電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 31件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SIS, ITE-BCT
(連催)
2020-10-01
13:40
ONLINE オンライン開催 画素ごとに最適化した複数構造要素を用いたモルフォロジカル勾配に基づく画像の正則化
岡 広高・○棟安実治吉田 壮関西大)・中静 真千葉工大SIS2020-15
画像の正則化においてモルフォロジカル勾配を正則化項とし,さらにこれに用いられる構造要素を最適化し,画像復元する手法が提案... [more] SIS2020-15
pp.29-34
MI, MICT
(共催) [詳細]
2019-11-05
09:20
茨城 筑波大学 [ショートペーパー]スパースビューCTにおけるNonlocal TVとNonlocal meansフィルタを用いた圧縮センシングの画質評価
金 鎔采藤井克哉工藤博幸筑波大MICT2019-23 MI2019-50
X 線 CT の画像再構成分野において最も広く研究されている TV (Total Variation)は、 隣接画素の差... [more] MICT2019-23 MI2019-50
pp.1-4
ITE-BCT, SIS
(連催)
2019-10-24
15:30
福井 福井県国際交流会館 画素ごとの構造要素最適化を用いたモルフォロジカル勾配とTotal Variationに基づく画像の正則化
大原翔矢・○岡 広高棟安実治吉田 壮関西大)・中静 真千葉工大SIS2019-17
モルフォロジカル勾配を正則化項とし,これに用いられる構造要素を遺伝的アルゴリズム(GA)によって最適化し,画像復元する手... [more] SIS2019-17
pp.47-52
IMQ, IE, MVE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2019-03-14
14:20
鹿児島 鹿児島大学 郡元キャンパス 低価格演算ボードによる超解像実現に向けたTotal Variation 正則化分離の実装と評価
竹田大将近藤鯛貴木綱啓人佐藤裕幸杉野栄二岩手県立大IMQ2018-39 IE2018-123 MVE2018-70
近年,大型で高解像なディスプレイの登場に伴い,ディジタルサイネージなどの大画面の電子看板が普及し始めている.
しかし,... [more]
IMQ2018-39 IE2018-123 MVE2018-70
pp.97-102
MoNA 2018-12-25
15:30
東京 芝浦工大豊洲キャンパス 帯域変動を考慮した全ユーザ満足度最大化の二元トラヒック受付制御
豊島裕也宮田純子芝浦工大MoNA2018-51
警告によりストリーミング通信を途中で放棄するユーザの行動を考慮した上で,全ユーザ満足度を最大化させる受付制御が提案されて... [more] MoNA2018-51
pp.73-78
CAS, SIP, MSS, VLD
(共催)
2018-06-14
13:50
北海道 北海道大学フロンティア応用科学研究棟 勾配レンジ制約に基づくロバスト画像平滑化
赤井優志柴田峻敬松岡 諒香川大)・奥田正浩北九州市大CAS2018-7 VLD2018-10 SIP2018-27 MSS2018-7
最適化に基づく画像平滑化手法は, コントラスト強調やトーンマッピング, ノイズ除去などの様々なアプリケーションで広く用い... [more] CAS2018-7 VLD2018-10 SIP2018-27 MSS2018-7
pp.33-37
CAS, SIP, MSS, VLD
(共催)
2018-06-14
14:10
北海道 北海道大学フロンティア応用科学研究棟 深度マップを用いた映り込み除去に関する一検討
柴田峻敬赤井優志松岡 諒香川大CAS2018-8 VLD2018-11 SIP2018-28 MSS2018-8
本稿では, 映り込み除去およびデプスマップ復元を同時に実現する, RGB-D 画像を用いた新たな映り込み除去手法を提案す... [more] CAS2018-8 VLD2018-11 SIP2018-28 MSS2018-8
pp.39-43
IE 2017-06-29
14:15
沖縄 沖縄セルラー電話 混合ノイズにロバストな多重露光画像統合法
松岡 諒香川大)・小野峻佑東工大)・奥田正浩北九州市大IE2017-27
高ダイナミックレンジ画像は, 一般に露光を変え撮影した多重露光画像を重み付き統合することで取得できる. しかし暗所撮影で... [more] IE2017-27
pp.13-18
MI 2017-01-18
10:41
沖縄 那覇市ぶんかテンブス館(那覇市) [ショートペーパー]空間の低ランク性と平滑性を考慮したフーリエ係数最適化によるMR超解像
河村直輝横田達也本谷秀堅名工大MI2016-74
MR画像は撮影時に空間分解能を高く設定すると,S/N比が著しく低下する.本稿では同一試料を複数方向から撮影した MR 画... [more] MI2016-74
pp.19-20
MI, MICT
(共催)
2016-09-16
14:25
東京 東京農工大学 小金井キャンパス 科学博物館3F 講堂 [招待講演]低ランク性および平滑性を用いたテンソルデータ補完
横田達也名工大MICT2016-42 MI2016-56
