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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MRIS, ITE-MMS
(連催)
2020-10-05
13:30
ONLINE オンライン開催 種々の融点を有する粒界材を用いたFePtグラニュラ薄膜の構造と磁気特性
齊藤 節東北大)・タム キム コング櫛引了輔田中貴金属)・小川智之斉藤 伸東北大MRIS2020-1
本研究では、熱アシスト磁気記録媒体用の材料開発を念頭に、種々の融点を有する粒界材を用いたL10型FePtグラニュラ薄膜に... [more] MRIS2020-1
pp.1-5
NC, MBE
(併催)
2014-03-18
10:20
東京 玉川大学 シナプス結合が生み出す共通ノイズによる発火分布の理論
唐木田 亮五十嵐康彦永田賢二東大)・岡田真人東大/理研NC2013-103
複数のニューロンに加わった相関のある入力を共通ノイズと呼ぶ. 共通ノイズは同期発火や特徴的な発火相関を起こすことが, 生... [more] NC2013-103
pp.85-90
IBISML 2012-11-08
15:00
東京 筑波大学 東京キャンパス文京校舎 Cavity法による次数相関のある相互依存型ネットワークの解析
渡辺駿介樺島祥介東工大IBISML2012-92
我々は,次数相関を持つ2つのネットワークが相互に結合して作られるネットワークにおけるターゲットサイトパーコレーション現象... [more] IBISML2012-92
pp.417-424
AP, SAT
(併催)
2012-07-25
11:20
北海道 北海道大学 相関波到来時におけるKhatri-Rao積拡張アレーを用いた信号パラメータ推定に関する検討
白井智士山田寛喜山口芳雄新潟大AP2012-34
多くのアプリケーションにおいて,アレーアンテナの素子数は少ないほど望ましい.
そこで近年,アレー自由度を超える到来波数... [more]
AP2012-34
pp.23-28
AP 2011-01-20
12:45
佐賀 佐賀大学 アレー自由度を超える到来波の波数推定法の一検討
辻 真志梅林健太神谷幸宏鈴木康夫東京農工大AP2010-139
従来のDOA(Direction-Of-Arrival)推定法では,アレーアンテナの素子数を$N$とすると,($N-1$... [more] AP2010-139
pp.37-42
NS, IN
(併催)
2010-03-05
11:00
宮崎 宮崎シーガイア ASレベルトポロジとルータレベルトポロジの比較分析 ~ 次数相関モデルの視点から ~
泉 あすか吉原正人立川洋平塩田茂雄千葉大NS2009-231
近隣ノードの次数の相互関係性に基いてネットワーク構造をモデル化する「次数相関モデル」の視点から,ASレベルトポロジとルー... [more] NS2009-231
pp.387-392
NS 2009-10-16
11:40
熊本 熊本県立大学 スケールフリーネットワークのマルコフ性に関する考察
立川洋平泉 あすか吉原正人塩田茂雄千葉大NS2009-101
現実に存在する多くのネットワークには,次数の小さいノードが次数の大きいノードと隣接しやすいといった傾向がある.このような... [more] NS2009-101
pp.139-144
PRMU 2008-12-19
10:00
熊本 熊本大 消費者生成映像検索のための編集度順序推定法
入江 豪NTT/東大)・日高浩太NTT/慶大)・佐藤 隆小島 明NTT)・相澤清晴東大PRMU2008-172
本研究では,消費者生成映像(Consumer Generated Videos: CGV)における検索結果をランキングす... [more] PRMU2008-172
pp.147-152
IT 2008-07-24
14:35
千葉 東京大学(柏キャンパス) カオス尺度を用いたカオス結合系における拡散現象についての考察
新井千夏入山聖史齋藤利裕大矢雅則東京理科大IT2008-12
情報と深く関わる複雑さの概念と,状態の変化を融合した情報力学が提唱されている.我々は,情報力学で定義されているカオス尺度... [more] IT2008-12
pp.21-26
AP, SAT
(併催)
2006-05-19
15:15
鹿児島 鹿児島大学 アレー自由度を超える到来波数に対する到来方向推定法
伊東直樹廣田明道新井宏之横浜国大AP2006-29
無線通信の通信品質の向上のために,市街地などにおいて電波受信状況が劣化している場所の改善を図る必要があるため,アレーアン... [more] AP2006-29
pp.111-115
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