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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NS, IN
(併催)
2022-03-10
- 2022-03-11
ONLINE オンライン開催 5GシステムにおけるUPFのユーザデータ転送機能の高速化
上吉川直輝松永 亮青山哲也武 啓二郎三菱電機
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
RCS 2021-10-22
15:00
ONLINE オンライン開催 [ポスター講演]NOMAに基づく高効率・低遅延ランダムアクセス法の検討
樋口健一東京理科大RCS2021-139
本稿では,非直交多元接続(NOMA: non-orthogonal multiple access)に基づいてマルチパケ... [more] RCS2021-139
pp.112-119
RCS 2021-06-23
10:10
ONLINE オンライン開催 5G URLLCにおける適応変調符号化HARQを用いたスループット改善の検討
長谷川 暁岡本英二名工大)・三上 学吉野 仁ソフトバンクRCS2021-33
第5世代移動通信システム(5G)の要求シナリオの一つとして自動運転などをユースケースとするultra-reliable ... [more] RCS2021-33
pp.25-30
RCS 2021-06-23
13:00
ONLINE オンライン開催 マルチパケット受信を実現するNOMAに基づくランダムアクセスにおける階層化チャネル識別子構造を用いた高効率HARQ法
淺田 萌東京理科大)・野中信秀NTTドコモ)・樋口健一東京理科大RCS2021-36
本稿では,非直交多元接続(NOMA: non-orthogonal multiple access)に基づいてプリアンブ... [more] RCS2021-36
pp.43-48
RCS 2021-06-23
13:10
ONLINE オンライン開催 チャネル識別子紐づけ型受信ビームフォーミングを用いたランダムアクセスにおける送信フィルタリング法の検討
内田昌吾東京理科大)・野中信秀NTTドコモ)・樋口健一東京理科大RCS2021-37
本稿では,筆者らが先に報告したチャネル識別子(PCID: physical channel identifier)紐づけ... [more] RCS2021-37
pp.49-55
RCS 2021-06-23
13:40
ONLINE オンライン開催 URLLCを実現するNOMAに基づく高効率低遅延HARQ法の検討
小林亮太東京理科大)・湯田泰明パナソニック)・樋口健一東京理科大RCS2021-40
ハイブリッド自動再送要求(HARQ: hybrid automatic repeat request)は,効率よく誤り率... [more] RCS2021-40
pp.68-74
SIP, IT, RCS
(共催)
2021-01-21
09:50
ONLINE オンライン開催 高速移動環境における早期HARQ再送制御の性能解析
塩満優作岡本英二名工大)・三上 学吉野 仁ソフトバンクIT2020-71 SIP2020-49 RCS2020-162
第5世代移動通信システム(5G)の要求シナリオに,自動運転などを目的としたultra-reliable and low ... [more] IT2020-71 SIP2020-49 RCS2020-162
pp.46-51
NS 2020-10-07
15:00
ONLINE オンライン開催 [招待講演]5G活用による産業応用への展開
早瀬茂規奥野通貴日立NS2020-62
令和元年に,まず米国,韓国で5Gの商用サービスが開始され,日本でも公衆サービスでのパブリック5Gや自営用途でのローカル5... [more] NS2020-62
p.41
RCS 2020-06-24
14:15
ONLINE オンライン開催 有限トラヒックモデルにおける統合システムスループットを最大化するマルチサービスチャネル多重法の特性評価
井上衆成樋口健一東京理科大RCS2020-26
第5世代やそれ以降の移動通信システムでは,拡張されたモバイルブロードバンド(eMBB: enhanced mobile ... [more] RCS2020-26
pp.19-24
IT, SIP, RCS
(共催)
2020-01-24
14:00
広島 広島市青少年センター 5G URLLCにおけるチャネル状態に基づくHARQ早期再送制御の検討
塩満優作岡本英二名工大)・三上 学吉野 仁ソフトバンクIT2019-76 SIP2019-89 RCS2019-306
5G(第5世代移動通信システム)の要求シナリオに,自動運転などを目的としたURLLC (Ultra-Reliable a... [more] IT2019-76 SIP2019-89 RCS2019-306
pp.233-238
IT, SIP, RCS
(共催)
2020-01-24
14:50
広島 広島市青少年センター 統合システムスループットを最大化する複数サービスチャネル間の基地局間連携NOMA
志熊輝晃樋口健一東京理科大IT2019-78 SIP2019-91 RCS2019-308
