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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SANE 2021-11-12
14:50
ONLINE オンライン開催 GPR data processing methods based on extrem gradient boosting algorithm to detect the backfill grouting of shield tunnel
Xiongyao Xie・○Li ZengBiao ZhouTongji Univ.SANE2021-59
Shield tunnel method is currently the most important method ... [more] SANE2021-59
pp.144-148
SIS 2021-03-04
09:40
ONLINE オンライン開催 音源移動と素子指向性に対応した水中音波伝搬シミュレータの開発
鈴木紘平吉澤真吾北見工大SIS2020-37
水中音響通信および測位システムにおける通信性能や測位精度は音波反射やドップラーシフトの影響を受け,シミュレーション評価で... [more] SIS2020-37
pp.11-14
IBISML 2020-03-10
13:00
京都 京都大学
(開催中止,技報発行あり)
形状解析における混合分布モデルのためのEMアルゴリズム
岩田一貴広島市大IBISML2019-33
混合分布モデルは,いくつかの部分母集団で母集団が構成されるようなよく知られた確率モデルである.
また,EMアルゴリズム... [more]
IBISML2019-33
pp.1-7
SIS 2019-12-12
13:30
岡山 岡山理科大学 水中音響通信シミュレーションのための時間変動要素を持つ音波伝搬モデリング
坂本 舜鈴木紘平吉澤真吾北見工大)・津久井智也IHI)・齋藤 隆三菱電機特機システムSIS2019-23
水中音響通信は遠隔無人探査機(ROV)や自律型無人潜水機(AUV)の遠隔操作や情報伝送の手段として利用される. 音響通信... [more] SIS2019-23
pp.1-4
MI 2017-01-18
14:15
沖縄 那覇市ぶんかテンブス館(那覇市) CT画像を用いた股関節周辺骨格筋の線維走行解析
宮本康平大竹義人横田 太日朝祐太奈良先端大)・Min Suk ChungAjou Univ.)・高尾正樹菅野伸彦阪大)・佐藤嘉伸奈良先端大MI2016-105
骨格筋のバイオメカニクスシミュレーションによる筋動態解析は整形外科の診断・治療計画において有用である.シミュレーションに... [more] MI2016-105
pp.127-131
MBE, BioX, NC
(共催)
2015-10-25
17:30
大阪 大阪電気通信大学 拡張固有顔を用いた顔認識と顔モデル生成の統一的実現
尺長 健中岸久佳福田剛士岡山大BioX2015-40 MBE2015-51 NC2015-35
我々は,これまでに拡張固有顔を用いて実時間顔追跡・認識融合系を構成するとともに,登録顔数の増大に対応できる顔認識系の構成... [more] BioX2015-40 MBE2015-51 NC2015-35
pp.97-102
SIP, EA, SP
(共催)
2015-03-03
09:00
沖縄 ホテルミヤヒラ(石垣島) [ポスター講演]ガウス重みに基づく画像補間
山口拓郎中島康博池原雅章慶大EA2014-105 SIP2014-146 SP2014-168
本書では,自己回帰(PAR)モデルに基づいた新しい補間法を提案する.PARモデルに基づいた手法であるSAIやその改良法は... [more] EA2014-105 SIP2014-146 SP2014-168
pp.181-185
MI 2013-09-13
14:15
千葉 千葉大学工学部15号棟110号室 [特別講演]体幹部臓器の高精度低侵襲治療を支援する画像技術
羽石秀昭山口 匡中村亮一菅 幹生中口俊哉川平 洋大西 峻千葉大MI2013-43
肝胆膵外科領域において,体内に形成された固形がんに対して高精度に病変部位を検出し,内視鏡等を用いて低侵襲かつ高精度に治療... [more] MI2013-43
pp.31-34
SIP 2013-08-29
16:10
東京 東京農工大学 [チュートリアル講演]Tensor-Based Machine Learning: Modeling, Algorithms and Applications
Qibin ZhaoAndrzej CichockiRIKENSIP2013-73
Tensors are a generalization of vectors and matrices to high... [more] SIP2013-73
pp.35-40
ET 2013-03-29
12:40
愛媛 愛媛大学(城北地区) 学生のワークフロー分析に基づいたeシラバス設計モデルの作成と実装
池田瑞穂内田啓太郎水野五郎関西学院大ET2012-88
近年,多くの大学などの高等教育機関ではWebシラバスの利用が進んできている.一方,学生は,多様な科目から自分にとって必要... [more] ET2012-88
pp.37-42
