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 18件中 1~18件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
WBS, IT, ISEC
(共催)
2021-03-04
13:20
ONLINE オンライン開催 [ポスター講演]OFDMとDFT-Precoded OFDMを併用した秘匿通信におけるフェーディング通信路下での受信特性評価
金子愛理落合秀樹四方順司横浜国大IT2020-128 ISEC2020-58 WBS2020-47
無線通信の盗聴を防ぐため,通信の存在自体を隠す手法が検討されている.本稿では,これまでに筆者らが提案している DFT-P... [more] IT2020-128 ISEC2020-58 WBS2020-47
pp.104-109
SITE 2019-12-06
15:40
神奈川 神奈川大学(横浜キャンパス) 論理空間の存在者及び確率測度空間の中の存在者として“存在する事” ~ 身体性の必要条件としての言語ゲーム上の分有ロゴス ~
森住哲也神奈川大SITE2019-86
AIは情報セキュリティとどの様に関わるべきであろうか?AIは大量のテクストに対して,そのクラスターを確率変数とする確率分... [more] SITE2019-86
pp.41-46
ISEC, SITE, ICSS, EMM, HWS, BioX
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(共催)
(連催) [詳細]
2019-07-24
10:55
高知 高知工科大学 必ずしも完全に分有されないロゴスと言語ゲームをつなぐ確率的存在者 ~ セキュリティモデルの限界と人工知能の可能性 ~
森住哲也神奈川大ISEC2019-49 SITE2019-43 BioX2019-41 HWS2019-44 ICSS2019-47 EMM2019-52
covert channel, inference channelをベイズ推定するための人工知能的システに於いて入力デー... [more] ISEC2019-49 SITE2019-43 BioX2019-41 HWS2019-44 ICSS2019-47 EMM2019-52
pp.317-324
IA, ICSS
(共催)
2019-06-07
11:45
宮城 東北大学 電気通信研究所 本館6階大会議室 公衆無線Captive PortalにおけるCovert Channelを経由した不正利用リスクの実態調査
増田英孝落合秀也江崎 浩東大IA2019-9 ICSS2019-9
公衆無線LANは国内外で広く社会に普及し,我々の社会・産業活動にとって必要不可欠な社会インフラとなっているが,この中には... [more] IA2019-9 ICSS2019-9
pp.43-48
IT, ISEC, WBS
(共催)
2019-03-08
14:20
東京 電気通信大学 IoTネットワークにおけるOFDMとDFT-Precodingを併用した無線ステガノグラフィに関する一検討
山口良平落合秀樹四方順司横浜国大IT2018-124 ISEC2018-130 WBS2018-125
IoTネットワークの普及に伴い,無線デバイス間の通信におけるセキュリティの確保が急務となっている.
無線通信の盗聴の危... [more]
IT2018-124 ISEC2018-130 WBS2018-125
pp.297-302
IA, SITE
(共催)
IPSJ-IOT
(連催) [詳細]
2012-03-16
09:20
北海道 北海道大学 隠蔽通信路検証フレームワークの設計と実装
遠峰隆史慶大)・櫨山寛章奈良先端大)・加藤 朗慶大SITE2011-47 IA2011-97
隠蔽通信路とは,プロトコル設計や標準規格,システムメカニズム上で意図されていないネットワーク上の通信チャネルや情報伝達手... [more] SITE2011-47 IA2011-97
pp.185-190
IA, SITE
(共催)
IPSJ-IOT
(連催) [詳細]
2012-03-16
10:00
北海道 北海道大学 推論による情報漏えい防止のためのハイパーグラフを用いた依存関係のモデル化の改良
鈴木 遼神奈川大)・鈴木一弘高知大)・森住哲也ネッツエスアイ東洋)・木下宏揚神奈川大SITE2011-49 IA2011-99
ンターネット技術の発展に伴い, 人類が創出する情報量は爆発的に増加している.また, SNS やクラウドサービスの台頭によ... [more] SITE2011-49 IA2011-99
pp.197-202
SITE, IPSJ-EIP
(連催)
2011-05-19
10:50
東京 東京理科大(飯田橋) マルチエージェントに基づく遺伝的なアクセス行列制御
森住哲也ネッツエスアイ東洋)・鈴木一弘能登正人木下宏揚神奈川大SITE2011-3
クラウドなど言語システムにおける創発行為と制約行為は如何に実現されるべきか.本研究では二つの観察視点,即ち自己の視点と自... [more] SITE2011-3
pp.11-16
ICSS 2011-03-25
13:25
東京 開催中止 インターネットにおける隠蔽通信路の可能性とその検証についての一考察
室田朋樹東大)・キン ティーダ ラット北陸先端大)・堀場勝広慶大)・櫨山寛章奈良先端大)・加藤 朗慶大ICSS2010-60
インターネットの社会インフラ化により、ネットワーク機器の安全性検証への関心が高まっている。一般に
