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 67件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IT 2019-07-26
10:30
東京 NATULUCK飯田橋東口 駅前店 f分離可能Bregman歪み尺度における推定方程式の不偏性と推定量の性質
小林真佐大渡辺一帆豊橋技科大IT2019-22
本研究では,単調増加関数$f$とブレグマンダイバージェンスを用いた目的関数のクラスにおける推定方程式の不偏性について議論... [more] IT2019-22
pp.37-42
MBE, NC
(併催)
2018-11-22
09:30
京都 京都大学 脈波数変動を使用したレム睡眠検出の評価
藤江建朗田川統基中村英夫海本浩一阪電通大MBE2018-36
本研究の目的は,脈波数を利用したレム睡眠の推定精度について検討することとする.健常者8例に対して,夜間に睡眠ポリグラフ検... [more] MBE2018-36
pp.1-6
IBISML 2018-11-05
15:10
北海道 北海道民活動センター(かでる2.7) [ポスター講演]f平均によるディリクレ過程平均法の一般化と影響関数の解析
小林真佐大渡辺一帆豊橋技科大IBISML2018-50
ディリクレ過程平均法はクラスタリングの代表的手法である$K$-平均法を拡張した手法であり,クラスタ数をデータから推定する... [more] IBISML2018-50
pp.45-52
IBISML 2018-11-05
15:10
北海道 北海道民活動センター(かでる2.7) [ポスター講演]ブレグマン単調作用素分解とその応用事例について
丹羽健太NTT)・バスティアン クラインヴィクトリア大ウェリントンIBISML2018-80
単調作用素分解(MOS)は,2種類の凸関数の和で構成されたコストの最適化問題に対して,並列処理するための強力な理論体系で... [more] IBISML2018-80
pp.271-278
BioX 2018-10-11
15:40
沖縄 大濱信泉記念館 仮名化された位置情報トレースが持つ情報量について
村上隆夫産総研BioX2018-22
位置情報プライバシーのリスクを定量的に評価するため,仮名化された位置情報のトレース(移動軌跡)から,個人を再識別する個人... [more] BioX2018-22
pp.19-23
WBS, IT, ISEC
(共催)
2018-03-08
09:00
東京 東京理科大(葛飾キャンパス) 真のパラメトリックモデルが未知のベイズ予測分布のmisspecifiedな場合の性能解析
河野浩和齋藤翔太松嶋敏泰早大IT2017-103 ISEC2017-91 WBS2017-84
本稿では, I.I.D. 確率変数列の実現値の組${(x_t,y_t)}_{t=1}^N$及び$x_{N+1}$を受け取... [more] IT2017-103 ISEC2017-91 WBS2017-84
pp.1-6
WBS, IT, ISEC
(共催)
2018-03-08
09:25
東京 東京理科大(葛飾キャンパス) ボルツマンマシンにおけるクラスター型模型への近似に関する情報幾何学的考察
豊田健太小川朋宏電通大IT2017-104 ISEC2017-92 WBS2017-85
ボルツマンマシンの学習を行うとき,ボルツマンマシンの平衡確率分布に関する期待値計算を行う必要がある.この計算にかかる時間... [more] IT2017-104 ISEC2017-92 WBS2017-85
pp.7-12
NLP 2017-07-13
13:00
沖縄 宮古島マリンターミナル大研修室 αダイバージェンスに基づく非負値行列因子分解のためのニュートン法型アルゴリズム
中津智史高橋規一岡山大NLP2017-31
非負値行列因子分解 (Nonnegative Matrix Factorizaton: NMF) は与えられた非負値行列... [more] NLP2017-31
pp.17-22
IT 2017-07-14
10:50
千葉 千葉大学(西千葉キャンパス) 微少なアンダーフロー確率を許した可変長intrinsic randomness問題
吉澤 潤齋藤翔太松嶋敏泰早大IT2017-29
本稿では,一般情報源に対する可変長intrinsic randomness問題を扱う.従来,可変長intrinsic r... [more] IT2017-29
pp.73-78
IT 2016-12-13
15:50
岐阜 高山グリーンホテル [招待講演]Bregman Divergence and its Applications
Takafumi KanamoriNagoya Univ.IT2016-44