補完とは,与えられた未完データの損失成分を,参照可能成分と構造的仮定を用いて推定(復元)する技術である.行列データ,テン... [more] MICT2016-42 MI2016-56
pp.35-40
SIP 2016-08-26
09:45
千葉 千葉工業大学 津田沼キャンパス モデルパラメータ自動推定型MRF画像セグメンテーションの提案
遠矢良彦工藤博幸筑波大SIP2016-78
本稿では、背景と対象物の濃度が一様であり,雑音を含む画像から対象物を切り出す画像セグメンテーションを扱う。近年研究されて... [more] SIP2016-78
pp.27-31
MI 2016-07-26
15:25
北海道 苫小牧市民会館 TV最小化と周波数適合によるMR画像の高解像度化
河村直輝横田達也本谷秀堅名工大)・岩本千佳大内田研宙橋爪 誠九大MI2016-46
一般にMR画像は,各スライスをシフトさせて撮影するため,部分容積効果によって画素が平滑化され,一方向の空間分解能が低下す... [more] MI2016-46
pp.55-60
PRMU, IE, MI, SIP
(共催)
2016-05-19
15:10
愛知 名古屋大学 SDMMに基づくCS-MRIのための高精度再構成アルゴリズム
柴田 基稲室憲人井尻 敬平林 晃立命館大SIP2016-12 IE2016-12 PRMU2016-12 MI2016-12
圧縮センシング MR 画像法(CS-MRI)のための高精度再構成アルゴリズムを提案する.CS-MRI は Lustig ... [more] SIP2016-12 IE2016-12 PRMU2016-12 MI2016-12
pp.59-64
MI 2015-03-03
10:46
沖縄 石垣島 ホテルミヤヒラ ローアクション型トータルバリエーション正則化法とCT画像再構成への実用
山嵜 深根本拓也高木景太工藤博幸筑波大MI2014-95
トータルバリエーション正則化は,不良設定問題に対して有効な結果を示し,画像再構成問題において近年注目を集めている.少ない... [more] MI2014-95
pp.199-204
MI 2015-03-03
10:58
沖縄 石垣島 ホテルミヤヒラ 拡散尖度MRIの雑音低減を目的とした全変動による拡散強調像の正則化
中村優記岡田洋州青山正人増谷佳孝広島市大MI2014-96
拡散尖度イメージング(DKI: Diffusion Kurtosis Imaging)は複数の強さの移動検出磁場を用いた... [more] MI2014-96
pp.205-208
IE, ITS
(共催)
ITE-AIT, ITE-HI, ITE-ME, ITE-MMS, ITE-CE
(共催)
(連催) [詳細]
2015-02-24
10:15
北海道 北海道大学 骨格画像に基づく適応的フィルタを組み込んだブラインドデコンボリューションによる量子化ノイズ低減手法
三輪卓矢山内寛紀泉 知論齊藤和則福水洋平立命館大ITS2014-48 IE2014-75
本稿では、Total Variation(TV)法を用いたブラインドデコンボリューション法をベースとした量子化ノイズの低... [more] ITS2014-48 IE2014-75
pp.125-130
IBISML 2014-03-07
11:10
奈良 奈良女子大学 近似メッセージ伝播法によるスパースかつなめらかな信号のブラインド分離
横山成基田中利幸京大IBISML2013-76
複数の信号が混合した信号に雑音が加わった観測信号から,元の信号を復元する問題を考える.この問題は行列再構成の問題として記... [more] IBISML2013-76
pp.71-78
ITS, IE
(共催)
ITE-AIT, ITE-HI, ITE-ME
(共催)
(連催) [詳細]
2014-02-17
09:50
北海道 北海道大学 TotalVariation正則化を用いた単一画像の超解像 ~ エッジの鮮鋭化による画質改善 ~
鶴崎裕貴亀田昌志プリマ オキ ディッキ アルディアンシャー岩手県立大ITS2013-32 IE2013-97
超解像は,高周波成分の復元を伴う画像拡大を目的に開発された画像処理技術である.筆者らは,超解像手法の一手法として,Tot... [more] ITS2013-32 IE2013-97
pp.13-18
SIP 2013-08-30
13:40
東京 東京農工大学 l2,1 Mixed Norm Projection and Its Application to Image Denoising Problem
Takamichi MiyataChiba Inst. of Tech.SIP2013-82
音声・画像などの信号の疎性(sparsity)に着目した再構成を行ううえで,
$ell_1$ノルム球に対する距離射影ア... [more]
SIP2013-82
pp.85-90
IMQ 2013-07-26
16:15
岩手 岩手大学 TotalVariation正則化を用いた単一画像の超解像における画質改善
鶴崎裕貴亀田昌志岩手県立大IMQ2013-11
超解像は,高周波成分の復元を伴う画像拡大を目的に開発された画像処理技術である.従来手法ではTotaVariation正則... [more] IMQ2013-11
pp.31-36
 31件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会