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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NLC 2021-09-16
15:00
ONLINE オンライン開催 データ拡張による質問カテゴリ推定のためのエンティティの分散表現に関する調査
欅 惇志太刀岡勇気デンソーアイティーラボラトリNLC2021-13
本研究では,エンティティ間の類似度を考慮したエンティティ置換によるデータ拡張を行う際に,適切なエンティティの分散表現の設... [more] NLC2021-13
pp.30-33
DE, IPSJ-DBS
(連催)
2020-12-22
12:40
ONLINE オンライン開催 Wikipediaのカテゴリとエンティティベクトルを用いたTwitterユーザの言及分野の抽出
中谷将佳史湯本高行礒川悌次郎上浦尚武兵庫県立大DE2020-24
代表的なSNSの一つであるTwitterには,情報発信元のユーザをよく知らないまま,情報を鵜呑みにして拡散してしまうなど... [more] DE2020-24
pp.42-47
NLC, IPSJ-NL, SP, IPSJ-SLP
(連催)
(連催) [詳細]
2020-12-03
11:50
ONLINE オンライン開催 [招待講演]知識ベースの自然言語処理への活用
山田育矢Studio OusiaNLC2020-19 SP2020-22
Wikipediaをはじめとする知識ベースは実世界についての豊富な情報を含む言語資源である.知識ベースをうまく活用するこ... [more] NLC2020-19 SP2020-22
p.33
AI, JSAI-KBS, JSAI-DOCMAS, JSAI-SAI, IPSJ-ICS
(連催)
2018-03-02
16:20
北海道 ルスツリゾート Wikipediaを用いた共起リンク概念ベースの構築手法
長尾和明土屋誠司渡部広一同志社大AI2017-47
コンピュータが常識的な判断を行うためには,人間のように単語間の関係性を判断できるようになる必要がある.そのための技術とし... [more] AI2017-47
pp.25-30
DE, CEA, IPSJ-DBS
(連催)
2017-12-23
11:50
東京 国立情報学研究所(NII) Detection of mergeable Wikipedia articles based on multiple embedding results
Renzhi WangMizuho IwaiharaWaseda U.DE2017-35
 [more] DE2017-35
pp.79-83
NLC 2017-09-08
10:25
東京 成蹊大学 小論文採点支援のための関連文書取得法の考察
泉仁宏太竹内孔一大野雅幸田口雅弘稲田佳彦飯塚誠也阿保達彦上田 均岡山大NLC2017-24
本研究では,小論文採点システムにおいて必要となる小論文に関連した文書を取得する方法を開発した.本研究プロジェクトの自動採... [more] NLC2017-24
pp.47-51
NLC, TL
(共催)
2017-06-10
10:00
鳥取 鳥取大学 汎用性を志向したWikipediaエントリへの拡張固有表現付与
水木 栄榊 剛史ホットリンクTL2017-9 NLC2017-9
本研究では,Wikipedia記事の見出し語に対して細粒度の固有表現ラベルを付与する課題に取り組む.
ただし本研究では... [more]
TL2017-9 NLC2017-9
pp.47-52
MVE, IE, IMQ
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2017-03-06
14:15
福岡 九州大学大橋キャンパス 5号館 Wikipediaネットワークの成長過程とBAモデルの類似性について
大山拓海内田真人千葉工大CQ2016-116
利用者の自律的な活動によりコンテンツを拡充していくという特徴を持ったソーシャルメディアが注目を集めている.その代表例であ... [more] CQ2016-116
pp.31-36
AI, JSAI-KBS, JSAI-DOCMAS, JSAI-SAI, IPSJ-ICS
(連催)
2017-03-02
- 2017-03-05
北海道 ルスツリゾート 概念ベースとWikipediaを用いた英字略語の意味推定
後藤和人土屋誠司渡部広一同志社大AI2016-45
本稿では,英字略語の意味を推定する方法を提案する.提案方法では,英字略語の意味推定を未知語の意味推定とみなし,ある概念か... [more] AI2016-45
pp.25-30
CQ
(第二種研究会)
2017-01-21
12:30
大阪 大阪大学中之島センター [ポスター講演]検索行動量を用いた状態空間モデルによる自動車販売台数の予測
山口太一筑波大)・角田孝昭サイバーエージェント)・吉田光男豊橋技科大)・津川 翔山本幹雄筑波大
