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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
CPSY, DC
(共催)
IPSJ-ARC
(連催) [詳細]
2020-07-30
15:15
ONLINE オンライン開催 ハイパーグラフに基づく感染モデルにおける感染者特定・隔離・追跡のためのアルゴリズムの検討
河野隆太多田大希井口 寧北陸先端大CPSY2020-3 DC2020-3
現在の爆発的な感染症拡大に対して、経済活動の維持と感染者・死亡者数の増加の抑制をいかに両立するかが世界的な課題となってい... [more] CPSY2020-3 DC2020-3
pp.15-21
SR 2019-01-24
15:20
福島 コラッセふくしま(福島県福島市) ビタビアルゴリズムを用いた機械学習分類器の誤り訂正手法
渡辺良人荘司洋三NICTSR2018-105
本稿では機械学習分類器が生成し得る誤分類結果を訂正する手法を提案する.具体的には,系列データのフレーム単位の分類プロセス... [more] SR2018-105
pp.57-61
EMM 2019-01-11
11:50
宮城 東北大学 電気通信研究所 自己同期回復機能を有する最適な誤り訂正復号器
栗林 稔舩曵信生岡山大EMM2018-90
電子透かし技術において,クリッピング攻撃への耐性を考慮すると同じ透かし情報を繰り返し埋め込む手段が有効的である.その場合... [more] EMM2018-90
pp.45-50
RCS, SR, SRW
(併催)
2018-02-28
15:40
神奈川 YRP 横須賀リサーチパーク モバイルセンシングと遅延耐性ネットワークの融合による地域内データ協調処理型異常検出システムの検討
渡辺良人荘司洋三NICTSR2017-115
本稿では,タクシー等の事業用車両によるモバイルセンシングと車車間(Vehicle-to-Vehicle; V2V)の遅延... [more] SR2017-115
pp.25-30
RCS 2017-06-22
10:10
沖縄 石垣商工会館 リアルタイム通信応用に適した短符号長のブロック符号に関する一検討
阿部隆一落合秀樹横浜国大RCS2017-64
リード・マラー符号は符号構造をトレリスで表現することが容易な線形ブロック符号の一つであり,ビタビ復号を用いて最尤復号を行... [more] RCS2017-64
pp.85-90
RCS 2017-06-23
09:30
沖縄 石垣商工会館 軟判定出力per-survivor processingによる伝送路予測形多重遅延検波
下村和輝森 俊樹久保博嗣立命館大RCS2017-77
本報告では,多重遅延検波 (MDD : multiple differential detection) の追随特性改善... [more] RCS2017-77
pp.161-166
RCS 2016-10-20
09:45
神奈川 YRP(横須賀) テイルバイティング畳込み符号におけるリスト型ビタビ復号の特性評価
武士末俊一香川大)・須山 聡永田 聡NTTドコモ)・三木信彦香川大RCS2016-160
5G においては,高速・大容量化に加え,モノのインターネットの実現が求められている.このようなシナリオでは,比較的短い情... [more] RCS2016-160
pp.41-45
RCS, RCC, ASN, NS, SR
(併催)
2016-07-22
09:50
愛知 名古屋工業大学 ビタビアルゴリズムを用いたドップラーレーダによる心拍検出におけるメトリックの検討
茂木瑛梨子大槻知明慶大ASN2016-41
非接触で心拍を検出する方法として,ドップラーレーダを用いた方法が多く研究されている.
心拍のピーク間隔であるR-R間隔... [more]
ASN2016-41
pp.85-89
MICT, ASN, MoNA
(併催)
2016-01-29
09:00
神奈川 箱根湯本温泉の旅館 ホテルおかだ ビタビアルゴリズムを用いた平均R-R間隔の推定に基づくドップラーレーダによる心拍検出
茂木瑛梨子大槻知明慶大ASN2015-91
心拍のピーク間隔であるR-R間隔の変動は,精神状態を反映するため,精神的ストレスの評価などに利用されている.
