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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
OME, SDM
(共催)
2022-04-23
09:55
宮崎 高千穂ホール(宮崎市)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
有機共振器ポラリトンの室温Bose-Einstein凝縮による広帯域・低閾値ポラリトンレーザー
山本真毅東大)・森山彰治石田真敏古田弘幸九大)・深津 晋東大SDM2022-9 OME2022-9
量子井戸や有機分子をミラーで挟んだ微小共振器中では,閉じ込められたphotonと半導体中のexcitonが強く相互作用し... [more] SDM2022-9 OME2022-9
pp.43-46
US 2021-02-22
13:00
ONLINE オンライン開催 平面反射板を併用した円錐台形反射板型空中超音波音源の開発
内山真乃介淺見拓哉三浦 光日大US2020-66
鋭い指向性を持った強力な空中音波を遠距離に届ける技術が必要とされている.筆者らはこれまでこの目的のための音源として,円形... [more] US2020-66
pp.1-4
COMP 2020-10-23
14:30
大阪 大阪大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
アンチスライドパズルの数学的特徴付けと計算量的複雑さ
南澤 洸上原隆平北陸先端大)・原 正雄東海大COMP2020-13
どのピースもスライドできない配置を構成するパズルをアンチスライドパズルと呼ぶ.本稿では,2次元平面上のアンチスライドパズ... [more] COMP2020-13
pp.10-17
OME, IEE-DEI
(連催)
2019-10-17
16:25
高知 高知工科大学永国寺キャンパス [依頼講演]共振器光子と強結合・弱結合する励起子の光学特性
高田徳幸産総研OME2019-20
2次元有機無機ハイブリッドペロブスカイト分子(CHEPbI4)を導入した光マイクロキャビティ素子を作製し、光物性(反射・... [more] OME2019-20
pp.17-19
COMP 2019-03-18
17:05
東京 東京大学 2連結無向グラフにおける強連結(2,2)-DAG構成アルゴリズムについて
青野宏紀金 鎔煥片山喜章名工大COMP2018-53
本研究では,任意の2連結無向グラフと2つの頂点集合$S(|S|=s)$と$T(|T|=t)$が与えられたとき,強連結($... [more] COMP2018-53
pp.63-70
OME, IEE-DEI
(連催)
2019-01-23
10:40
愛知 アイランドホテル浦島(日間賀島) 無機有機層状ペロブスカイト光共振器における強結合・弱結合状態
高田徳幸産総研)・山本和弥欅田英之江馬一弘上智大OME2018-44
有機無機ハイブリッド層状ペロブスカイト分子を導入した2種類の光マイクロキャビティ素子を作製し、共振器内の励起子と光子の結... [more] OME2018-44
pp.53-55
HCGSYMPO
(第二種研究会)

三重 シンフォニアテクノロジー響ホール伊勢(伊勢市) 目もと、口もとの形状変化による顔の印象評価
多田明弘二川朝世ポーラ化成
「目は口ほどに物を言う」という諺がありますが、目や口は果たして何を語るのでしょうか。目もとや口もとが加齢により形状変化し... [more]
OPE, LQE, OCS
(共催)
2018-10-19
09:55
佐賀 佐賀県教育会館 第1会議室 強結合光導波路構造による高次モード励起抑制効果に関する基礎検討
藤本勘太郎浜本貴一姜 海松九大OCS2018-41 OPE2018-77 LQE2018-66
ファイバ伝送容量の一層の増大のため、モード多重伝送技術が盛んに研究されている。モード多重伝送では、伝送路でモードクロスト... [more] OCS2018-41 OPE2018-77 LQE2018-66
pp.71-74
NS, IN
(併催)
2018-03-02
09:00
宮崎 フェニックス・シーガイア・リゾート Software-Defined Networkingにおけるコントローラとスイッチの割り当てに関する検討
佃 優作塩本公平東京都市大)・森田達也林 經正ボスコ・テクノロジーズNS2017-199
SDN綱において単一のコントローラで全てのスイッチを集中制御するのは,コントローラの容量を考慮することや,故障するとボト... [more] NS2017-199
pp.181-186
SIP, IT, RCS
(共催)
2018-01-23
11:20
香川 サンポートホール高松 強安全性条件とコスト制約を課した双方向放送型通信路
稲葉顕則八木秀樹電通大IT2017-92 SIP2017-100 RCS2017-306
双方向に中継するノードを介して多対多の通信を行う通信路に双方向放送型通信路(BBC)がある.双方向に中継するノードを持つ... [more] IT2017-92 SIP2017-100 RCS2017-306
pp.219-224
WPT
(第二種研究会)
