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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NLC, IPSJ-ICS
(連催)
2022-07-08
13:05
ONLINE オンライン開催 言語的知能の自己増殖オートマトン ~ 外部言語と内部言語の自律的ネットワーク ~
得丸久文研究者NLC2022-1
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more] NLC2022-1
pp.1-6
NLC, IPSJ-NL, SP, IPSJ-SLP
(連催)
(連催) [詳細]
2021-12-01
17:00
ONLINE オンライン開催 生命のデジタル進化が言語を生み出した ~ デジタル言語の法則性 ~
得丸久文著述業NLC2021-18 SP2021-39
筆者はヒトの言語と知能がデジタルであることを,生命 のデジタル 進化と並列な現象として追究してきた.ところが,文法と概念... [more] NLC2021-18 SP2021-39
pp.1-6
NLC 2021-02-18
10:05
ONLINE オンライン開催 テキストを人類共有知につなぐ ~ 文明における著者と読者の責任 ~
得丸久文著述業NLC2020-21
文字列であるテキストは識字者の脳内で音声刺激に変わる.有史以来文明社会のなかで,人類共有知はテキストとして書き残され,そ... [more] NLC2020-21
pp.1-6
EA, ASJ-H, EMM
(共催)
2020-11-20
13:30
ONLINE オンライン開催 [ポスター講演]耐騒音性デュアルマイクロホンの混合比の検討
松本飛竜郡 雅治社本進也青木茂明島内末廣金沢工大EA2020-35 EMM2020-50
携帯電話等の通信端末を用いて騒音が多い環境でも通話がしやすいように,骨伝導マイクロホンと気伝導マイクロホンを組み合わせる... [more] EA2020-35 EMM2020-50
pp.74-77
HCS 2020-08-22
17:00
ONLINE オンライン開催 真社会性と音素共有 ~ ヒトの言語獲得におけるミッシングリンク ~
得丸久文著述業HCS2020-40
本稿は概念の音韻部分を構成する音素と音節について考察するものである.音素とは何か,ヒトはいつどこでどのように音素を共有し... [more] HCS2020-40
pp.111-116
EA, EMM
(共催)
2019-11-22
14:00
石川 金沢工業大学 扇が丘キャンパス(野々市市) [ポスター講演]耐騒音性デュアルマイクロホンの合成条件の検討
松本飛竜穴見 渉青木茂明島内末廣金沢工大EA2019-50 EMM2019-78
携帯電話等の通信端末を用いて騒音が多い環境下でも通話がしやすいように、骨導マイクロホンと気導マイクロホンを組み合わせるこ... [more] EA2019-50 EMM2019-78
pp.1-4
WIT, SP
(共催)
2019-10-27
09:00
鹿児島 第一工業大学 4号館1階大会議室 音声想起脳波からの言語表象抽出と音節認識
深井健大郎大村英史桂田浩一東京理科大)・平田里佳入部百合絵愛知県立大)・付 明川田口 亮名工大)・新田恒雄早大/豊橋技科大SP2019-28 WIT2019-27
音声想起時脳波(EEG)から言語情報を抽出して識別するBCIの基礎技術の研究が始まっている.音声言語の識別研究の中でも特... [more] SP2019-28 WIT2019-27
pp.63-68
TL 2019-07-27
16:10
兵庫 甲南大学 平生セミナーハウス [ポスター講演]Overuse Error of "no" in L2 Japanese: A New Proposal
Kazunori SuzukiJialiang LuTokyo TechTL2019-20
 [more] TL2019-20
pp.43-48
NLP 2019-05-11
11:15
大分 J:COM ホルトホール大分 知能進化の非線形性 ~ 言語的人類の脳内でおきる三段階デジタル適応 ~
得丸久文著述業NLP2019-14
進化は非線形におきる.そのため現在から過去を振り返っても,どのような進化が,いつ,どこで, どのように起きたのかを明らか... [more] NLP2019-14
pp.77-82
ICM, LOIS
(共催)
2019-01-24
14:25
鹿児島 鹿児島県文化センター 非言語音に対する疑似音素列定義を用いたリアルタイム非言語音・生活音認識システムの開発
竹之内翔太郎沼尾雅之電通大ICM2018-40 LOIS2018-46
行動認識や状況把握への寄与を目的に,本研究では非言語音や生活音をリアルタイムで認識するためのシステムを提案する.また,話... [more] ICM2018-40 LOIS2018-46
