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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NLP 2019-09-23
09:00
高知 高知県立大学 永国寺キャンパス 疾病下での概日活動におけるカオス挙動制御の検討
道法浩孝高知大/兵庫県立大)・信川 創千葉工大)・西村治彦兵庫県立大NLP2019-34
躁状態とうつ状態の病相が循環する双極性障害は,長期に渡って再発を繰り返す精神疾患の一つであり,高い罹患率と死亡率から効果... [more] NLP2019-34
pp.1-4
MoNA 2018-12-25
11:05
東京 芝浦工大豊洲キャンパス カオス理論によるTCP/UDP混在環境におけるトラヒック予測方式
鈴木奈保人宮田純子芝浦工大MoNA2018-43
ストリーミング通信の多様化に伴い,TCPとUDPの混在環境におけるトラヒック予測の需要が高まって きている.そのため,ネ... [more] MoNA2018-43
pp.25-30
NLP 2017-07-13
14:55
沖縄 宮古島マリンターミナル大研修室 半導体レーザカオスを用いた意思決定における記憶係数による適応性と収束性
巳鼻孝朋寺島悠太埼玉大)・成瀬 誠NICT)・金 成主物質・材料研究機構)・内田淳史埼玉大NLP2017-35
本研究では,高速振動する半導体レーザカオスの時間波形を用いて,綱引き理論に基づく意思決定の数値計算による評価を行った.特... [more] NLP2017-35
pp.41-46
NLP 2016-03-25
13:00
京都 京都産業大学 スパイダリンケージの運動方程式の導出と数値解析
明石望洋宮崎修次京大NLP2015-154
研究の進んでいるカオス理論として,双曲型力学系の理論がある.アノソフ系,すなわち相空間全体で一様双曲的系となりうるような... [more] NLP2015-154
pp.69-74
HIP 2014-03-19
15:25
東京 東京大学本郷キャンパス 6号館 セミナー室A,D 脳波・脳血流同時計測インターフェースのハードウェア開発
齋藤諒太中川匡弘長岡技科大HIP2013-102
これまでに, 脳波計測や近赤外分光法などの多様な脳活動計測手法によって, 人の感性解析が盛んに試みられてきた. 近年は複... [more] HIP2013-102
pp.123-128
NC, MBE
(共催)
2013-09-25
09:55
新潟 新潟大学 駅南キャンパス 脳波のフラクタル性を利用したBCIへのドライ電極導入評価
齋藤諒太中川匡弘長岡技科大MBE2013-51 NC2013-37
近年,脳波のパターン識別を行いBCI(Brain Computer Interface)に応用する研究が盛んに行われてい... [more] MBE2013-51 NC2013-37
pp.83-88
SIP, CAS, MSS, VLD
(共催)
2013-07-12
14:10
熊本 熊本大学 カオス理論に基づいた後処理による2値乱数の自己相関特性
森川晃大常田明夫熊本大CAS2013-29 VLD2013-39 SIP2013-59 MSS2013-29
確率的現象を乱数で模倣するモンテカルロシミュレーションにおいては, 無相関な乱数のみでなく, 特定の自己相関特性を有する... [more] CAS2013-29 VLD2013-39 SIP2013-59 MSS2013-29
pp.159-163
CAS 2013-01-28
09:25
大分 別府国際コンベンションセンター M系列とカオス理論に基づいた負相関スペクトル拡散符号の性能評価
徳永昌平常田明夫熊本大CAS2012-66
非同期DS-CDMA通信において,適切な負の相関を持つスペクトル拡散符号を用いると従来の線形フィードバックシフトレジスタ... [more] CAS2012-66
pp.5-10
NLP 2012-11-19
13:30
宮城 石巻専修大学 カオス制御における制御コストの評価と比較
藤本憲市・○大津智弘伊藤大輔上田哲史吉永哲哉徳島大NLP2012-76
OGY法や遅延フィードバック法は,1990年代初めに提案された代表的なカオス制御法である.その後,著者の一人らも,ポアン... [more] NLP2012-76
pp.1-6
CAS 2012-01-19
14:45
福岡 九州大学 M系列とカオス理論に基いた負相関スペクトル拡散符号の生成と評価
徳永昌平常田明夫熊本大CAS2011-95
直接拡散符号分割多元接続(DS-CDMA)通信では,線形フィードバックシフトレジスタにより生成されるM系列やGold系列... [more] CAS2011-95
pp.59-62
NLP 2011-07-01
17:25
北海道 斜里町公民館ゆめホール知床 区分線形FHN系に伝搬するパルスを消滅させる最適フィードバック制御系の設計
竹内将司小西啓治原 尚之阪府大NLP2011-51
先行研究[Konishi, Takeuchi, Shimizu, Chaos 2011]において,区分線形FitzHug... [more] NLP2011-51
pp.153-156
NLP 2009-11-14
13:15
鹿児島 屋久島環境文化村センター 低次Volttera Filterベースのカオス暗号の最適化について
佐藤元樹太田征宏鎌田弘之明大NLP2009-120
近年,インターネット等の発達により,情報通信は爆発的に進歩している.それに伴いセキュリティへの関心も高まっている.カオス... [more] NLP2009-120
pp.215-220
CAS, NLP
(共催)
2009-01-23
10:00
宮崎 ホテルマリックス(宮崎) カオス理論とLFSR系列に基づいた負相関スペクトル拡散符号のビット誤り率特性
常田明夫宮崎靖規熊本大CAS2008-87 NLP2008-117
非同期CDMA(符号分割多元接続)方式では,適切な負の自己相関をもった系列を
スペクトル拡散符号として使用することで,... [more]
CAS2008-87 NLP2008-117
pp.131-136
IT 2007-11-27
15:30
三重 賢島宝生苑 [招待講演]線形/非線形フィードバックシフトレジスタによる最大周期系列
常田明夫熊本大)・吉岡大三郎崇城大IT2007-22
線形フィードバックシフトレジスタから生成される最大周期系列は,M系列と呼ばれ,擬似乱数系列として最も良く知られている.ま... [more] IT2007-22
pp.17-20
NLP 2007-06-09
09:50
広島 広島工業大学広島校舎 Bifurcations in a 3-State Piecewise Smooth Dynamical System
Quentin BrandonTetsushi UetaUniv. of Tokushima)・Takuji KousakaOita Univ.NLP2007-25
 [more] NLP2007-25
pp.13-17
NC 2006-11-11
14:15
佐賀 佐賀大学 区分線形ベース信号を有する人工ニューロンの分岐現象
大谷利光斎藤利通鳥飼弘幸法政大
区分線形ベース信号を有する分岐ニューロンの動作を考察する。
単体のニューロンの動作は1次元パルス位置マップによって記述... [more]
NC2006-68
pp.35-39
IT 2005-07-22
13:25
大阪 大阪府大 エントロピー型カオス尺度を用いた免疫不全ウィルスにおけるゲノムの比較
日谷 尭佐藤圭子大矢雅則東京理科大
近年,遺伝情報学や生命情報学といった研究分野が注目され,ゲノムを比較する際に,様々な情報理論的手法が用いられてきている.... [more] IT2005-46
pp.25-28
NLP 2005-03-25
16:25
東京 東京大学(本郷,山上会館) カオス・フラクタル理論に基づいたバイオアッセイ技術
野口和博中川匡弘長岡技科大
カオス・フラクタル性に関する研究は,通信や医療,数理問題などの様々な分野で行われている.生体信号にはカオス・フラクタル性... [more] NLP2004-122
pp.41-46
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