2017-12-09
- 2017-12-11
海外 シンガポール国立大学 Electromagnetic Bandgap Structure Enhanced Ellipsoidal Coils for Wireless Power Transfer for Ingestible Devices
Wenshen ZhouOmkarShao Ying HuangSingapore Univ. of Tech. and Design
Ingestible devices are electronic devices placed in the gast... [more]
IT 2017-07-14
10:25
千葉 千葉大学(西千葉キャンパス) 秘匿メッセージを有する放送型通信路において強安全性を達成するポーラ符号の構成
藤田隆寛八木秀樹電通大IT2017-28
Arikanにより提案されたポーラ符号は,離散無記憶通信路における符号化レートの理論的限界を,低計算複雑度と低空間複雑度... [more] IT2017-28
pp.67-72
IBISML 2016-11-17
14:00
京都 京都大学 区間データに対する経験損失最小化とそのプライバシー保護への応用
花田博幸高田敏行柴垣篤志名工大)・佐久間 淳筑波大)・竹内一郎名工大IBISML2016-89
本研究では機械学習において,訓練データの値が区間として与えられる場合を考え,それによる学習結果が取りうる範囲を求めること... [more] IBISML2016-89
pp.305-312
PRMU, IBISML
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2016-09-06
10:45
富山 富山大学 経験損失最小化問題における高速感度分析に関する一提案
花田博幸柴垣篤志名工大)・佐久間 淳筑波大)・竹内一郎名工大PRMU2016-80 IBISML2016-35
各事例が$d$次元ベクトルからなる$n$事例の訓練データを用いて,正則化経験損失最小化により学習を行うことを考える.この... [more] PRMU2016-80 IBISML2016-35
pp.203-210
COMP 2015-12-01
14:20
大阪 大阪大学 [招待講演]ポリマトロイド対における安定割当
岩田 覚・○横井 優東大COMP2015-34
安定マッチングモデルは, 1962 年に Gale–Shapley によって提案されて以来,様々な方向に拡張... [more] COMP2015-34
p.25
US 2015-09-04
10:50
北海道 第一滝本館
(北海道登別)
金属パイプ内への強力音場形成の試み
中尾晃大青柳 学室蘭工大)・田村英樹高野剛浩東北工大US2015-56
円筒の屈曲振動モードとその内部の空気柱共振を利用し,浮揚搬送等への応用が研究されている。本研究の目的はパイプ内に強力音場... [more] US2015-56
pp.57-60
IT 2015-07-13
10:00
東京 東京工業大学 一般情報源に対するIntrinsic randomness問題における強逆定理のバリエーション
齋藤翔太松嶋敏泰早大IT2015-17
本稿では,一般情報源に対するIntrinsic randomness問題を扱う.従来,この問題に対して,情報源が強逆性を... [more] IT2015-17
pp.1-6
ISEC, SITE, ICSS, EMM
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(併催)
(連催) [詳細]
2015-07-02
10:15
愛知 名古屋市中小企業振興会館 吹上ホール Attribute-Based Two-Tier Signatures
Hiroaki AnadaISIT)・Seiko AritaIISEC)・Kouichi SakuraiKyushu UniversityISEC2015-9 SITE2015-7 ICSS2015-19 EMM2015-17
属性ベース署名スキームは 2008年に Maji らによって提案されたデジタル署名スキームである.
メッセージは署名ポ... [more]
ISEC2015-9 SITE2015-7 ICSS2015-19 EMM2015-17
pp.1-8
QIT
(第二種研究会)
2015-05-25
09:20
大阪 大阪大学 光と物質の超強結合下におけるレーザー ~ 電磁気学描像への回帰 ~
馬場基彰小川哲生阪大
光と物質の超強結合,すなわち回転波近似を適用できない領域においては,光子に基づいた単純な描像ではなく,本来の電磁気学の描... [more]
LQE, LSJ
(共催)
2015-05-21
13:20
石川 金沢能楽美術館 電流注入形半導体薄膜分布反射型レーザの室温連続動作
平谷拓生井上大輔冨安高弘厚地祐輝福田 快雨宮智宏西山伸彦荒井滋久東工大LQE2015-1
近年のLSIは素子の微細化による高性能化を進める一方で、配線層上部のグローバル配線において、信号遅延や発熱などが問題とな... [more] LQE2015-1
pp.1-6
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