お知らせ ◆電子情報通信学会における研究会開催について(新型コロナウイルス関連)
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 19件中 1~19件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
CPSY, DC
(共催)
IPSJ-ARC
(連催) [詳細]
2019-07-25
13:25
北海道 北見市民会館 ヒトゲノム表現型解析におけるビット並列探索およびプロセス並列処理による高速化
宮本悠一朗置田真生伊野文彦阪大CPSY2019-25 DC2019-25
本稿では,SNP(Single Nucleotide Polymorphism)およびメチル化サイトの組み合わせに基づく... [more] CPSY2019-25 DC2019-25
pp.117-122
IBISML 2018-11-05
15:10
北海道 北海道民活動センター(かでる2.7) [ポスター講演]テンソル分解を用いた教師無し学習による変数選択のバイオインフォマティクスへの応用
田口善弘中大IBISML2018-90
現在、深層学習を始めとする教師あり学習や、強化学習が大規模データの解析で広範に使用されて大きな成果を上げているが、バイオ... [more] IBISML2018-90
pp.345-352
SS, MSS
(共催)
2018-01-19
15:55
広島 広島市立大学サテライトキャンパス アミノ酸断片配列慣用句ネットワーク解析のための共通部分グラフ問題
前城健太郎琉球大)・天願 健名桜大)・名嘉村盛和琉球大MSS2017-73 SS2017-60
タンパク質を構成するアミノ酸配列から固定長$k$の断片配列を一文字づつずらしながら抜き出すことで、断片配列の出現確率や分... [more] MSS2017-73 SS2017-60
pp.149-153
IBISML 2016-11-16
15:00
京都 京都大学 [ポスター講演]主成分分析を用いた教師なし学習による変数選択法のバイオインフォマティクスへの応用
田口善弘中大IBISML2016-47
近年、教師あり学習に基づいた機械学習・統計学習の研究が盛んに行われている。中でも深層学習の成果には目を見張るものがあるが... [more] IBISML2016-47
pp.17-24
IPSJ-BIO, IPSJ-MPS
(連催)
NC, IBISML
(併催) [詳細]
2015-06-23
09:30
沖縄 沖縄科学技術大学院大学 Principal component analysis-based unsupervised feature extraction applied to in silico drug discovery for posttraumatic stress disorder-mediated heart disease
Y-h. TaguchiMitsuo IwadateHideaki UmeyamaChuo UnivIBISML2015-1
Background Feature extraction (FE) is difficult, particularl... [more] IBISML2015-1
pp.1-8
SC 2015-06-05
13:55
東京 国立情報学研究所(NII) 12F会議室(1210/1208) Dockerコンテナおよびクラウドシステムの次世代シーケンサー解析への活用
小笠原 理国立遺伝学研)・大田達郎DBCLSSC2015-3
科学研究において研究報告の結果の再現性確保は最も基本的な要件であるが、近年の測定技術の進歩とそれに伴うデータの大規模化や... [more] SC2015-3
pp.13-18
SSS 2014-12-16
14:20
東京 芝浦工大 DNAチップによるテーラメイド医療と遺伝子個人情報のセキュリテイ
小島東作横浜国大SSS2014-20
ゲノムとは、その生物の全遺伝子情報をさす。ゲノムの構成物質はNDA である。ゲノムそして生命を理解する道具であるバイオイ... [more] SSS2014-20
pp.9-12
IBISML 2014-11-17
17:00
愛知 名古屋大学 [ポスター講演]Heuristic principal component analysis based unsupervised feature extraction and its application to bioinformatics
Y-h. TaguchiChuo UnivIBISML2014-46
(事前公開アブストラクト) Feature extraction (FE) is a difficult task wh... [more] IBISML2014-46
pp.87-94
IA 2014-10-07
13:40
大阪 グランフロント大阪 タワーB 10F 遺伝研スーパーコンピュータおよび国際塩基配列データベース(INSD)のネットワーク環境
