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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MBE, NC, NLP
(併催)
2018-01-27
14:25
福岡 九州工業大学 SAMスパイキングニューラルネットのFPGA実装に関する検討
本木 実松尾和典新谷洋人熊本高専NC2017-65
本稿では,SAMスパイグニューラルネットのFPGA実装における設計及び回路規模に関する実験について報告する.我々が既に提... [more] NC2017-65
pp.89-94
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(連催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2015-12-03
12:05
長崎 長崎県勤労福祉会館 タイミングエラー予測回路によるデータ依存最適化回路設計とそのFPGA評価
川村一志柳澤政生戸川 望早大VLD2015-66 DC2015-62
LSI内部のパス遅延及び遷移確率は入力データに応じて様々に変動する.
この性質を利用することで計算精度をわずかに落とし... [more]
VLD2015-66 DC2015-62
pp.183-188
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(連催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2014-11-26
09:40
大分 ビーコンプラザ(別府国際コンベンションセンター) タイミングエラー予測回路による再構成可能デバイス上でのデータ依存最適化回路設計
川村一志阿部晋矢史 又華柳澤政生戸川 望早大VLD2014-80 DC2014-34
LSI内部の各パス遅延は入力データに応じて様々に変動する.
この性質を利用することで,計算精度をわずかに落としながらも... [more]
VLD2014-80 DC2014-34
pp.51-56
AP 2011-04-22
14:35
千葉 千葉大学 準静電界を用いた人体通信チャネルの等価回路表現の導出
羽賀 望齊藤一幸高橋応明伊藤公一千葉大AP2011-1
人体周辺に電界を励起して通信を行う,人体通信の物理チャネルは,考案当初から,容量結合の回路モデルとして扱われてきた.回路... [more] AP2011-1
pp.1-6
MW 2009-03-06
13:40
東京 NHK技研(世田谷区砧) 時間領域波動伝搬法を用いたフォトニック結晶MMI導波路の波動伝搬解析
仁瓶広誉高倉義規陳 春平穴田哲夫神奈川大)・馬 哲旺埼玉大MW2008-199
本技術報告では,二次元フォトニックバンドギャップ(PBG)/電磁バンドギャップ(EBG)構造を用いた多モード干渉結合器の... [more] MW2008-199
pp.53-58
VLD, ICD, DC, IPSJ-SLDM
(共催)
2005-12-01
13:55
福岡 北九州国際会議場 特定用途向け低ビット複合演算回路設計
大窪啓太朝利壮吾矢野智則神戸尚志近畿大
組み込みシステムに用いる演算回路は、回路規模、処理時間、精度の間でトレードオフがあり、どの項目を優先すべきかは対象となる... [more] VLD2005-68 ICD2005-163 DC2005-45
pp.43-48
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