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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SANE 2017-11-24
11:10
海外 マレーシア(ボルネオ島) Beam Scanning of Conformal Array with Arbitrary Shaped Surface
Hirokazu KobayashiTakeru OkaOIT)・Shun-ichi TakaokaMWFSANE2017-83
 [more] SANE2017-83
pp.105-110
AP, SANE
(併催)
2015-08-28
14:45
茨城 茨城大学 水戸キャンパス [依頼講演]アレーファクター理論を応用した近傍界の遠方変換とレーダイメージング
小林弘一阪工大AP2015-76 SANE2015-38
本稿では, アンテナ工学での基礎理論であるアレーファクターについて議論している. 複数個の孤立した点状波源が任意の空間座... [more] AP2015-76 SANE2015-38
pp.89-94(AP), pp.25-30(SANE)
SANE 2013-12-02
09:30
海外 VAST/VNSC(1日目) & Melia Hotel, Hanoi(2日目) Measurement for Permittivity and Thickness of Multilayered Dielectric Plate by Through Radar
Hirokazu KobayashiOsaka Institute of Tech.SANE2013-71
 [more] SANE2013-71
pp.1-6
SANE 2013-08-23
14:55
新潟 新潟大学(五十嵐キャンパス) 透過レーダによる多層誘電体の誘電率と厚みの推定法
小林弘一阪工大)・高岡峻一山口芳雄新潟大)・周 虹阪工大SANE2013-49
壁透過レーダでは、機械的あるいは電気的にアンテナを走査することで前方物体の画像を取得することができる。この際、壁の遅延位... [more] SANE2013-49
pp.23-30
SANE 2012-10-10
12:00
海外 The SONGDO CONVENSIA, Incheon Korea [ポスター講演]Wall-through Radar Modeling with Multi-layered Wall and GTD Near-field Target
Hirokazu KobayashiYoshio YamaguchiNiigata Univ.SANE2012-64
We propose modeling method for the wall through radar by usi... [more] SANE2012-64
pp.45-50
SANE 2011-12-16
16:15
埼玉 日本工業大学 アレイファクターによるレーダ画像について
小林弘一稲見麻央山口芳雄新潟大SANE2011-138
波動の画像処理法の一つとしてレーダセンサーを用いた合成開口処理が代表的であるが、本稿ではアンテナ理論でいうアレイファクタ... [more] SANE2011-138
pp.65-70
SANE 2010-01-28
13:55
長崎 長崎県美術館 アレイファクターによる近傍電磁界の遠方変換
小林弘一富士通システム統合研SANE2009-140
アンテナあるいはRCSの測定は通常、電波暗室内での遠方領域で行うが、対象の電気長が大きい場合には、被測定物の近傍界をプロ... [more] SANE2009-140
pp.7-12
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