 [more] IT2016-44
pp.15-20
QIT
(第二種研究会)
2016-11-24
09:30
茨城 高エネルギー加速器研究機構 小林ホール 状態間の距離の可逆性、特に全変動距離の場合
松本啓史NII
古典的なシステムでできた1ビットを記録するメモリーを考え,ビット値に応じてその状態が確率分布
$p$又は$q$で指定さ... [more]

IT 2016-09-02
14:10
佐賀 ニューハートピア Speed-Up Method for Optimal Quantizations of Binary-Input Discrete Memoryless Channels with Monge Property
Yuta SakaiKen-ichi IwataUniv. of FukuiIT2016-40
 [more] IT2016-40
pp.35-40
PRMU, IBISML
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2015-09-14
13:30
愛媛 愛媛大学 正規分布の空間における曲指数分布当てはめ
藤木 淳田中 勝福岡大)・赤穂昭太郎産総研PRMU2015-70 IBISML2015-30
従来,情報幾何で最も単純な e-平坦あるいは m-平坦な部分多様体の当てはめは研究されてきたが,非線形の部分多様体は扱い... [more] PRMU2015-70 IBISML2015-30
pp.19-24
SP 2015-08-21
16:15
岩手 岩手県立大学アイーナキャンパス 結合KLダイバージェンスの劣モジュラ最適化に基づく音響モデルの学習データ選択
浅見太一増村 亮政瀧浩和岡本 学阪内澄宇NTTSP2015-58
本稿では,音声認識の音響モデルを構築するための新たな学習データ選択法を提案する.
多種多様な音声認識アプリケーションご... [more]
SP2015-58
pp.45-50
KBSE, SS
(共催)
IPSJ-SE
(連催) [詳細]
2015-07-23
09:30
北海道 札幌市教育文化会館 依存関係に基づく括出し法
那須孝志滝本宗宏東京理科大SS2015-20 KBSE2015-13
SIMD実行によって引き起こされる分岐発散は,GPUの効率低下を引き起こす主要な問題である.この分岐発散を改善する手法と... [more] SS2015-20 KBSE2015-13
pp.57-62
SP, IPSJ-SLP
(併催)
2015-07-16
15:10
長野 かたくら諏訪湖ホテル 識別的アプローチによる分布間距離推定の検討とその言語識別への応用
柏木陽佑張 聡穎齋藤大輔峯松信明東大SP2015-38
本稿では,識別的なアプローチによる分布間距離の推定法について提案し,言語識別タスクへの応用を検討する.分布間距離はパター... [more] SP2015-38
pp.13-18
IT 2015-07-13
16:00
東京 東京工業大学 [招待講演]新たな情報量による情報理論の再定式化
植松友彦東工大IT2015-27
HanとVerd'uは、情報スペクトルと呼ばれる情報量の尺度を用いることで、
最も一般的な情報理論が統一的に展開できる... [more]
IT2015-27
pp.59-66
IPSJ-BIO, IPSJ-MPS
(連催)
NC, IBISML
(併催) [詳細]
2015-06-23
10:45
沖縄 沖縄科学技術大学院大学 訪問・評点データ統合解析のための非負値行列分解手法の検討
幸島匡宏松林達史澤田 宏NTTIBISML2015-4
近年様々な分野でデータ解析を用いた取り組みが増加しており, 企業がスマートフォンのアプリやウェブサイトで収集したユーザの... [more] IBISML2015-4
pp.21-26
IPSJ-BIO, IPSJ-MPS
(連催)
NC, IBISML
(併催) [詳細]
2015-06-25
11:10
沖縄 沖縄科学技術大学院大学 大相撲取組の統計・情報理論的分析
具志堅尚敬宮田龍太琉球大IBISML2015-25
DugganとLevitt (2002) は,大相撲本場所における取組を統計的に分析する手法を提案した.
ただし,彼ら... [more]
IBISML2015-25
pp.201-205
QIT
(第二種研究会)
2015-05-26
11:40
大阪 大阪大学 観測データの分布間のf-divergenceの最大化:1コピーの場合
松本啓史NII
本研究は観測データの分布間の$f$-ダイバージェンスの最大化を扱う。2つの確率密度関数$p_1$, $p_2$の間の$f... [more]
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