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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MIKA
(第二種研究会)
2019-10-03
11:15
北海道 北海道大学 [ポスター講演]有限長パケット伝送を行う空間結合符号化スロッテドアロハシステムの性能解析
井上智貴木村共孝程 俊同志社大
有限長パケット伝送を行う空間結合符号化スロッテドアロハシステムの性能特性を解析する.空間結合符 号化スロッテドアロハでは... [more]
RCS 2019-06-21
10:20
沖縄 宮古島 平良港ターミナルビル 確率的送信電力制御を用いた非正則繰り返しスロット化ALOHAのエネルギー効率を考慮した設計に関する一検討
岡部 亮追永 大尾形 駿石橋功至電通大RCS2019-87
非直交多元接続に基づく非正則繰り返しスロット化 ALOHA(IRSA-NOMA: Irregular Repetitio... [more] RCS2019-87
pp.291-296
IT, ISEC, WBS
(共催)
2019-03-08
15:45
東京 電気通信大学 シフト演算を利用した噴水符号のシフト分布の詳細化
立田維吹野崎隆之山口大IT2018-127 ISEC2018-133 WBS2018-128
噴水符号はUser Datagram Protocol (UDP) を用いたマルチキャストに高い信頼性を与える消失訂正符... [more] IT2018-127 ISEC2018-133 WBS2018-128
pp.313-318
IT, EMM
(共催)
2018-05-17
14:00
東京 東京工業大学(大岡山キャンパス) 双方向リレー通信路における空間結合LDPC符号の漸近解析
高邉賢史和田山 正名工大)・林 正人名大IT2018-1 EMM2018-1
近年,無線双方向リレー通信路における帯域効率向上と消費電力低減の観点から計算-転送方式が注目を集めている.計算-転送方式... [more] IT2018-1 EMM2018-1
pp.1-6
WBS, IT, ISEC
(共催)
2018-03-09
11:40
東京 東京理科大(葛飾キャンパス) 双方向リレー通信路におけるLDPC符号の漸近性能解析
石松佑太高邉賢史和田山 正名工大)・林 正人名大IT2017-131 ISEC2017-119 WBS2017-112
計算-転送方式(compute-and-forward)は、無線通信の双方向リレー通信路に対し、帯域効率を向上させる。
... [more]
IT2017-131 ISEC2017-119 WBS2017-112
pp.167-172
RCS, SR, SRW
(併催)
2018-03-02
15:25
神奈川 YRP 横須賀リサーチパーク 密度発展法に基づくRepeat-Accumulate信号符号の符号設計と評価
高井真人・○石橋功至電通大RCS2017-400
本稿では,従来より簡単な符号化と復号が可能な新たな信号符号として Repeat-Accumulate 信号符号 (R... [more] RCS2017-400
pp.453-458
RCS 2017-04-25
10:25
香川 ことひら温泉 琴参閣 パケット共有を考慮した路車間通信のための省電力分散ランダムスリープ方式
後藤勇輝石橋功至電通大RCS2017-18
路車間通信に適した通信プロトコルとして筆者らは以前,省電力かつ高効率な情報配信を実現する分散符号化ランダムスリーププロト... [more] RCS2017-18
pp.89-94
RCS 2016-06-24
09:00
沖縄 琉球大学 路車間通信のための省電力分散符号化ランダムスリープ方式
後藤勇輝尾形 駿石橋功至電通大)・平山泰弘中田恒夫デンソーRCS2016-75
本稿では走行する車両と路側に設置されたセンサ端末が通信を行う路車間通信に着目し,より省電力かつ高効率で情報配信を実現する... [more] RCS2016-75
pp.167-172
RCS 2016-04-22
15:00
青森 弘前市・星と森のロマントピア 大規模ランダム多元接続のための符号化フレームレスALOHAのパケット損失確率について
尾形 駿石橋功至電通大RCS2016-22
フレームレスALOHAは確率に基づく送信と受信機における逐次干渉除去 (SIC: Successive Interfer... [more] RCS2016-22
pp.123-128
EMM 2016-03-03
13:00
鹿児島 屋久島環境文化村センター Methods for Concavity Detection in Singular Spectrum
Jessada KarnjanaMasashi UnokiJAISTEMM2015-94
 [more] EMM2015-94
pp.105-110
RCC, ASN, RCS, NS, SR
