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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
LOIS 2021-03-04
15:15
ONLINE オンライン開催 科目推薦機能を有するeポートフォリオの設計と開発
縣 美早小舘亮之津田塾大LOIS2020-52
シラバスには授業計画など授業の詳細が記載されているものの,膨大なシラバスを熟読した上で学生が自ら科目選択を行うのは困難を... [more] LOIS2020-52
pp.30-34
ET 2020-09-10
10:00
石川 北陸先端科学技術大学院大学 金沢駅前オフィス タッチ操作ディジタル紙芝居の小学校国語「物語作り」への活用
村田真隆・○牛田啓太安部芳絵陳 キュウ工学院大ET2020-11
筆者らは,ディジタル紙芝居の制作・上演ができるシステムを開発してきた。ワークショップを実施し,操作性や教育的効果などを確... [more] ET2020-11
pp.7-12
SS 2020-03-05
09:55
沖縄 てんぶす那覇
(開催中止,技報発行あり)
機械学習による開発履歴のメタ情報を用いたマージコンフリクトの解消パターン判定モデル
白木秀弥神田哲也井上克郎阪大SS2019-51
現在,ソフトウェア開発では,バージョン管理システムを用いた複数の開発者による並行開発が主流である.VCS を用いた開発で... [more] SS2019-51
pp.61-66
ICM 2020-03-02
10:20
沖縄 大濱信泉記念館(石垣島)
(開催中止,技報発行あり)
[奨励講演]グラフデータベースにおけるICTリソースの時系列管理とその抽出方法の提案
杉本昌司遠藤哲志大野木健太江口秀晃NTTコムウェアICM2019-44
多様かつ複雑さを増しているネットワーク構成を迅速に把握する方法として,これまで我々は,グラフデータベースとリレーショナル... [more] ICM2019-44
pp.17-22
HCS 2020-01-26
10:10
大分 J:COM ホルトホール大分 407会議室 (大分県大分市) 人口密度および経済状況と人々の生活史戦略 ~ WEB調査を用いた分析 ~
松田昌史小林哲生NTTHCS2019-69
個体の生涯における資源分配を説明する生活史戦略理論から,人口密度が高い地域では少子化の発生が予測され,実証されている.し... [more] HCS2019-69
pp.89-92
CNR 2019-06-14
10:30
東京 Panasonic Laboratory Tokyo(パナソニックラボラトリー東京) ロボットの会話における擬似感情の音声的表現
桑原多瑛堀江拓実高汐一紀慶大CNR2019-2
ロボットと人の会話において,会話の盛り上がりを半減させる要因の一つに音声が単調である事があげられる.人同士の会話では,会... [more] CNR2019-2
pp.7-11
ET 2019-03-15
15:15
徳島 鳴門教育大学 研究活動支援システムにおける活動経緯を付与すべき期間に関する調査
廣村槙太郎信州大)・國宗永佳千葉工大)・新村正明信州大ET2018-104
本研究室では,自己調整活動を取り入れ研究活動の円滑な遂行を支援する研究活動支援システムを開発・運用している.本システムで... [more] ET2018-104
pp.99-104
HCS 2019-02-02
13:00
新潟 新潟日報メディアシップ 感情語学習における親の発話と絵本が担う役割とは?
渡邊直美服部正嗣NTT)・篠原亜佐美名大)・小林哲生NTTHCS2018-58
本研究では,親の発話と絵本における感情語の種類と出現傾向を調べ,感情語の情報源として親の発話と絵本に違いがあるのかを調査... [more] HCS2018-58
pp.59-63
CS 2018-11-01
11:00
愛媛 子規記念館博物館(道後温泉) 顔画像からの感情抽出とその数値化・可視化 ~ 音楽鑑賞・落語鑑賞における評価実験 ~
藤堂聖真辻岡哲夫岡崎和伸小田中章浩阪市大CS2018-63
近年,機械学習,とりわけ深層学習の分野の研究が活発である.その応用例の一つとして,顔画像からの感情抽出が注目されている.... [more] CS2018-63
pp.43-49
MVE 2018-10-25
10:50
北海道 北海道大学 フロンティア応用科学棟 1階セミナー室1 タッチ操作拡張によるディジタル紙芝居システムの開発と評価
村田真隆牛田啓太陳 キュウ工学院大MVE2018-27
本稿では,ディジタル紙芝居の作成と上演ができるシステムを開発した.このシステムでは,紙芝居の背景や前景となる画像と読み上... [more] MVE2018-27
pp.11-16
ET 2018-07-14
14:55
北海道 函館工業高等専門学校 ソースコード編集履歴に基づく学習状況推定のための機械学習モデルの開発
川口翔大佐藤克己学芸大)・中山祐貴早大)・中村勝一福島大)・宮寺庸造学芸大ET2018-27