非接触で... [more]
ASN2015-91
pp.69-74
RCC, ITS, WBS
(共催)
2015-12-17
13:30
沖縄 沖縄産業支援センター [ポスター講演]低与干渉コグニティブ無線へのリミッタ付きGBi-ARQ方式の適用に関する一検討
伊藤翔太郎椋本介士和田忠浩静岡大WBS2015-55 ITS2015-27 RCC2015-57
GBi-ARQ方式は畳み込み符号のビタビ復号時に信頼度判定を行い,シンボル単位で再送制御を行う方式である.本稿ではこの方... [more] WBS2015-55 ITS2015-27 RCC2015-57
pp.91-96
NS, RCS
(併催)
2015-12-18
11:50
愛媛 松山市総合コミュニティセンター フェージングチャンネルにおける802.11ahのK-bestビタビデコーダのBER/PERパフォーマンス
Duc Phuc NguyenThi Hong Tran高前田伸也中島康彦奈良先端大RCS2015-259
IEEE 802.11ahは、より広い通信範囲、高い電力効率、高いスケーラビリティのような、Internet of Th... [more] RCS2015-259
pp.93-98
ISEC, IT, WBS
(共催)
2015-03-02
14:05
福岡 北九州市立大学 ひびきのキャンパス ネットワーク符号化位相変調とそのPer-Survivor Processingによるブラインドスタートアップが可能な復調方式
道尾 涼久保博嗣立命館大IT2014-73 ISEC2014-86 WBS2014-65
本報告では,既知系列を利用することなく復調開始可能な,位相シフトキーイングのためのネットワーク符号化位相変調 (NWCP... [more] IT2014-73 ISEC2014-86 WBS2014-65
pp.69-74
AP, RCS
(併催)
2014-11-12
15:35
山形 山形大 米沢キャンパス GBi-ARQ方式の低与干渉コグニティブ無線への適用に関する一検討
伊藤翔太郎椋本介士和田忠浩静岡大RCS2014-204
Go-Back-i-symbol ARQ(GBi-ARQ)方式は,畳み込み符号のビタビ復号時に信頼度判定を行い,シンボル... [more] RCS2014-204
pp.43-48
RCS, SR, SRW
(併催)
2014-03-03
14:50
東京 早稲田大学 高次伝送路予測を適用したPADM(Per transmit Antenna Differential Mapping)送信ダイバーシチの特性 ~ 非対称差動マッピングが性能に与える影響 ~
久保博嗣立命館大RCS2013-340
本報告では,高速フェージング下での追随特性改善のために,高次伝送路予測を適用したPADM (per trensmit a... [more] RCS2013-340
pp.205-210
RCS 2012-06-21
10:00
北海道 函館市中央図書館 隠れマルコフモデルに基づくアレーアンテナを用いた位置推定法
稲富悠介洪 志勲大槻知明慶大RCS2012-43
本稿では, 隠れマルコフモデル (HMM) に基づくアレーアンテナを用いた位置推定法を提案する. 提案手法は, 位置指紋... [more] RCS2012-43
pp.1-6
IT, ISEC, WBS
(共催)
2012-03-01
15:45
神奈川 慶応義塾大学 日吉キャンパス 来往舎 ビタビアルゴリズムを用いた送信機の位置推定及び送信情報の誤り率特性
原田康平森島 佑岡 育生阿多信吾阪市大IT2011-60 ISEC2011-87 WBS2011-61
空間伝搬光通信の追尾システムでは4分割検出器 (QD, Quadrant Detector) が用いられるが,QDは信号... [more] IT2011-60 ISEC2011-87 WBS2011-61
pp.91-94
NS, RCS
(併催)
2011-12-15
10:00
山口 山口大学 流星バースト通信に適した判定帰還型逐次キャリア同期法の提案
小松原慶祐椋本介士和田忠浩石橋功至静岡大RCS2011-234
筆者らは,流星バースト通信に適したARQ方式としてシンボル単位の再送を実現する Go-Back-i symbol(GBi... [more] RCS2011-234
pp.11-16
RCS, AN, SR, USN
(併催)
2011-10-26
10:15
東京 上智大 n次元シームレスセンサーネットワークの研究 ~ センシングと信号伝送の融合 ~
郡 武治静岡理工科大RCS2011-143 SR2011-43 AN2011-21 USN2011-23
センサーネットワークにおいて、ノードで検知した多種のセンシング情報を1つのn次元ユークリッド空間上の情報として扱い、この... [more] RCS2011-143 SR2011-43 AN2011-21 USN2011-23
pp.19-24(RCS), pp.1-6(SR), pp.1-6(AN), pp.1-6(USN)
RECONF 2011-09-27
13:20
愛知 名古屋大学(NCES) ダイナミックリコンフィギャラブルシステムSTPエンジンを用いた適応型Viterbi復号器の設計と実装
岸本有玄戸井崇雄宮島敬明天野英晴慶大RECONF2011-38
畳み込み符号の復号方法であるViterbiアルゴリズムをハードウェア上で実装する際に、拘束長や復号精度の変化などの複数の... [more] RECONF2011-38
pp.93-98
RCS, NS
(併催)
2011-07-22
16:25
北海道 旭川市民文化会館 流星バースト通信のための判定帰還型同期復調法に関する一検討
永田伸介椋本介士・○和田忠浩石橋功至静岡大RCS2011-107
流星バースト通信では, 通信路の開閉は確率的であり, 受信信号電力が時間とともに指数減衰する. 同期検波を行う場合, 通... [more] RCS2011-107
pp.193-198
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