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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NLC, IPSJ-NL
(連催)
SP, IPSJ-SLP
(連催)
(併催) [詳細]
2019-12-06
13:55
東京 NHK放送技術研究所 [ポスター講演]ℓ2ノルム正則化に基づく時変複素音声分析
舟木慶一琉球大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
EA, SIP, SP
(共催)
2019-03-15
13:30
長崎 アイランド ナガサキ(長崎市) [ポスター講演]正則化線形予測に基づく時変複素音声分析を用いたF0推定
舟木慶一琉球大
音声の線形予測 (LP) は音声のスペクトルを 10 数個の AR(自己回帰) 係数で記述できる音声符号化の基
本とな... [more]
EA2018-152 SIP2018-158 SP2018-114
pp.311-316
PRMU, IBISML
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2015-09-15
14:30
愛媛 愛媛大学 科学論文の自動査読システムは可能か(デジタル言語学) ~ 複雑科学概念のオブジェクト指向データベースへの登録 ~
得丸公明自然思想家
これまで言語処理は隠れマルコフモデル(HMM)などのアナログ処理によって,音韻波形から意味を類推していた.なぜならば,(... [more] PRMU2015-89 IBISML2015-49
pp.155-162
EA 2013-08-09
10:00
宮城 東北大学 複素時間窓を利用した混合音声の分析手法の検討
伊藤 仁東北工大)・伊藤彰則東北大
有声音声や楽器音などの音響特性を,振幅と周波数が滑らかに時間変化する正弦波の和として近似する正弦波モデルは,音声の分析や... [more] EA2013-53
pp.1-6
SP 2009-06-25
11:45
北海道 北海道大学クラーク会館 ロバスト複素AR分析に基づくオーディオロスレス符号化(ALS)の評価
舟木慶一琉球大
近年、NGNと呼ばれる次世代ネットワークサービスが開始されている。
NGNでは、音声のビットレートを下げる必要がないた... [more]
SP2009-36
pp.75-80
VLD, CAS, SIP
(共催)
2008-06-26
09:20
北海道 北海道大学 高等教育機能開発センター ロバスト時変複素音声分析に基づくF0軌跡推定に関する一考察
舟木慶一琉球大
解析信号をターゲットとする複素音声分析に基づくロバストな$F_0$推定
アルゴリズムの研究を
行っている。音声の解析... [more]
CAS2008-2 VLD2008-15 SIP2008-36
pp.7-12
NC, NLP
(共催)
2008-06-27
11:45
沖縄 琉球大学 曲調解析に基づく音楽分析法の提案
遠藤 司伊藤伸一満倉靖恵東京農工大)・福見 稔徳島大
本稿では,音声信号から曲調解析を行ない,自動的に音楽を分析および可視化する手法を提案する.音楽分析の評価基準として音楽ジ... [more] NC2008-21
pp.51-54
WIT, TL, SP
(共催)
2008-01-25
09:55
島根 島根大学 残響環境下におけるロバストで正確なF0推定法の比較評価
鵜木祐史細呂木谷敏弘北陸先端大)・石本祐一東京工科大
本稿では,人工的な残響環境下ならびに実際の残響環境下での大規模な音声データセットに対して,9個の代表的な基本周波数(F_... [more] TL2007-73 SP2007-168 WIT2007-73
pp.7-12
EA 2007-08-09
16:20
宮城 東北大学工学部 複素ケプストラム分析を利用した残響音声の基本周波数推定法
鵜木祐史細呂木谷敏弘北陸先端大
本稿では,人工的な残響環境下の大規模な音声データセットに対し,12個の代表的な基本周波数(F0)推定法の評価結果を報告す... [more] EA2007-44
pp.31-36
CAS, SIP, VLD
(共催)
2007-06-22
15:10
北海道 北海道東海大学 札幌キャンパス マルチメディアホール 前向き後向き線形予測複素音声分析に基づく音声のロバストF0推定
舟木慶一琉球大)・金城竜彦トヨタコミュニケーションシステム
LPC残差を用いた自己相関関数やAMDFによりF0推定を実現すると、F0の推定精度が向上することが知られているが、基本周... [more] CAS2007-32 VLD2007-48 SIP2007-62
pp.79-84
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