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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IT, SIP, RCS
(共催)
2020-01-24
13:00
広島 広島市青少年センター 水中音響通信のためのキャリア間干渉自己キャンセラを用いた2重差動OFDMの特性
田中優花中井 唯久保博嗣立命館大IT2019-71 SIP2019-84 RCS2019-301
本報告では,水中音響通信のための2重差動orthogonal frequency division multiplexi... [more] IT2019-71 SIP2019-84 RCS2019-301
pp.203-208
NS, RCS
(併催)
2019-12-19
15:40
徳島 徳島大学 工業会館 [依頼講演]海底光無線通信ネットワークの物理基盤の実現に向けて
小玉崇宏香川大)・井上文彰阪大)・木村共孝同志社大NS2019-146 RCS2019-249
海底資源探査や海底地形観測を目的とした情報通信端末の普及が今後の社会において重要となる.そこで,次世代海底光無線ネットワ... [more] NS2019-146 RCS2019-249
pp.63-67
NS, RCS
(併催)
2019-12-19
16:05
徳島 徳島大学 工業会館 海底光無線ネットワークにおけるリレー端末の最適配置
井上文彰阪大)・小玉崇宏香川大)・木村共孝同志社大NS2019-147 RCS2019-250
従来,水中における無線通信には主に音響チャネルが用いられてきた.これは,音声信号の水中における伝搬特性が優れており,小さ... [more] NS2019-147 RCS2019-250
pp.69-74
SIS 2019-12-12
13:30
岡山 岡山理科大学 水中音響通信シミュレーションのための時間変動要素を持つ音波伝搬モデリング
坂本 舜鈴木紘平吉澤真吾北見工大)・津久井智也IHI)・齋藤 隆三菱電機特機システムSIS2019-23
水中音響通信は遠隔無人探査機(ROV)や自律型無人潜水機(AUV)の遠隔操作や情報伝送の手段として利用される. 音響通信... [more] SIS2019-23
pp.1-4
AP, RCS
(併催)
2019-11-22
15:05
佐賀 佐賀大学 [依頼講演]Time Reversal DFEによる水中音響通信の研究 ~ MIMO通信、マルチユーザ通信への応用 ~
志村拓也出口充康樹田行弘渡邊佳孝海洋研究開発機構AP2019-139 RCS2019-234
水中の音響通信では、空中の電波通信と比べて、マルチパス波による干渉やドップラーシフトの影響が桁違いに大きく、利用可能な周... [more] AP2019-139 RCS2019-234
pp.181-186(AP), pp.175-180(RCS)
AP, RCS
(併催)
2019-11-22
15:45
佐賀 佐賀大学 [依頼講演]水中音響通信用無線伝送方式とその音響実験水槽と海洋浅瀬環境における性能比較
久保博嗣塚本圭哉吉井綸太朗高橋拓也佐野隆貴立命館大AP2019-140 RCS2019-235
本報告では,水中音響通信 (UWAC) 用無線伝送方式の特徴比較とそれらの実験による性能評価結果について論じている.ここ... [more] AP2019-140 RCS2019-235
pp.187-192(AP), pp.181-186(RCS)
AP, RCS
(併催)
2019-11-22
16:10
佐賀 佐賀大学 レイトレーシングを用いた水中音響通信用MIMOチャネルシミュレータ
塚本圭哉久保博嗣立命館大AP2019-141 RCS2019-236
本報告では,水中音響通信(UWAC)のためのMIMO(multiple-input multiple-output)チャ... [more] AP2019-141 RCS2019-236
pp.193-198(AP), pp.187-192(RCS)
US 2019-08-28
15:45
東京 東京工業大学 大岡山キャンパス 高速水中音響通信の研究開発 ~ Time ReversalによるMIMO通信の研究、しんかい6500搭載音響通信装置の開発 ~
志村拓也出口充康樹田行弘渡邊佳孝海洋研究開発機構US2019-43
水中の音響通信では、空中の電波通信と比べて、マルチパス波による干渉やドップラーシフトの影響が桁違いに大きく、使用できる周... [more] US2019-43
pp.33-38
RCS 2019-06-21
09:40
沖縄 宮古島 平良港ターミナルビル 水中音響通信のための短期間AFCを用いた差動OFDM
中井 唯田中優花久保博嗣立命館大RCS2019-83
本報告では,水中音響通信 (UWAC : underwater acoustic communications) のため... [more] RCS2019-83
pp.267-272
RCS 2019-06-21
10:00
沖縄 宮古島 平良港ターミナルビル 水中音響通信のためのキャリア間干渉自己キャンセラを用いた2重差動OFDM
田中優花中井 唯久保博嗣立命館大RCS2019-85
