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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
WBS, IT, ISEC
(共催)
2021-03-05
14:45
ONLINE オンライン開催 悪性URL検知のためのEmbedding手法と機械学習モデルについての考察
陳 啓晟面 和成筑波大IT2020-157 ISEC2020-87 WBS2020-76
最近インターネットへのアクセスがますます増えており、悪意あるウェブサイトによる被害が深刻化している。Google Saf... [more] IT2020-157 ISEC2020-87 WBS2020-76
pp.281-287
IA 2020-10-01
11:15
ONLINE オンライン開催 Malicious URLs Detection Using an Integrated AI Framework
Bo-Xiang WangRen-Feng DengYi-Wei MaJiann-Liang ChenNTUSTIA2020-1
Malicious attacks on computer networks are quite common, and... [more] IA2020-1
pp.1-5
IA 2019-11-15
13:15
東京 関西学院大学 東京丸の内キャンパス(サピアタワー) Malicious URL Classification using Machine Learning Techniques
Yu-Chen ChenLi-Dong ChenYan-Ju ChenJiann-Liang ChenNTUSTIA2019-41
The Website security is an important research topic that mus... [more] IA2019-41
pp.79-83
ICSS 2014-11-28
11:10
宮城 東北学院大学 多賀城キャンパス(変更しました) 広大なweb空間を対象とした悪性URL検索技術
孫 博早大)・秋山満昭八木 毅NTT)・森 達哉早大ICSS2014-61
Webアプリケーションにおいてはドライブバイダウンロードやフィッシング等,
悪性サイトに誘導する媒介としてURLを利用... [more]
ICSS2014-61
pp.61-66
ICSS, ISEC, SITE, EMM
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(併催)
(連催) [詳細]
2014-07-04
13:50
北海道 サン・リフレ函館 サンドボックス解析結果に基づくURLブラックリスト生成方式に関する事例調査
畑田充弘稲積孝紀有川 隼田中恭之NTTコミュニケーションズISEC2014-44 SITE2014-39 ICSS2014-48 EMM2014-44
マルウェア感染後の早期検知手法として, 企業等におけるインターネット通信の代表例であるHTTP通信に着目し, 出口対策と... [more] ISEC2014-44 SITE2014-39 ICSS2014-48 EMM2014-44
pp.309-314
IA, ICSS
(共催)
2009-06-18
11:35
東京 機械振興会館 65号室(6階) URLブラックリストの効率的な利用方法の一検討
松木隆宏新井 悠ラックIA2009-4 ICSS2009-12
昨今,Web では様々な脅威が増大している.最近ではマルウェアへの感染がWeb を介するものが主流になっている.SQL ... [more] IA2009-4 ICSS2009-12
pp.19-23
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