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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SANE 2021-11-11
13:00
ONLINE オンライン開催 合成開口レーダによる走査本数の違いによる様々な埋設物のイメージング性能
植松明久西堀俊幸JAXASANE2021-34
Detection of buried targets has been conducted with ground p... [more] SANE2021-34
pp.12-15
SANE 2021-08-26
15:25
ONLINE オンライン開催 Atomic Norm最小化に基づく等加速度直線運動目標検出方式
柿谷 彬磯田健太郎諏訪 啓高橋龍平三菱電機SANE2021-25
HPRF(High Pulse Repetition Frequency)レーダで視線方向に等加速度直線運動する目標を検... [more] SANE2021-25
pp.16-21
AP, SANE, SAT
(併催)
2021-07-28
11:15
ONLINE オンライン開催 偏波海洋レーダを用いた移動ターゲット検出に関する検討
小泉達寛山田寛喜新潟大)・藤井智史長名保範琉球大)・宇野 亨東京農工大SANE2021-16
近年, 沿岸域の利用増加に伴い, 海象情報を効率的に観測できる海表面観測システムである海洋レーダの需要が高まっている .... [more] SANE2021-16
pp.7-11
SANE 2021-06-25
13:55
ONLINE オンライン開催 相関のあるK分布クラッタ環境下におけるCFAR方式
福島冬樹高橋龍平諏訪 啓若山俊夫三菱電機SANE2021-10
高分解能レーダによる海上の小目標探知性能を向上させるため,クラッタの統計的性質を踏まえたCFAR(Constant Fa... [more] SANE2021-10
pp.6-11
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2021-03-01
11:30
ONLINE オンライン開催(ハイブリッド開催から変更) 複数拠点ネットワークにおける類似インシデント評価手法の検討
熊崎真仁長谷川皓一山口由紀子嶋田 創名大)・高倉弘喜NIIICSS2020-31
複数拠点で構成される組織ネットワークでは拠点間でセキュリティ強度に差異が存在し、標的型攻撃の防御は困難であることが多い。... [more] ICSS2020-31
pp.31-36
SIS 2020-12-01
14:50
ONLINE オンライン開催 人物の認識と追跡を用いた待ち行列領域検出に関する研究
李 寧遠松岡丈平田胡和哉東京工科大SIS2020-33
本研究の目的は,人物の認識と追跡を用いて,任意に設置された固定カメラ映像から人の待ち行列領域検出法を提案することで,待ち... [more] SIS2020-33
pp.31-34
ICSS 2020-11-26
15:00
ONLINE オンライン開催 複数拠点におけるインシデント対応支援システムの初期検討
熊崎真仁長谷川皓一山口由紀子嶋田 創名大)・高倉弘喜NIIICSS2020-22
複数拠点で構成される組織ネットワークでは拠点間でセキュリティ強度に差異が存在し、標的型攻撃の防御は困難であることが多い。... [more] ICSS2020-22
pp.17-20
ICSS 2020-11-26
15:25
ONLINE オンライン開催 インシデント対応策に残存する情報漏洩リスク評価システムの初期検討
野田朋宏長谷川皓一名大)・高倉弘喜NIIICSS2020-23
近年,標的型攻撃などの巧妙なサイバー攻撃が発生しており,その侵入を完全に防ぐことが難しく,侵入された後の実被害防止が重要... [more] ICSS2020-23
pp.21-25
CPSY, DC
(共催)
IPSJ-ARC
(連催) [詳細]
2020-07-31
15:45
ONLINE オンライン開催 テストパターン数削減のためのゲート網羅故障の多重目標故障テスト生成法
浅見竜輝細川利典日大)・吉村正義京都産大)・新井雅之日大CPSY2020-12 DC2020-12
近年,集積回路の高集積化・複雑化に伴い,セル内の欠陥が増加し,セル内の故障モデルのテスト生成法やゲート網羅故障モデルのテ... [more] CPSY2020-12 DC2020-12
pp.75-80
AP, RCS
(併催)
2019-11-22
13:10
佐賀 佐賀大学 [依頼講演]疑似逆正接復調の振幅相当成分を用いた複数人心拍の同時検出法の評価
長谷部 駿本間尚樹小林宏一郎岩井守生岩手大)・佐藤 敦エクォス・リサーチAP2019-135 RCS2019-230
本報告では,MIMO (Multiple-Input Multiple-Output) レーダを用いた複数人心拍の同時検... [more] AP2019-135 RCS2019-230
pp.157-162(AP), pp.151-156(RCS)
MW, AP
(併催)
2019-09-20
10:45
神奈川 JAXA (相模原) Localizing Multiple Human-Bodies Using Unsynchronized Bistatic MIMO Radar