(併催)
2015-07-29
13:10
長野 JA長野県ビル 複数ベースステーション存在下におけるフレームレスALOHAのターゲット重み最適化
尾形 駿石橋功至電通大)・アブレウ ジュゼッペジェイコブズ大RCS2015-100
本稿では,2台のベースステーション(BS: Base Station)が存在する環境下でのフレームレスALOHAに着目す... [more] RCS2015-100
pp.1-6
RCS, SR, SRW
(併催)
2015-03-04
11:15
東京 東京工業大学 分散多次元空間結合Repeat-Accumulate符号
武石直樹石橋功至電通大)・アブレウ ジュゼッペジェイコブズ大RCS2014-313
多数の情報源端末が共通する一つの宛先端末に無線伝送を行う多重アクセス通信路(MAC: Multiple Access C... [more] RCS2014-313
pp.71-76
EE, CPM
(共催)
2015-02-27
15:40
東京 NTT武蔵野研究開発センタ 種々の有機電解液中での酸化ルテニウム/カーボン触媒含有空気極の電気化学特性
林 政彦野原正也阪本周平由井悠基林 克也中村二朗NTTEE2014-51 CPM2014-165
有機電解液中での空気極を用いた酸素還元・発生反応は,次世代新型二次電池として期待されているリチウム空気二次電池の正極反応... [more] EE2014-51 CPM2014-165
pp.57-60
SIP 2014-08-28
14:40
大阪 立命館大学 大阪梅田キャンパス [チュートリアル講演]空間結合の基礎~応用事例を通して~
竹内啓悟電通大SIP2014-77
空間結合とは,確率伝播法に基づく反復アルゴリズムの性能をベイズ最適な性能まで高めるためのファクターグラフの結合方法である... [more] SIP2014-77
pp.27-28
IT 2014-07-18
13:35
兵庫 神戸大学 六甲台第2キャンパス 検査行列の列置換による空間結合符号のバースト消失訂正能力の向上
森 宏樹和田山 正名工大IT2014-32
空間結合符号はBP復号と組み合わせて用いることで強力な誤り訂正能力を発揮することが知られている.しかし,バースト消失が発... [more] IT2014-32
pp.117-122
IT 2014-05-16
14:50
大分 別府国際コンベンションセンター 空間結合に基づく反復通信路推定の性能改善
堀尾修平・○竹内啓悟電通大IT2014-8
反復通信路推定・復号の性能を改善することを目的として,空間結合ビットインターリーブ符号化変調(BICM)方式を提案する.... [more] IT2014-8
pp.37-42
IT 2012-07-20
13:55
愛知 豊田工業大学 On the dependence of error performance of spatially coupled LDPC codes on their design parameters
Hiroyuki IharaTomoharu ShibuyaSophia Univ.IT2012-23
 [more] IT2012-23
pp.85-89
IT 2011-09-29
14:40
東京 東京工業大学 Spatially Coupled Low Density Lattice Codes
Hironori UchikawaTokyo Inst. of Tech.)・Brian M. KurkoskiUniv. of Electro-Comm.)・Kenta KasaiKohichi SakaniwaTokyo Inst. of Tech.IT2011-25
プロトグラフに基づく空間結合低密度格子符号(SC-LDLC)を提案する.
環状に結合させたプロトグラフを構成し,さらに... [more]
IT2011-25
pp.9-14
IT 2011-01-18
15:10
奈良 国際奈良学セミナーハウス 2元系列のメッセージを用いたビット反転復号法の改良
谷口祐樹細谷 剛後藤正幸早大)・平澤茂一早大/サイバー大IT2010-64
ビット反転(BF) 復号法は確率伝搬型(BP) 復号法より反復閾値など性能は劣るが,簡単な計算ができる.しかし通信路の誤... [more] IT2010-64
pp.61-66
NC, NLP, IPSJ-BIO
(連催)
(連催) [詳細]
2010-06-19
15:10
沖縄 琉球大学50周年記念館 マルチコンピュータシステムにおける確率的故障診断法
小林 学高畠俊徳天野真家湘南工科大)・平澤茂一サイバー大NLP2010-23 NC2010-23
F.P.Preparata らは,マルチプロセッサシステムの要素である各ノードを別のいくつかのノードが独立に検査を行い,... [more] NLP2010-23 NC2010-23
pp.205-210
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