プログラミング演習における学習状況推定には,学習者の試行錯誤の過程が反映されるソースコードの編集履 歴が重要... [more] ET2018-27
pp.47-52
NLC, IPSJ-ICS
(連催)
2018-07-06
13:25
北海道 北海道大学 歌舞伎における物語の技法を抽出する
小方 孝岩手県立大NLC2018-2
物語と言えばすぐに小説を思い出すが,バルトが述べたように物語とはメディアやジャンルを超越した概念であり,ここでは芸能や演... [more] NLC2018-2
pp.7-12
NLC, IPSJ-ICS
(連催)
2018-07-06
13:50
北海道 北海道大学 物語生成における情報の獲得と学習
小野淳平デジタルアーツ仙台)・伊藤拓哉小方 孝岩手県立大NLC2018-3
物語生成の機構を考える時,それによって使用される情報(データや知識)を予め用意しておく方法あるいは方向性と,予め用意され... [more] NLC2018-3
pp.13-16
MVE, ITE-HI
(連催)
2018-06-15
13:00
東京 福武ホール 地下2階 福武ラーニングシアター(会場変更になりました) [ショートペーパー]タッチ操作拡張によるディジタル紙芝居システムの開発
村田真隆牛田啓太陳 キュウ工学院大MVE2018-7
本稿ではディジタル紙芝居の作成・上演ができるシステムを開発した.背景,前景のキャラクタを配置して場面を構成し,物語文を合... [more] MVE2018-7
pp.119-120
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2018-03-07
15:40
北海道 沖縄北部雇用能力開発総合センター システム内活動の紐付けによる悪性活動の定義方式に関する研究
小池拓矢情報セキュリティ大)・大窪巳祐アイネス総研)・辻 秀典橋本正樹情報セキュリティ大ICSS2017-60
近年、情報システムへの攻撃が大規模・複雑化しており、社会への影響も継続的に深刻化し続けているため、これに対抗する様々な研... [more] ICSS2017-60
pp.55-60
ET 2018-03-03
10:10
高知 高知工科大学(永国寺キャンパス) 拡張・絞込み方針の意識促進を考慮したローカル領域とWeb空間を跨いだページ間関係視覚化システム
荒川大祐福島大)・中山裕貴早大)・大沼 亮神長裕明福島大)・宮寺庸造学芸大)・中村勝一福島大ET2017-118
Web環境の隆盛とそこでの活動の高度化に伴い,必要な情報を如何に上手く見つけ出すかが重要さを増し,その能力育成が求められ... [more] ET2017-118
pp.171-176
ET 2018-03-03
10:30
高知 高知工科大学(永国寺キャンパス) 探索方針の考察促進のための閲覧履歴のネットワーク分析に基づいた未知ページの性質示唆
天野 崇大沼 亮福島大)・中山祐貴早大)・神長裕明福島大)・宮寺庸造学芸大)・中村勝一福島大ET2017-119
Web探索の高度化に伴い,探索の結果や経緯を上手く理解し,成果を積み重ねることが益々重要となっている.しかし,探索を進め... [more] ET2017-119
pp.177-182
SITE, IPSJ-CE, IPSJ-CLE
(連催)
2017-12-09
09:45
愛媛 松山大学 共同行為としての生育情報取得支援 ~ ライフストーリーワーク開始時の合意形成はどのようなものか ~
壁谷彰慶千葉大SITE2017-60
ライフストーリーワーク開始時の児童との合意形成過程を、インフォームド・コンセントの「理解」条件を参考に検討することで、「... [more] SITE2017-60
pp.35-38
IA 2017-11-15
14:15
海外 KMITL, タイ・バンコク Design and implementation of NS record history database for detecting DNS-based botnet communication
Hikaru IchiseTokyo Tech./Hokkaido Univ.)・Yong JinTokyo Tech.)・Katsuyoshi IidaTokyo Tech./Hokkaido Univ.IA2017-31
 [more] IA2017-31
pp.7-11
KBSE 2017-11-11
10:30
静岡 熱海第一ビル5階C会議室 細粒度履歴を用いたプログラムの変更の方略推測支援ツール
髙山源貴山田善隆橋浦弘明日本工大)・田中昂文東京農工大)・櫨山淳雄学芸大)・高瀬浩史日本工大KBSE2017-29
ソフトウェア開発は複数人によるプロジェクトを組んで行われる.開発が終了するとプロジェクトは解散してしまうため,保守や改良... [more] KBSE2017-29
pp.19-24
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