MI 2013-01-24
17:05
沖縄 ぶんかテンブス館 臓器間関係の階層的統計モデリングによる腹部造影CT画像からの上部消化管領域自動抽出
平山俊太岡田俊之堀 雅敏富山憲幸佐藤嘉伸阪大MI2012-91
我々はこれまで腹部CT画像からの自動的な多臓器領域の抽出について研究してきた.従来研究では臓器間の関係性を用いて,安定し... [more] MI2012-91
pp.149-154
MI 2013-01-25
10:50
沖縄 ぶんかテンブス館 皮下脂肪領域の除去によるCT画像の仮想展開と腹直筋領域の自動認識
神谷直希豊田高専)・村松千左子周 向栄陳 華岳原 武史星 博昭藤田広志岐阜大MI2012-99
我々はこれまでに,非造影体幹部X線CT画像から骨格の位置情報と骨格筋の形状モデルを用いた骨格筋の自動認識手法を提案し,解... [more] MI2012-99
pp.197-200
PRMU, SP
(共催)
2012-02-09
11:00
宮城 東北大学 青葉山キャンパス 非言語情報を用いたHMMによるユーザ発話前内部状態の推定
千葉祐弥東北大)・伊藤 仁東北工大)・伊藤彰則東北大PRMU2011-187 SP2011-102
本稿では,音声対話システムにおけるユーザの発話前内部状態を推定する手法について述べる.実環境におけるシステム主導型対話シ... [more] PRMU2011-187 SP2011-102
pp.7-12
MBE, NC
(併催)
2011-11-25
13:00
宮城 東北大学 大学院工学研究科 Granger Causalityを用いたNIRSデータのconnectivity解析
須貝雅子安達雅春東京電機大NC2011-81
片手を握る運動を行うと,対側の運動野が賦活化する.しかし,賦活化の程度の差はあるが,同側の運動野の賦活化も認められる.M... [more] NC2011-81
pp.53-58
US 2011-06-23
13:00
東京 東京農工大学 小金井キャンパス BASE本館1F 講義室1 イメージベースシミュレーションを援用した時間反転法による固体内欠陥の映像化の試み
中畑和之愛媛大)・木本和志岡山大US2011-13
超音波探傷において,均質材料中など波動の伝搬経路が容易に推定できる場合には,B,Cスキャンや開口合成法(SAFT)等によ... [more] US2011-13
pp.1-6
WIT 2010-03-12
15:15
東京 NTT武蔵野研究開発センター MSD-HMMによる隠れ領域を考慮した手話動作のモデル化
酒向慎司北村 正名工大WIT2009-88
動画像から手話を認識することは,センサー等の特殊な装置の使用やその身体的拘束を伴わない方法として有効であるが,撮像されて... [more] WIT2009-88
pp.37-42
MI 2010-01-29
09:50
沖縄 那覇市ぶんかテンブス館 脳形状相同モデル化による脳形状定量化の評価
山口弘祐兵庫県立大)・小橋昌司倉本 圭兵庫県立大/阪大)・喜多村祐里毛利育子阪大)・今脇節朗石川病院)・谷池雅子阪大)・畑 豊兵庫県立大/阪大MI2009-122
脳疾患は脳形状に領域特異的な変形をもたらすため,診断には脳形状変形の定量化が有効である.従来の定量化法は,ボクセルの輝度... [more] MI2009-122
pp.253-257
IE, ITE-BCT, ITE-ME, ITE-AIT
(共催)
2007-11-30
10:55
佐賀 佐賀大学 US Image Edge Detection based on Adaptive Wavelet Threshold Method using Speckle Noise Modeling
Jaesik KimToshihiro NishimuraWaseda Univ.IE2007-102
本研究はスペックルモデリングに基づいて合成された超音波画像(US Image)を用いた輪郭抽出方法を提案する。スペックル... [more] IE2007-102
pp.71-74
PRMU 2007-10-26
16:00
宮城 ホテル松島大観荘 The architecture of device that manipulates image in which each set of activities is ignited through transference of impulses
Shinji KarasawaMiyagi Kosen)・Masatoshi IwamotoTohoku Gakuin Univ.PRMU2007-126
工学的な見地から神経系の視覚の仕組みを提案した.それらは網膜において動画像の分離、視床による活動の統一、及び新皮質による... [more] PRMU2007-126
pp.201-206
MVE 2007-10-05
10:25
北海道 旭川市科学館「サイパル」 拡張現実感における位置合わせのための室内環境モデリング
濱口光孝阪大)・加藤博一奈良先端大)・西田正吾阪大MVE2007-49
拡張現実感において現実空間と仮想空間の位置合わせは重要な課題とされている.
我々は室内環境において,大きさ,形状が既知... [more]
MVE2007-49
pp.67-72
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