本報告では,水中音響通信のための2重差動orthogonal frequency division multiplexi... [more] RCS2019-85
pp.279-284
RCS, SR, SRW
(併催)
2019-03-07
10:55
神奈川 YRP 横須賀リサーチパーク 水中音響通信モデムの実験性能評価結果 ~ 音響実験水槽と海洋浅瀬音響環境における性能比較 ~
久保博嗣竹村真志塚本圭哉吉井綸太朗高橋拓也佐野隆貴立命館大RCS2018-306
本報告では,水中音響通信 (UWAC) モデムの実験による性能評価結果について論じている.ここで,UWACモデムに関して... [more] RCS2018-306
pp.133-138
RCS, SR, SRW
(併催)
2019-03-07
11:20
神奈川 YRP 横須賀リサーチパーク 水中音響通信のための2重選択性チャネルシミュレータ ~ キャリア周波数帯サンプリング性能ベンチマークチャネルモデル ~
久保博嗣塚本圭哉竹村真志立命館大RCS2018-307
本報告では,水中音響通信 (UWAC) のための2重選択性チャネルシミュレータを提案する.ここで,2重選択性とは,時間選... [more] RCS2018-307
pp.139-144
EA, US
(併催)
2019-01-23
10:25
京都 同志社大学 超音波水中無線通信 ~ 応答特性による符号間干渉の抑制について ~
劉 旻雯陶 良千葉工大US2018-102
電磁波は水中での減衰が大きいため,水中無線通信において超音波が主に用いられる.超音波トラン スデューサの応答特性により,... [more] US2018-102
pp.111-115
SIS 2018-12-06
13:40
山口 萩市民館 水中音響通信リサンプリング処理における計算量削減方法の検討
麦倉誠一吉澤真吾北見工大)・新甫友昂津久井智也IHI)・齋藤 隆三菱電機特機システムSIS2018-23
水中音響通信は遠隔無人探査機(ROV)や自律型無人潜水機(AUV)の遠隔操作や情報伝送の手段として利用される.音響通信は... [more] SIS2018-23
pp.13-16
WBS, ITS, RCC
(共催)
2018-12-06
10:00
沖縄 宮古島平良港ターミナルビル(マリンターミナルビル)大研修室 [ポスター講演]反転パルス位置変調方式を用いた水中可視光ワイヤレス給電通信システムに関する基礎検討
木元亮太東京理科大)・小澤佑介茨城大)・楳田洋太郎東京理科大)・羽渕裕真茨城大WBS2018-32 ITS2018-15 RCC2018-63
本研究では, 柔軟な水中無線通信ネットワーク網構築のため, 可視光通信と可視光無線給電を組み合わせた水中可視光ワイヤレス... [more] WBS2018-32 ITS2018-15 RCC2018-63
pp.29-34
CQ 2018-08-23
15:00
滋賀 立命館大学びわこ・くさつキャンパス [招待講演]厳しい2重選択性伝搬路に適した無線伝送方式 ~ 高速移動体通信と移動体音響通信の高信頼化に向けて ~
久保博嗣立命館大CQ2018-48
本報告では,時間選択性と周波数選択性がきわめて厳しい2重選択性伝搬環境に有効な無線伝送方式に関して論じる.このような2重... [more] CQ2018-48
pp.13-18
RCS 2018-06-21
13:30
長崎 長崎大学 水中音響通信のための差動マルチキャリア伝送方式と予測形判定帰還多重遅延検波
塚本圭哉竹村真志久保博嗣立命館大RCS2018-58
本報告では,水中音響通信(UWAC) のためのマルチキャリア伝送方式に関して論じる.UWACにおいては,厳しい時間選択性... [more] RCS2018-58
pp.137-142
RCS 2018-06-21
13:40
長崎 長崎大学 水中音響通信のための64kbps差動マルチキャリア伝送方式とPer-Survivor Processingによる予測形多重遅延検波
吉井綸太朗竹村真志高橋拓也久保博嗣立命館大RCS2018-59
本報告では,水中音響通信における大容量通信方式として,per-survior processingによる多重遅延検波 (... [more] RCS2018-59
pp.143-148
AP 2018-04-20
09:55
東京 八丈町商工会 海中無線通信用アンテナと伝搬モデルに関する研究
藤井直道・○佐藤弘康陳 強東北大)・石井 望新潟大)・高橋応明千葉大)・吉田 弘菅 良太郎海洋研究開発機構AP2018-5
海中において安定した無線通信を行えるとして近年,電波を用いた海中通信が研究されている.海中では高周波ほど強く減衰を受ける... [more] AP2018-5
pp.23-28
RCS, SR, SRW
(併催)
2018-02-28
11:10
神奈川 YRP 横須賀リサーチパーク 高速時変伝送路に有効な2重判定帰還多重遅延検波を用いた2重差動符号化
森 俊樹久保博嗣立命館大RCS2017-331
本報告では,高速時変伝送路に有効な伝送路予測形判定帰還多重遅延検波 (DFMDD) を用いた 2重差動符号化 (DDE)... [more] RCS2017-331
pp.81-86
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