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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
VLD, IPSJ-SLDM
(連催)
2018-05-16
15:00
福岡 北九州国際会議場 データキャッシュに対する不揮発性パワーゲーティング適用方法の検討と評価
秋葉爽輔宇佐美公良芝浦工大
近年,CPU全体の消費エネルギーにおいて,キャッシュメモリの消費エネルギーが占める割合が増大している.不揮発性パワーゲー... [more] VLD2018-2
pp.19-24
CQ 2017-07-27
09:30
兵庫 神戸大学 インターネットトラヒックのオンラインフロー集約
工藤隆則吉川和秀摂南大
インターネットトラヒックを,キャッシュアルゴリズムを用いて,限られたメ
モリ領域を用いてオンラインでフロー集約すること... [more]
CQ2017-29
pp.1-5
VLD 2017-03-01
14:00
沖縄 沖縄県青年会館 不揮発性キャッシュの細粒度パワーゲーティングとMTJ記憶領域の動的選択制御
榎戸将太宇佐美公良芝浦工大
不揮発性素子MTJをSRAMに組み込み、キャッシュに適用して、データを保持しつつリーク電力を低減させる不揮発性パワーゲー... [more] VLD2016-102
pp.1-6
CAS, CS
(共催)
2017-02-24
13:25
滋賀 彦根勤労福祉会館 ストレージからネットワークへの直接送信を行うSSDキャッシュサーバの性能改善に関する提案
山浦隆博秋山晴彦村上瑛美佐々木達哉田中信吾後藤真孝東芝
SNSなどではメモリキャッシュサーバを用いてデータベースのキャッシュを行い,応答速度を高めているが,このキャッシュサーバ... [more] CAS2016-130 CS2016-91
pp.89-94
CPSY, IPSJ-ARC
(連催)
DC
(併催) [詳細]
2016-08-09
10:30
長野 キッセイ文化ホール(松本) キャッシュの分割領域の動的管理による高速化
刀根舞歌佐々木敬泰深澤祐樹近藤利夫三重大
パソコンやスマートフォンのプロセッサは,高性能化が求められている.
しかしながら,高速化手法の一つであるマルチコア化は... [more]
CPSY2016-19
pp.119-124
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(連催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2015-12-03
10:50
長崎 長崎県勤労福祉会館 DVFS下のL1 High Power/Low Powerキャッシュ切替による消費エネルギー削減
齋藤 郁小林良太郎豊橋技科大)・嶋田 創名大
キャッシュメモリは,CPUとメインメモリのアクセス速度の差を埋めるために用いられ,昨今のCPUを構成する上で必要不可欠な... [more] CPSY2015-72
pp.63-68
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(連催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2015-12-03
14:10
長崎 長崎県勤労福祉会館 キャッシュヒット率の向上のための基本ブロックのアドレスオフセットの探索
後藤潤哉石浦菜岐佐関西学院大
本稿では, プログラムの基本ブロックの前にキャッシュブロックサイズよりも細かい単位でオフセットを挿入することにより, 命... [more] VLD2015-74 DC2015-70
pp.237-241
ICD, IE, VLD
(共催)
IPSJ-SLDM
(連催) [詳細]
2015-10-26
15:25
宮城 一の坊(作並温泉) 三次元積層時代における高電力効率メモリ階層設計
宇野 渉佐藤雅之江川隆輔小林広明東北大
計算機システムのさらなる高性能化および低消費電力化を目的として,三次元積層技術を用いた積層型メモリの活用が有望視されてい... [more] VLD2015-30 ICD2015-43 IE2015-65
pp.19-24
RECONF 2015-06-20
09:55
京都 京都大学 A Near-memory Processing Architecture on FPGAs for Data Movement Intensive Applications
Vu Hoang GiaTran Thi HongShinya TakamaedaYasuhiko NakashimaNAIST
 [more] RECONF2015-15
pp.79-84
DC, CPSY
(共催)
2015-04-17
13:00
東京 明治大学中野キャンパス 高層棟3F, 312教室 グラフ処理向けCGRA in Cacheの提案
竹内昌平TRAN Thi Hong高前田伸也中島康彦奈良先端大
近年,グラフ処理の高速化や低電力化を目的としたCGRAが提案されている.しかし,CGRAは汎用プロセッサとは別にバスを介... [more] CPSY2015-7 DC2015-7
pp.37-41
SDM 2015-01-27
14:50
