電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 36件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SIP, IT, RCS
(共催)
2021-01-21
13:35
ONLINE オンライン開催 復号誤りとコスト超過を許容した漸近的コスト制約付き通信路符号化定理
堀 真樹西新幹彦信州大IT2020-83 SIP2020-61 RCS2020-174
通信路符号化問題において,符号アルファベット上にコストを定義した問題を考える.
このような問題をコスト制約付きの問題と... [more]
IT2020-83 SIP2020-61 RCS2020-174
pp.107-112
QIT
(第二種研究会)
2019-05-20
12:00
福岡 九州大学 筑紫キャンパス Partial Decoupling 定理とその応用
若桑江友里電通大)・中田芳史京大
Decouplingとは、「相関をもつ2体量子系の一方に対してランダム化の操作を行うことにより、相関を持たない状態(積状... [more]
IN, RCS, NV
(併催)
2018-05-11
11:10
神奈川 慶應義塾大学 [招待講演]Lossy forwarding over non-orthogonal MAC channels
Tadashi MatsumotoShen QianJAIST)・Jiguang HeUOuluIN2018-7 RCS2018-34
 [more] IN2018-7 RCS2018-34
p.35(IN), p.71(RCS)
WBS, IT, ISEC
(共催)
2018-03-08
10:15
東京 東京理科大(葛飾キャンパス) 情報源近似と漸近十分統計量を用いた強ユニバーサルFV符号の最悪冗長度の評価
有村光晴湘南工科大)・長岡浩司電通大IT2017-106 ISEC2017-94 WBS2017-87
著者らは以前,漸近十分統計量を用いた二段階符号のユニバーサル性の証明を行なったが,弱ユニバーサル性を証明するのに用いた定... [more] IT2017-106 ISEC2017-94 WBS2017-87
pp.19-24
RCS, SR, SRW
(併催)
2018-02-28
13:20
神奈川 YRP 横須賀リサーチパーク [チュートリアル講演]A Tutorial on Lossy Forwarding Relaying
Shen QianJAIST)・Jiguang HeUOulu)・Meng ChengJAIST)・Markku JunttiUOulu)・Tad MatsumotoJAIST/UOuluRCS2017-333
 [more] RCS2017-333
pp.93-98
SIP, IT, RCS
(共催)
2018-01-23
11:20
香川 サンポートホール高松 強安全性条件とコスト制約を課した双方向放送型通信路
稲葉顕則八木秀樹電通大IT2017-92 SIP2017-100 RCS2017-306
双方向に中継するノードを介して多対多の通信を行う通信路に双方向放送型通信路(BBC)がある.双方向に中継するノードを持つ... [more] IT2017-92 SIP2017-100 RCS2017-306
pp.219-224
IT 2017-11-28
16:35
新潟 新潟県新発田市 泉慶 [招待講演]準瞬時FV符号とその拡張符号
山本博資東大IT2017-54
符号木を用いる情報源符号化において,一意復号可能なFV符号(fixed-to-variable length code)... [more] IT2017-54
pp.19-26
IT 2016-07-28
12:05
福岡 福岡大学セミナーハウス 出力アルファベットを拡張した双方向放送型通信路におけるポーラ符号の構成
稲葉顕則八木秀樹電通大IT2016-24
双方向に中継するノードを介して多対多の通信を行う通信路に双方向放送型通信路(BBC)がある.双方向に中継するノードを持つ... [more] IT2016-24
pp.19-24
IT, EMM
(共催)
2016-05-20
11:05
北海道 小樽経済センター VF符号から抽出される漸近十分統計量を用いた二段階VVユニバーサル符号の構築
有村光晴湘南工科大)・長岡浩司電通大IT2016-13 EMM2016-13
本稿では,十分統計量とVV符号のユニバーサル性VF符号の関連を示す定理を提示する.この定理を用いることで,VF符号から抽... [more] IT2016-13 EMM2016-13
pp.75-80
IT 2015-07-13
11:15
東京 東京工業大学 One-shotおよびMulti-shot Tunstall符号に対する概収束符号化定理の改良
有村光晴湘南工科大IT2015-20
one-shotおよびmulti-shot Tunstall符号について,定常無記憶情報源に対する概収束符号化定理が証明... [more] IT2015-20