本稿では,筆者らのこれまでの検討を統合する形で統合システムスループットを最大化する基地局連携型の非直交多元接続(NOMA... [more] IT2019-78 SIP2019-91 RCS2019-308
pp.247-253
NS, RCS
(併催)
2019-12-19
09:40
徳島 徳島大学 アップリンクGrant-Free URLLCにおける端末移動性を用いた繰り返し送信制御法
小作伸一新保薫子菅沼碩文前原文明早大RCS2019-238
第5世代移動通信システム (5G) の利用シナリオの一つである超高信頼・低遅延通信 (URLLC) では,アップリンクG... [more] RCS2019-238
pp.7-11
SR 2019-11-05
10:00
海外 Rutgers University, NJ, USA [招待講演]5G Vehicle-to-Vehicle (V2V) Communication Field Trial -- An application of 5G Ultra-Reliable and Low-Latency Communication (URLLC) to Truck Platooning --
Hitoshi YoshinoKohei MotoKoichi SerizawaManabu MikamiSoftBank Corp.SR2019-75
 [more] SR2019-75
pp.29-33
RCS 2019-10-24
15:50
神奈川 横須賀リサーチパーク (YRP) [依頼講演]3GPP NRにおけるURLLCを実現する技術とその拡張
山本哲矢パナソニック)・Ankit BhamriPRDCG)・岩田綾子鈴木秀俊パナソニックRCS2019-189
国際標準化団体である3rd Generation Partnership Project (3GPP)では,第5世代移動... [more] RCS2019-189
pp.63-68
RCS, SAT
(併催)
2019-08-23
15:10
愛知 名古屋大学 [依頼講演]車におけるのMECの利用可能性 ~ オープンデータを活用したシステム試算 ~
牧戸知史佐々木健吾豊田中研)・中尾彰宏東大SAT2019-46 RCS2019-175
近年、5Gにおける低遅延化の技術により、遠隔型の自動運転などの可能性が現実味を帯びて議論されるようになってきた。一方で、... [more] SAT2019-46 RCS2019-175
pp.141-143(SAT), pp.139-141(RCS)
RCS 2019-06-19
11:00
沖縄 宮古島 平良港ターミナルビル 5G URLLCを用いた自動運転を実現する無線フレーム構成の検討
塩満優作岡本英二名工大)・三上 学吉野 仁SBKK.RCS2019-45
5G(第五世代移動通信システム)の要求シナリオに,自動運転などを目的としたURLLC (Ultra-Reliable a... [more] RCS2019-45
pp.49-54
RCS 2019-06-20
09:30
沖縄 宮古島 平良港ターミナルビル 統合システムスループットを最大化するNOMAに基づく下りリンク複数サービスチャネルの多重法
志熊輝晃東京理科大)・湯田泰明パナソニック)・樋口健一東京理科大RCS2019-63
本稿では,統合システムスループットを最大化する非直交多元接続(NOMA: non-orthogonal multiple... [more] RCS2019-63
pp.155-160
RCS 2019-06-20
09:50
沖縄 宮古島 平良港ターミナルビル 多段判定型早期再送を用いた低遅延ハイブリッドARQ法
谷山顕太郎東京理科大)・岸山祥久NTTドコモ)・樋口健一東京理科大RCS2019-65
本稿では,筆者らが先に提案したチャネル復号前情報を用いた低遅延ハイブリッド自動再送要求(HARQ:hybrid auto... [more] RCS2019-65
pp.169-174
RCS 2019-06-20
10:00
沖縄 宮古島 平良港ターミナルビル 重畳符号化を用いた早期再送に基づく低遅延ハイブリッドARQ法
三浦子嘉東京理科大)・岸山祥久NTTドコモ)・樋口健一東京理科大RCS2019-66
本稿では,筆者らが先に報告したチャネル復号前情報を用いた早期再送に基づく低遅延ハイブリッド自動再送要求(HARQ:hyb... [more] RCS2019-66
pp.175-180
RCS, SIP, IT
(共催)
2019-02-01
09:25
大阪 大阪大学 中之島センター 統合システムスループットを最大化する複数サービスチャネル間の基地局間連携スケジューリング法
坂井達貴東京理科大)・湯田泰明パナソニック)・樋口健一東京理科大IT2018-53 SIP2018-83 RCS2018-260
本稿では,全てのサービスの品質を統合した指標となるシステムスループットを最大化する複数サービスチャネル間の基地局間連携型... [more] IT2018-53 SIP2018-83 RCS2018-260
pp.103-108
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