ソフトウェアの安全性... [more]
ICSS2010-60
pp.23-28
ISEC, SITE, ICSS
(共催)
IPSJ-CSEC
(連催) [詳細]
2009-07-02
16:10
秋田 秋田大学 検索システムに組込むセキュリティモデルに関して
戸田瑛人神奈川大)・森住哲也ネッツエスアイ東洋)・鈴木一弘木下宏揚神奈川大ISEC2009-22 SITE2009-14 ICSS2009-36
クラウドはインターネット内にあるリソースの関係が述語論理で記述され,そこに名前空間が関係付けられた論理システム,即ち,意... [more] ISEC2009-22 SITE2009-14 ICSS2009-36
pp.45-49
ISEC, SITE, ICSS
(共催)
IPSJ-CSEC
(連催) [詳細]
2009-07-02
16:35
秋田 秋田大学 多様な価値を映し出すクラウドの論理構造 ~ 自己言及的な社会システムのエージェントの視点から ~
森住哲也ネッツエスアイ東洋)・鈴木一弘木下宏揚神奈川大ISEC2009-23 SITE2009-15 ICSS2009-37
意味論的なクラウドとは,対象世界の関係が述語論理で記述され,そこに名前空間が関係付けられた論理システムである.本論では,... [more] ISEC2009-23 SITE2009-15 ICSS2009-37
pp.51-56
SITE, IPSJ-EIP
(連催)
2009-06-05
14:25
東京 西早稲田キャンパス (旧大久保キャンパス) クラウド化するインターネットの倫理について ~ アクセス制御の視点から ~
森住哲也ネッツエスアイ東洋)・鈴木一弘木下宏揚神奈川大SITE2009-1
本論文はインターネットに於けるクラウドの倫理的課題を示す.クラウドは,インターネットのリソースに関する意味論モデルとUR... [more] SITE2009-1
pp.45-50
SITE, IPSJ-EIP
(連催)
2009-06-05
14:50
東京 西早稲田キャンパス (旧大久保キャンパス) プッシュ型Webシステムに於ける情報フロー制御の提案 ~ アプリケーションサーバにおける情報フィルタの実装 ~
戸田瑛人神奈川大)・市瀬 浩ユニテック)・鈴木一弘神奈川大)・森住哲也ネッツエスアイ東洋)・木下宏揚神奈川大SITE2009-2
クラウドを「メタ言語とアドレスの対」と定義しcovert channelを制御する為に用いる.具体的システムはプッシュ型... [more] SITE2009-2
pp.51-56
IA, SITE
(共催)
2009-03-06
09:30
熊本 阿蘇山(熊本県) インターネットに於ける意味論的なクラウドのためのアクセス制御エージェントシステムの提案
森住哲也ネッツエスアイ東洋)・木下宏揚神奈川大SITE2008-82 IA2008-105
インターネットに於けるクラウド,と言う概念を「検索システムと情報産出システムを基盤として,対象世界の関係を述語論理で記述... [more] SITE2008-82 IA2008-105
pp.225-230
ISEC, SITE, IPSJ-CSEC
(共催)
2008-07-24
17:00
福岡 福岡システムLSI総合開発センター 多元社会の意味ネットにおける存在論と認識論の役割 ~ 社会システムのアクセス制御agentの視点から ~
森住哲也ネッツエスアイ東洋)・木下宏揚神奈川大)・辻井重男情報セキュリティ大ISEC2008-29 SITE2008-23
この論文は,“多元的価値を持つSNS的なcommunity(社会システム)”に組み込む情報フィルタagentを設計する上... [more] ISEC2008-29 SITE2008-23
pp.97-102
ISEC, SITE, IPSJ-CSEC
(共催)
2007-07-19
13:00
北海道 公立はこだて未来大学 不確定な情報“covert channel”の直観主義論理による解釈と分析
森住哲也東洋ネットワークシステムズ/情報セキュリティ大)・木下宏揚神奈川大)・辻井重男情報セキュリティ大ISEC2007-25 SITE2007-19
世界を構成主義的にデータベース化する,と言う目的で,データベースを演繹推論によって表現する研究がある.Bonnerは,デ... [more] ISEC2007-25 SITE2007-19
pp.65-70
ISEC, SITE, IPSJ-CSEC
(共催)
2006-07-20
16:35
岡山 岡山大学 不干渉性の強制について
永藤直行渡部卓雄東工大
モニタにより強制可能なセキュリティーポリシの特徴について議論する.ここでいうモニタとはプログラムの振舞を監視し,もしそれ... [more] ISEC2006-37 SITE2006-34
pp.207-214
MoNA, IPSJ-MBL
(共催)
2006-05-19
10:00
沖縄 沖縄県青年会館 Privacy Protection with Customized Java Sandbox Architecture
Md. Nurul HudaSOKEN-DAI)・Eiji KamiokaShigeki YamadaNIIMoMuC2006-18
Multi-party cooperative problem solving techniques require m... [more] MoMuC2006-18
pp.97-102
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