月ごとの自動車販売台数を時系列データとして捉え,状態空間モデルを適用することで将来の自動車販売台数を予測することができる... [more]
ET 2016-09-24
15:55
鳥取 鳥取環境大学 WordNetやWikipediaを用いた平易な語彙と多義性を解消した留学生向け講義用語検索
竹村直規岡山理科大)・小林伸行山陽学園大)・椎名広光岡山理科大ET2016-40
近年,日本へ学びに来る外国人留学生は増加傾向にある.海外から日本へ留学するにはある程度の日本語能力が必要となるが,専門的... [more] ET2016-40
pp.37-41
NLC 2016-09-09
10:00
東京 コンベンションルーム AP渋谷道玄坂 グループ木構造グラフを利用した人物キーワードのエンティティリンキング手法
苗村昌秀宮崎 勝浦川 真藤沢 寛NHKNLC2016-21
放送番組の情報を生活空間に活用できる放送通信連携サービスの実現を目指した研究を進めている.そのため,番組中からの情報と生... [more] NLC2016-21
pp.51-56
NLC 2016-02-04
16:20
京都 キャンパスプラザ京都 Wikipediaからの旅行者向け解説文章の推薦
石原有規徳久雅人木村周平鳥取大)・奥 健太立命館大NLC2015-47
旅先でスマートフォンを使用し,観光ガイドを読む代わりとしてWikipediaを閲覧する場合がある.しかし,Wikiped... [more] NLC2015-47
pp.19-23
LOIS, ISEC, SITE
(共催)
2015-11-06
15:15
神奈川 神奈川大学 1号館804会議室 屋外行動位置を利用した番組提示システムの提案と試作
山村千草大亦寿之上原道宏NHKISEC2015-44 SITE2015-31 LOIS2015-38
テレビ番組で取り上げられた情報は人々の関心を集め,行動にも影響を及ぼすことが知られているが,番組内で紹介された情報が日常... [more] ISEC2015-44 SITE2015-31 LOIS2015-38
pp.53-58
DE, IPSJ-DBS, IPSJ-IFAT
(連催)
2015-08-06
13:30
奈良 東大寺総合文化センター クラウドソーシングによるWikipedia記事の質推定
鈴木 優吉野幸一郎中村 哲奈良先端大DE2015-17
Wikipedia の質を測定するとき,編集者の履歴を用いる手法を考える.編集
者の編集には,異なる意味に書き換え... [more]
DE2015-17
pp.73-78
DE, IPSJ-DBS, IPSJ-IFAT
(連催)
2015-08-06
15:40
奈良 東大寺総合文化センター Webニュース内容理解支援のための例え表現自動生成手法の提案
真下 遼灘本明代甲南大DE2015-18
本論文では,あるニュース記事に関して知識のないユーザに対して興味喚起及び内容理解支援を目的に,ニュース記事のタイトルをユ... [more] DE2015-18
pp.91-95
LOIS, IPSJ-DC
(併催)
2015-07-13
16:55
北海道 はこだて未来大学 I-ScoverおよびWikipediaを用いた専門用語辞書ツール構築法
槇 俊孝若原俊彦福岡工大LOIS2015-11
IT分野は他の分野よりも飛躍的に発展・変化しており,技術や専門知識の変遷が激しい.このため,時間経過に伴って用語の発生・... [more] LOIS2015-11
pp.13-17
LOIS 2015-03-05
11:10
沖縄 沖縄科学技術大学院大学 I-Scoverを用いた分析・解説情報の自動生成による論文検索支援システムの構築
槇 俊孝若原俊彦福岡工大LOIS2014-67
情報検索は,知的活動のために必要不可欠なものである.特に研究者は,研究動向の調査やアイディア着想のために論文検索システム... [more] LOIS2014-67
pp.37-42
AI 2015-02-23
13:30
京都 京都大学 吉田キャンパス 文化差検出手法を用いた異文化間チャットコミュニケーションシステムの開発と評価
諏訪智大和歌山大)・宮部真衣京大)・吉野 孝和歌山大AI2014-35
近年,情報技術の進歩発展により,世界中の人と簡単にやりとりすることが可能になり,文化の異なる人とのコミュニケーションの重... [more] AI2014-35
pp.1-6
NLC 2014-09-12
16:20
東京 ヤフー株式会社 11階セミナールーム ウィキペディアデータを利用した意味的キーワード抽出手法
苗村昌秀山内結子NHKNLC2014-31
放送通信融合に向けた取り組みとして,視聴者の視聴状況から番組への興味内容を推定,蓄積して,テレビの個人化を行う研究を進め... [more] NLC2014-31
pp.63-68
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