小笠原 理国立遺伝学研IA2014-26
遺伝研スーパーコンピュータは(1)DDBJ(日)EMBL-Bank(英),Genbank(米)の協力で作られてい
る国... [more]
IA2014-26
pp.13-18
RECONF 2013-05-20
15:00
高知 高知県民文化ホール An FPGA Implementation of the Progressive Tree Neighborhood Algorithm -- Phylogenetic Tree Reconstruction with Maximum Parsimony --
Henry BlockTsutomu MaruyamaUniv. of TsukubaRECONF2013-2
 [more] RECONF2013-2
pp.7-12
RECONF 2013-05-20
15:50
高知 高知県民文化ホール FPGAを用いたショートリードマッピングの高速化
曽我部陽光丸山 勉筑波大RECONF2013-4
次世代シーケンサー(NGS)は一台のマシンで一日あたり千億塩基対以上の解析を可能にした.NGS が読み出す数十から数百塩... [more] RECONF2013-4
pp.19-24
COMP 2012-10-31
11:00
宮城 東北大学 [招待講演]生命情報ビッグバン時代の生命情報科学
木下賢吾東北大COMP2012-36
2000年始めのヒトゲノムの解析に象徴されるように、近年ゲノム情報や遺伝
子発現量情報など、生命関連データは爆発的に増... [more]
COMP2012-36
p.15
SIS 2010-12-02
16:10
奈良 奈良県文化会館 [招待講演]生物代謝物データベースKNApSAcK ~ 世界の薬用/食用植物の悉皆的代謝物解析に向けて ~
金谷重彦平井 晶高橋弘喜Altaf Ul-Amin中村建介奈良先端大SIS2010-47
ゲノムプロジェクトの進展に伴って、現在までに、数百種のバクテリアゲノム、数十種の植物および動物のゲノムが解読された。植物... [more] SIS2010-47
pp.71-76
IBISML 2010-06-15
10:25
東京 東大武田ホール [招待講演]超多重検定によって分かること
大羽成征京大/JSTIBISML2010-15
統計的検定は、サイエンスのあらゆる分野で使われ続けてきた
基礎的な数理ツールであり、
ノイズを含む有限データに基づく... [more]
IBISML2010-15
pp.95-102
VLD, CPSY, RECONF, IPSJ-SLDM
(共催)
2009-01-30
16:35
神奈川 慶応義塾大学(日吉) 高速モチーフ探索を目指したGibbs Sampling法のFPGAによる実装
佐藤由香田沢純子宮崎敏明会津大VLD2008-124 CPSY2008-86 RECONF2008-88
遺伝子を構成する複数の塩基配列から,共通のモチーフ(小さな部分配列)を探索することは,バイオインフォマティクス分野で強く... [more] VLD2008-124 CPSY2008-86 RECONF2008-88
pp.195-199
CAS, NLP
(共催)
2007-10-19
10:10
東京 武蔵工業大学 モチーフ抽出問題に対するカオスモチーフサンプラー法における不応性効果の影響
松浦隆文池口 徹埼玉大CAS2007-55 NLP2007-83
カオスダイナミクスを用いた効果的な組み合わせ最適化技法が提案されている.この技法では,ヒューリ
スティック解法の実行を... [more]
CAS2007-55 NLP2007-83
pp.19-24
COMP 2007-05-25
13:20
福岡 九州大学(伊都キャンパス) AND/OR節点で構成されるブーリアンネットワークの定常状態を検出する$O(1.787^n)$時間アルゴリズム
田村武幸阿久津達也京大COMP2007-13
ブーリアンネットワーク(BN)は遺伝子ネットワークの数学的モデルのひとつである.BNの定常状態を検出する問題はAND/O... [more] COMP2007-13
pp.13-18
COMP 2005-09-15
14:35
大阪 大阪大学 豊中キャンパス ワイルドカードを許した極大モチーフの列挙アルゴリズム
有村博紀北大)・宇野毅明NII
モチーフとは定数文字と一文字ワイルドカードからなる文字列である.極大モチーフ列挙問題とは,与えられた文字列上に指定回数以... [more] COMP2005-32
pp.31-38
MSS 2005-08-22
13:50
愛知 愛知県立大学 OBIGridにおける遺伝アルゴリズムの分散並列計算
大場正和Jerome Ochieng名嘉村盛和琉球大
遠隔計算資源OBIGridを用いての並列分散計算手法の提案と評価を行う.取り扱う問題としてバイオインフォマティクスにおけ... [more] CST2005-16
pp.13-17
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