pp.17-22
IT 2015-07-13
16:00
東京 東京工業大学 [招待講演]新たな情報量による情報理論の再定式化
植松友彦東工大IT2015-27
HanとVerd'uは、情報スペクトルと呼ばれる情報量の尺度を用いることで、
最も一般的な情報理論が統一的に展開できる... [more]
IT2015-27
pp.59-66
SIS 2015-06-09
11:30
長崎 アルカスSASEBO(長崎佐世保) 分散情報源符号化定理に基づく階層型ロスレス映像符号化
仲地孝之藤井竜也NTTSIS2015-13
分散情報源符号化(DSC: Distributed Source Coding)が対象とするモデルでは、相関のある情報源... [more] SIS2015-13
pp.69-74
IT 2014-09-19
13:00
千葉 千葉県 鳩山荘 松庵 スムースRenyiダイバージェンスを用いたレート歪み理論の再定式化
植松友彦・○松田哲直東工大IT2014-46
本稿では、一般情報源に対する固定長の有歪み符号化問題を取り上げ、
レート歪み関数がスムースRenyiダイバージェンスを... [more]
IT2014-46
pp.31-36
IT 2014-07-17
17:40
兵庫 神戸大学 六甲台第2キャンパス [招待講演]自己情報量の確率分布の眺め方 ~ $n^{-1}$ と $n^{-1/2}$ と違うスケールで見てみると ~
松嶋敏泰早大IT2014-26
データ数や系列長を$n$とした場合,ある統計量について$n^{-1}$のスケールで挙動をみることは,例えば算術平均や平均... [more] IT2014-26
pp.83-88
ISEC, IT, WBS
(共催)
2014-03-10
11:25
愛知 名古屋大学 東山キャンパス 定常無記憶通信路のε通信路容量
八木秀樹電通大)・野村 亮専修大IT2013-57 ISEC2013-86 WBS2013-46
複数の定常無記憶通信路の混合によって通信路確率が与えられる混合通信路に対して,$varepsilon$通信路容量のシング... [more] IT2013-57 ISEC2013-86 WBS2013-46
pp.19-26
IT 2013-11-26
15:20
静岡 伊東ホテル聚楽 [招待講演]通信路符号化の理論における新しい潮流 ~ 有限長解析 ~
八木秀樹電通大IT2013-43
近年シャノン理論において,符号長を固定した元で達成可能な符号化レートの理論限界を求める``有限長解析"の研究が盛んに行わ... [more] IT2013-43
pp.19-26
IT, ISEC, WBS
(共催)
2013-03-08
13:40
大阪 関西学院大学 大阪梅田キャンパス [招待講演]分散情報源定理とメディア処理への応用
仲地孝之NTTIT2012-100 ISEC2012-118 WBS2012-86
分散情報源符号化定理は 1970 年代に確立された古典的なものであるが、シャノン限界に近づく優れた通信路符号化方式の発見... [more] IT2012-100 ISEC2012-118 WBS2012-86
pp.241-246
IT 2012-09-28
10:15
群馬 草津セミナーハウス Sparse Superposition Codes with Bernoulli Dictionary
Yoshinari TakeishiMasanori KawakitaJun'ichi TakeuchiKyushu Univ.IT2012-38
本論文では,2010年にBarron and Josephによって提案されたスパース重ね合わせ符号に対して,ある拡張を行... [more] IT2012-38
pp.41-46
SAT, RCS
(併催)
2012-08-31
13:00
高知 高知市文化プラザ かるぽーと 並走衛星取得データの符号化による情報削減
河東晴子諏訪 啓若山俊夫三菱電機SAT2012-29
並走する二衛星に合成開口レーダを搭載して地表面の移動目標検出を行なう際には、二衛星の大量な観測データを地上に伝送すること... [more] SAT2012-29
pp.67-72
IT, ISEC, WBS
(共催)
2012-03-02
16:35
神奈川 慶応義塾大学 日吉キャンパス 来往舎 2出力情報源と2入力1出力通信路における情報源・通信路符号化の分離可能条件について
岩田賢一森 伸福井大IT2011-83 ISEC2011-110 WBS2011-84
小文では,2個の出力端子を有する一般情報源と2入力1出力端子を有する一般通信路に対して,
情報源$\cdot$通信路同... [more]
IT2011-83 ISEC2011-110 WBS2011-84
pp.231-236
 36件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会