東京 機械振興会館 [招待講演]次世代垂直磁化MTJと非対称磁場補正技術を用いたキャッシュメモリ向け低電力高密度STT-MRAM
池上一隆野口紘希鎌田親義天野 実安部恵子櫛田桂一落合隆夫下村尚治板井翔吾才田大輔田中千加川澄 篤原 浩幸伊藤順一藤田 忍東芝
近年のプロセッサにおける性能向上はキャッシュメモリの増大に頼っている。しかしながら、従来のキャッシュメモリでは、SRAM... [more] SDM2014-142
pp.29-32
ICD, CPSY
(共催)
2014-12-01
15:15
東京 機械振興会館 [ポスター講演]不揮発性メモリ搭載マイコンの低電力化を目的とした透過型命令キャッシュの提案と評価
金 多厚肥田 格浅井哲也本村真人北大
スマートソサイエティを支える基盤技術としてセンサネットワークが注目されている中、センサノード等で使われるマイコンの低消費... [more] ICD2014-82 CPSY2014-94
p.43
CPSY, DC
(併催)
2014-07-30
10:45
新潟 朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター Method of Treating Read Operations' Trade-off between Throughput and Latency on Cyber-Physical Systems
Hiroshi MiyakeJunpei KamimuraDai KobayashiNEC
リアルタイムに大量のデータを解析するCyber-Physical System(CPS)に適応できるデータストア技術が求... [more] CPSY2014-35
pp.149-154
CPSY, DC
(共催)
2014-04-25
15:15
東京 国立情報学研究所 カラム指向型データベース向けハードウェアキャッシュ機構の検討
濱田耀彦松谷宏紀慶大
カラム指向型ストレージは、構造型ストレージ(NOSQL)の一種であり、行ご
とに可変個のカラムを持つことができる。
... [more]
CPSY2014-5 DC2014-5
pp.21-26
NS, IN
(併催)
2014-03-06
09:50
宮崎 宮崎シーガイア CCNにおけるコンテンツの分散配置を実現するキャッシュ制御法
上山憲昭阪大/NTT)・村田正幸阪大
ルータにおいてコンテンツをキャッシュし,コンテンツ名を宛名にデータ転送を行うCCNが注目されている.各ルータは自律的に,... [more] NS2013-210
pp.197-202
ICD 2014-01-28
15:00
京都 京都大学時計台記念館 [ポスター講演]磁性変化型メモリの書き込み速度を改善するメモリアーキテクチャ
森 陽紀柳田晃司梅木洋平吉本秀輔和泉慎太郎吉本雅彦川口 博神戸大)・角田浩司杉井寿博超低電圧デバイス技研組合
STT-MRAM (Spin Torque Transfer Magnetic Random Access Memory... [more] ICD2013-110
p.27
ICD 2014-01-28
15:00
京都 京都大学時計台記念館 [ポスター講演]動作環境の動的変動を考慮した動作マージン拡大機能を有する自律制御キャッシュ
木美雄太中田洋平奥村俊介鄭 晋旭澤田卓也利川 托神戸大)・永田 真神戸大/JST)・中野博文藪内 誠藤原英弘新居浩二河合浩行ルネサス エレクトロニクス)・川口 博神戸大)・吉本雅彦神戸大/JST
車載など誤動作が人命に関わる分野に用いられるプロセッサには高い信頼性が求められる.一方で,プロセッサの高性能化・高集積化... [more] ICD2013-125
p.59
IPSJ-DPS, IPSJ-GN, IPSJ-EIP
(共催)
CQ, MoNA
(併催) [詳細]
2013-09-12
14:25
石川 金沢工業大学 ネットワークプロセッサにおけるトラフィックに基づいたフローキャッシュポート分割手法の提案
八巻隼人西 宏章慶大
パケットをフローという単位で分類し,フロー毎にヘッダ書き換え内容の等しくなる処理結果をキャッシュすることでパケット処理を... [more] CQ2013-36
pp.47-52
SIP, CAS, MSS, VLD
(共催)
2013-07-12
09:00
熊本 熊本大学 IL1およびIL2キャッシュに不揮発メモリを利用した二階層キャッシュにおける消費エネルギーの評価
松野翔太多和田雅師柳澤政生木村晋二戸川 望早大)・杉林直彦NEC
オンチップ・メモリによく利用されるSRAMは,高速かつ動作電力が低いが,微細化とともに構造に起因するリーク電力が増大し,... [more] CAS2013-17 VLD2013-27 SIP2013-47 MSS2013-17
pp.89-94
VLD, IPSJ-SLDM
(連催)
2013-05-16
16:25
福岡 北九州国際会議場 コヒーレントキャッシュを用いたSoCのシステム設計技法
森高晃大奈良先端大)・○吉田浩章伴野 充米国富士通研)・中島康彦奈良先端大
1チップ上に多数のプロセッサコアを搭載するチップマルチプロセッサ(CMP)では,搭載するコア数の増大に伴い,メモリモデル... [more] VLD2013-10
pp.73-78
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