017-10-10
13:00
静岡 静岡県 地震防災センター「ないふるホール」 アプリケーションログに基づく被災者生活再建支援システムの利用ニーズ分析 ~ 2016年熊本地震の被災自治体を事例として ~
井ノ口宗成静岡大)・田村圭子辻 道代新潟大)・林 春男防災科学技研
ひとたび災害が発生すると、被災者は生活再建を開始しなければならない。これに対して、自治体では被災者の生活再建を支援する様... [more] ICTSSL2017-29
pp.1-4
ICTSSL, IN
(併催)
2017-10-10
13:25
静岡 静岡県 地震防災センター「ないふるホール」 被災者生活再建支援にかかる業務量の基礎分析 ~ 2016年熊本地震を事例として ~
清水啓佑井ノ口宗成静岡大)・田村圭子新潟大
近年、我が国では様々な自然災害が発生している。一度、大きく被災すると、被災地では被災者の生活再建支援に向けて、様々な支援... [more] ICTSSL2017-30
pp.5-10
PRMU, MVE
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2017-01-19
10:50
京都 京都大学 吉田キャンパス 百周年時計台記念館 情報格差をきっかけとした災害時の避難所コミュニティ支援方法の提案
柴田貴史酒田信親伊藤京子阪大
広域災害時,地域の復興拠点としての避難所は住民の自主運営に任されている.しかし,災害後のコミュニティ形成の難しさから,運... [more] PRMU2016-129 MVE2016-20
pp.11-16
MSS, CAS
(共催)
IPSJ-AL
(連催) [詳細]
2016-11-24
16:25
兵庫 神戸情報大学院大学 [招待講演]“交流”を主眼とする科学コミュニケーション活動の記録・分析 ~ いわきにおける放射線に関する対話 ~
相田 慎豊橋技科大
東京電力・福島第一原発事故によって,放射線被曝という「未知のリスク」に多くの国民が曝された.事故初期における東電・行政の... [more] CAS2016-66 MSS2016-46
pp.69-71
HCS 2016-08-19
16:20
京都 立命館大学朱雀キャンパス 「放射線に関する小学生向け授業」についてのビデオリフレクション分析 ~ 福島県いわき市立小名浜第二小学校4年生を対象として ~
相田 慎豊橋技科大)・箕輪はるか東京慈恵会医科大)・菅野理沙
いわき市立小名浜第二小学校において,箕輪はるかを講師とした「放射線に関する出前授業」の様子を撮影した動画を用い,同小学校... [more] HCS2016-37
pp.35-39
SAT, RCS
(併催)
2016-08-19
10:50
宮城 東北学院大学 [特別講演]災害対応に有効な衛星通信の開発と実証実験 ~ WINDSを中心に ~
鄭 炳表髙橋 卓大和田泰伯菅 智茂薄田 一川崎和義平良伸一豊嶋守生NICT
東日本大震災以降、NICTでは大規模災害においても切れにくいネットワークの技術、また切れてしまった時には早期に復旧できる... [more] SAT2016-48 RCS2016-141
pp.83-87(SAT), pp.65-69(RCS)
AP, SAT, SANE
(併催)
2016-07-21
11:10
北海道 小樽マリーナ 2016年熊本地震におけるALOS2データを用いた多偏波画像解析
石黒敬典山口芳雄山田寛喜佐藤亮一新潟大
合成開口レーダ (Synthetic Aparture Radar : SAR) を用いたリモートセンシングは, 昼夜・... [more] SANE2016-24
pp.15-20
AP, SAT, SANE
(併催)
2016-07-22
15:25
北海道 小樽マリーナ WINDSを用いた2016熊本地震応急ネットワーク構築
鄭 炳表大和田泰伯薄田 一高橋 卓菅 智茂豊嶋守生NICT
東日本大震災以降、NICT(情報通信研究機構)では耐災害ICT研究を進めている。2016熊本地震が発生した時、NICTは... [more] SAT2016-30
pp.103-106
NS, IN
(併催)
2016-03-04
10:40
宮崎 フェニックス・シーガイア・リゾート(宮崎) 大容量ルータシステムの設置条件と導入開発手法
三澤 明大坂 健高橋 賢奥川 徹川端明生片山 勝NTT
大容量ルータシステムの高密度化による大重量化・大消費電力化は,建物耐加重・給電・空調設備能力の上限に近づき,災害等非常時... [more] NS2015-216
pp.279-284
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