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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EA, ASJ-H
(共催)
2017-08-09
13:00
宮城 東北大学 電気通信研究所 超指向性マイクロホンの収音位置同定手法
木村敏幸萩野広佑東北学院大EA2017-27
指向性マイクロホンと波面合成技術を用いた個人用三次元音場システムを実現するためには,超指向性マイクロホンを用いたマイクロ... [more] EA2017-27
pp.1-4
EA 2016-07-07
12:55
静岡 ヤマハ 豊岡工場 長い音響管を用いた狭指向性マイクロホンの試作
佐々木 陽西口敏行小野一穂NHK)・石井武志千葉 裕盛田 章三研マイクロホンEA2016-8
遠方の音を明瞭に収音するためショットガンマイクロホンが一般的に用いられる。ショットガンマイクロホンはスリットの入った音響... [more] EA2016-8
pp.7-11
US, EA
(併催)
2016-01-29
13:40
大阪 関西大学 100周年記念会館 2素子スピーカシステムによる2音源同時再生手法 ~ 指向特性に基づく検討 ~
平 紘志郎久世尚之宇佐川 毅熊本大US2015-100 EA2015-63
視覚情報が制限された状況での避難誘導や反射音による残響の影響が排除できない場合など,低周波数帯域においても指向性を有する... [more] US2015-100 EA2015-63
pp.93-98(US), pp.51-56(EA)
EA, EMM
(共催)
2015-11-13
14:00
熊本 熊本大学 異なる空間特性の複数雑音環境における空間ポストフィルタ推定
大野瑞季片岡章俊龍谷大EA2015-37 EMM2015-58
雑音環境下で所望の音を強調するアレイ信号処理技術として,ビームフォーマやWienerポストフィルタが提案されている.指向... [more] EA2015-37 EMM2015-58
pp.75-80
EA 2015-07-03
14:20
東京 電気通信大学 創立80周年記念会館 [招待講演]全天球映像に対応したバイノーラル音を生成するための方向別収音に関する検討
丹羽健太小泉悠馬小林和則植松 尚NTTEA2015-7
ヘッドマウンドディスプレイ(HMD)やスマートホンを用いて,全天球カメラで撮像した映像から,好きな方向の映像を見渡せるア... [more] EA2015-7
pp.33-38
WIT, SP, ASJ-H, PRMU
(共催)
2015-06-18
14:00
新潟 新潟大学駅南キャンパス「ときめいと」 正四面体型マイクロホンシステムによる仮想単一指向性マイクロホン
蘆原 郁産総研
任意の点における空間音響情報は,その点で観測されるモノラルオーディオ信号と,それを構成する各正弦波の音像方向によって概ね... [more] PRMU2015-37 SP2015-6 WIT2015-6
pp.31-36
EA 2014-12-13
09:30
石川 金沢大学サテライトプラザ [ポスター講演]指向性収音音声の明瞭性向上のための一検討
阿部悠輝齋藤 毅三好正人金沢大EA2014-56
我々は 2次元マイクロホンアレイより生成される単一指向性ビームを用いて,遠隔音声を高品質収音する方法を検討している.本稿... [more] EA2014-56
pp.79-82
EA 2014-03-28
14:50
東京 NHK放送技術研究所 指向性収音音声の強調方法について
阿部悠輝丹生 賢齋藤 毅三好正人金沢大EA2013-122
我々は遠隔音声高品質収音方法を検討している.本稿では,次の技術について報告する:
(1) 操舵可能なスポットライト形状... [more]
EA2013-122
pp.13-18
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2013-12-18
- 2013-12-20
愛媛 松山市総合コミュニティセンター 集団の行動把握・予測のための環境設置型計測システムの構築 ~ 複数の指向性マイクを用いた話者位置推定の検討 ~
村田裕章中山雅野藤田桂英清水郁子堀田政ニ藤波香織近藤敏之中條拓伯齋藤隆文藤田欣也東京農工大
我々は集団を対象に行動や状態を把握・予測し,適切なフィードバックを行う知的空間の実現をめざし,複数種類のセンサを用いた環... [more]
EA 2013-12-13
14:15
石川 金沢大学サテライトプラザ マイクロホンアレイの開口長に起因する収音音声劣化の改善について