Abudusaimi AbuduainiNobuyuki ShirakiNaoki HonmaIwate Univ.)・Takeshi NakayamaShoichi IizukaPanasonic Corporation.AP2019-76
 [more] AP2019-76
pp.37-42
NS, IN, CS, NV
(併催)
2019-09-06
11:15
宮城 東北大学 電気通信研究所 DNSトンネリング検知のためのキャッシュ特性に基づく特徴量
石倉直武近藤大嗣戸出英樹阪府大NS2019-93
多くの企業が標的型攻撃による情報漏洩の脅威にさらされており,近年ではその流出ルートにDNSトンネリングが利用されている.... [more] NS2019-93
pp.25-30
NLC, IPSJ-DC
(連催)
2018-09-06
10:35
東京 成蹊大学 皮肉検出のための皮肉の対象の推定
肥合智史嶋田和孝九工大NLC2018-10
近年,皮肉を検出するタスクが多くの研究で取り組まれている.皮肉では,肯定表現を用いて,否定的意図を伝えることがあり,極性... [more] NLC2018-10
pp.7-11
SANE 2018-05-14
11:50
東京 機械振興会館 SAVERS: SAR ATR with Verification Support Based on Convolutional Neural Network
Hidetoshi Furukawa SANE2018-5
エンドツーエンドの合成開口レーダ(SAR)自動目標認識(ATR)システムのために,コース/ファイン両方のセグメンテーショ... [more] SANE2018-5
pp.23-28
SAT, SANE
(併催)
2018-02-22
10:25
山口 山口商工会議所 不等間隔に存在する周波数帯域を用いた目標測距法
眞庭知成影目 聡原 照幸三菱電機SANE2017-109
中心周波数の異なる複数の帯域で目標反射信号を受信し,その受信信号を合成することで高精度に測距可能な帯域合成レーダ方式があ... [more] SANE2017-109
pp.1-5
SANE 2018-01-25
14:50
長崎 長崎県美術館 Deep Learning for End-to-End Automatic Target Recognition from Synthetic Aperture Radar Imagery
Hidetoshi FurukawaToshiba Infrastructure Systems & SolutionsSANE2017-92
合成開口レーダ(SAR)自動目標認識(ATR)の標準アーキテクチャーは,検出,識別及び分類の3つの段階から構成される.近... [more] SANE2017-92
pp.35-40
ITS, WBS, RCC
(共催)
2017-12-15
14:20
沖縄 てぃるる/沖縄県市町村自治会館 多周波ランダムステップCPCレーダにおける電力差の大きい等レンジ目標分離のための信号降順減算による目標自動検出法
芝 隆司廣瀬太亮太田裕也秋田 学稲葉敬之電通大WBS2017-76 ITS2017-53 RCC2017-92
多周波ステップCPC 方式レーダの広帯域化による速度視野低下を抑えるため,ステップ周波数のランダムステップ化を検討してい... [more] WBS2017-76 ITS2017-53 RCC2017-92
pp.233-238
SANE 2017-11-23
13:00
海外 マレーシア(ボルネオ島) Polarimetric Parameter for Detection of Double-Bounce Scattering Dominated Areas
Junjun YinUniv. Science and Technology Beijing)・Jian YangTsinghua Univ.SANE2017-64
Target backscatter of electromagnetic waves can be character... [more] SANE2017-64
pp.7-12
IA, SITE
(共催)
IPSJ-IOT
(連催) [詳細]
2017-03-03
15:40
沖縄 カルチャーリゾート フェストーネ (沖縄県宜野湾市) Struggling against New-Born Malwares Attached to Mails
Motoyuki OhmoriNaoki MiyataKiyoyuki NakashimaKenichi TakahashiTottori Univ.SITE2016-70 IA2016-100
We, Tottori University, have been experiencing targeted atta... [more] SITE2016-70 IA2016-100
pp.51-56
SANE 2016-11-24
13:30
海外 国立台北科技大学 Radar Beam Management Algorithm with Prior Less-Accurate Sensor Information
Tetsutaro YamadaYasushi ObataTetsuji HaradaMitsubishi ElectricSANE2016-58
 [more] SANE2016-58
pp.37-42
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