pp.27-32
IA 2014-01-30
15:25
東京 機械振興会館 文法はオートポイエーシスか(デジタル言語学 その5) ~ 音素とモーラ(拍)の論理が意識の免疫ネットワークを生み出す ~
得丸公明システムエンジニアIA2013-72
論理とは「一定の要因にたいする生体の法則的な反応」を生みだす装置である[1].この定義は,遺伝子発現においてDNAの転写... [more] IA2013-72
pp.25-30
EMM 2014-01-27
14:00
宮城 東北大学 電気通信研究所 音声信号処理に基づく英語プレゼンテーション音声の特徴分析
今井美和花松永竜太郎小嶋徹也吉本定伸堀 智子東京高専)・野口ジュディー・津多江武庫川女子大EMM2013-89
効果的な英語プレゼンテーションを考える際,英語を音声面から捉えることは不可欠である.本研究では,英語プレゼンテーション時... [more] EMM2013-89
pp.5-10
NLC 2013-12-05
12:00
東京 グリー株式会社 六本木ヒルズ森タワー 免疫細胞の「二分法」と「二元論」の論理がヒトのデジタル音声記号言語と脳内の思考を駆動する ~ 免疫細胞はモバイルアドホックネットワーキングニューロンである ~
得丸公明システムエンジニアNLC2013-46
ヒトの言語は脊髄反射の発展したものである.それは単純な電気パルスがシナプス接続した神経細胞間を伝達することではなく,低雑... [more] NLC2013-46
pp.69-74
IA 2013-02-15
13:30
東京 機械振興会館 論理の量子力学(デジタル言語学 その4) ~ 意識は体験・学習記憶とその論理演算結果記憶の免疫ネットワーク(仮説) ~
得丸公明システムエンジニアIA2012-81
一般に論理的に考えるというと,小賢しい理屈が並ぶことや怪しげな三段論法を想像してしまう.しかし,コンピュータのCPUの論... [more] IA2012-81
pp.67-72
IT 2013-01-21
11:20
東京 電気通信大学 情報理論における熱力学と論理学 ~ 物理層通信路符号化と論理層情報源符号化における理論の適用 ~
得丸公明システムエンジニアIT2012-51
筆者はヒトの言語がデジタル通信であることについて考究してきた[1].その過程で,ジョン・フォン・ノイマンが1940年代後... [more] IT2012-51
pp.13-18
SP, IPSJ-SLP
(連催)
2012-12-21
09:50
東京 東工大(大岡山 西9号館) 骨導音声における子音-母音間の相対振幅
加藤達也島村徹也埼玉大SP2012-91
高雑音環境下の音声通信においては骨導音声が利用されている.骨導音声は高い耐雑音性をもつ一方で,
明瞭度は気導音声に劣る... [more]
SP2012-91
pp.71-74
SP, IPSJ-SLP
(連催)
2012-12-21
15:25
東京 東工大(大岡山 西9号館) 波形包絡を用いた音節核の自動抽出とそれを用いた構造的表象による単語獲得プロセスのモデル化の初期検討
尾崎洋輔峯松信明広瀬啓吉東大)・Donna Erickson昭和音大SP2012-94
幼児の音声言語獲得の過程を計算機上で模擬する研究が盛んに行われており,発達心理学や脳科学で示された仮説やモデルの妥当性が... [more] SP2012-94
pp.113-118
IBISML 2012-03-13
17:20
東京 統計数理研究所 情報論的学習と生命学習 ~ 概念の量子メカニズム (デジタル言語学) ~
得丸公明システムエンジニアIBISML2011-109
情報論的学習と機械学習を論ずるためには,生物にとって情報とは何か,学習メカニズムはどうなっているのかを解明することが必要... [more] IBISML2011-109
pp.155-162
SP 2012-03-08
11:30
埼玉 理化学研究所脳科学総合研究センター 骨導超音波補聴による最重度難聴者の単音節知覚傾向
松井淑恵下倉良太斎藤 修福田芙美西村忠己細井裕司奈良県立医科大)・中川誠司産総研SP2011-157
最重度難聴者が骨導超音波補聴器を用いて音声を知覚できるかどうかを確認するため、最重度難聴者2名を対象に単音節の同定実験を... [more] SP2011-157
pp.13-18
SP 2012-03-09
16:45
埼玉 理化学研究所脳科学総合研究センター 周波数帯域の除去が雑音駆動音声の知覚に与える影響 ~ 複数話者の分析 ~
野口聖人佐津川裕一上田和夫中島祥好九大SP2011-173
音声を臨界帯域フィルターに通し、各帯域のパワー変化を変量として因子分析を行った研究 [Ueda, Nakajima, a... [more] SP2011-173
pp.101-106
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