丹生 賢阿部悠輝齋藤 毅三好正人金沢大EA2013-91
我々はマイクロホンアレイより生成される指向性ビームを用いて,講演会における質問者音声等遠隔音声の高品質収音方法を検討して... [more] EA2013-91
pp.19-24
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2012-12-10
- 2012-12-12
熊本 くまもと森都心プラザ 音源方向を提示する腕装着型機器の開発と複数人対話支援への応用
金子佳裕筑波大)・鈴木健嗣筑波大/JST
本研究では聴覚障害者のための複数人での対話における内容理解の支援を可能にする腕装着型デバイスを提案する.複数人対話におい... [more]
EA 2010-10-21
15:25
石川 金沢市近江町交流プラザ 頭部伝達関数計測用の耳栓スピーカの諸特性
松永悟行平原達也富山県立大EA2010-62
頭部伝達関数(HRTF)は相反法によりを高速に計測できる。相反法では、小型スピーカをシリコン印象材に埋め込んだ耳栓スピー... [more] EA2010-62
pp.25-30
EA, US
(併催)
2010-01-26
11:00
大阪 関西大 単一指向性アレーマイクロホンの帯域分割設計
荒井智子西川 清金沢大EA2009-109
本文では,低音域に広帯域化された一定サイドローブ量の単一指向性アレーマイクロホンの設計に対して,大幅なマイクロホン数低減... [more] EA2009-109
pp.61-66
EA 2009-03-27
14:00
東京 機械振興会館 指向性スピーカと波面合成法を用いた近接三次元音場再生システムの音源探査による実環境評価
木村敏幸山肩洋子勝本道哲NICT)・岡本拓磨矢入 聡岩谷幸雄鈴木陽一東北大EA2008-141
立体テレビや立体遠隔通信会議などの超臨場感コミュニケーションを実現するためには,近接三次元音場再生技術を開発することが非... [more] EA2008-141
pp.31-36
EA 2008-11-21
13:30
大分 大分大学 音圧傾度形マイクロホンを用いた単一指向性アレーマイクロホンの設計
西川 清・○武田啓之金沢大EA2008-96
本研究では、従来、背面方向にも正面方向と同じ指向性が形成されるという問題のあった、マイクロホンアレーと2次元FIRフィル... [more] EA2008-96
pp.69-74
EA 2007-12-07
11:00
東京 NHK放送技術研究所 超広帯域マイクロホンの単一指向性化
小野一穂杉本岳大安藤彰男NHK)・野村知広大嶋隆三今永敬嗣三研マイクロホンEA2007-87
周波数100kHzまで低雑音で収音可能な超広帯域マイクロホンの開発を行っている.今回,音楽録音に必須となる単一指向性・超... [more] EA2007-87
pp.7-12
EA, US
(併催)
2007-01-26
11:00
京都 同志社大(京都) 両耳受聴音からの音源方向推定処理に関する検討
小原富太永田仁史藤岡豊太岩手大)・岩崎 聡針山孝彦浜松医科大)・安倍正人岩手大
2つのマイクロホン信号に基づく音源方向推定処理の両耳受聴音に対する有効性を検討するため,4体の頭部モデルの作成とそのHR... [more] EA2006-106
pp.13-18
EA 2005-10-20
12:30
石川 金沢大学角間キャンパス 一定サイドローブ量の単一指向性アレーマイクロホンの広帯域設計
西川長宏西川 清金沢大
本文では,2次元周波数域の非物理領域に大きな振幅を設定することにより,これまで以上に低音域に広帯域化された一定サイドロー... [more] EA2005-49
pp.1-6
EA 2005-10-20
14:15
石川 金沢大学角間キャンパス A three-Dimensional Sound Intensity Measurement System using the Rotating and Variable Directional Microphone Methods
Shiho NagataKenji FurihataShinshu Univ.
 [more] EA2005-52
pp.19-24
EA 2005-10-21
15:45
石川 金沢大学角間キャンパス 指向性ユニットを用いた単一指向性アレーマイクロホンの設計
二角康徳西川 清金沢大
本研究では、従来、背面方向にも正面方向と同じ指向性が形成されるという問題のあった、マイクロホンアレーと2次元FIRフィル... [more] EA2005-67
pp.61-66
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