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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
VLD, HWS
(共催) [詳細]
2022-03-07
11:50
ONLINE オンライン開催 確率的準同型暗号の高効率化とその性能評価
小関隆介上野 嶺伊東 燦本間尚文東北大VLD2021-82 HWS2021-59
本稿では,確率的準同型暗号(HESC:Homomorphic Encryption for Stochastic Com... [more] VLD2021-82 HWS2021-59
pp.37-42
RECONF, VLD, CPSY
(共催)
IPSJ-ARC, IPSJ-SLDM
(共催)
(連催) [詳細]
2022-01-24
09:30
ONLINE オンライン開催 Stochastic Computing における相関を利用した演算を連続して行うための相関を制御する手法の検討
チョウ キ山下 茂立命館大VLD2021-49 CPSY2021-18 RECONF2021-57
Stochastic Computing(SC)はビット列における1の存在確率を表す Stochastic Number... [more] VLD2021-49 CPSY2021-18 RECONF2021-57
pp.1-6
VLD, DC, RECONF, ICD, IPSJ-SLDM
(連催)
(併催) [詳細]
2021-12-01
14:20
ONLINE オンライン開催 3線式SNを用いた演算手法
川南翔貴山下 茂立命館大VLD2021-26 ICD2021-36 DC2021-32 RECONF2021-34
Stochastic Computing(以下SC)ではStochastic Number(以下,SN)と呼ばれるビット... [more] VLD2021-26 ICD2021-36 DC2021-32 RECONF2021-34
pp.54-59
VLD, DC, RECONF, ICD, IPSJ-SLDM
(連催)
(併催) [詳細]
2021-12-01
14:45
ONLINE オンライン開催 Stochastic Computingにおける加算の演算精度の向上手法
市川克泰山下 茂立命館大VLD2021-27 ICD2021-37 DC2021-33 RECONF2021-35
Stochastic Computing (SC)はビット列中の1の存在確率を用いた近似演算手法である. SCの加算はマ... [more] VLD2021-27 ICD2021-37 DC2021-33 RECONF2021-35
pp.60-65
IN, CCS
(併催)
2021-08-05
14:25
ONLINE オンライン開催 確率的コンピューティングを導入した多層パーセプトロンのディジタル実装
佐々木義明村松聖倭西田浩平赤井 恵浅井哲也北大CCS2021-16
近年人工知能は著しく発展を遂げているが,その発展と同じくして積和演算のコストが飛躍的に増加している.特にチップ上の面積や... [more] CCS2021-16
pp.7-13
SAT, RCS
(併催)
2020-08-21
10:55
ONLINE オンライン開催 [奨励講演]Software Defined Satelliteの実現に向けた要素技術
谷 重紀山下靖貴早馬道也半谷政毅有賀 博三菱電機SAT2020-20
衛星搭載通信ミッション機器のデジタル化によって実現されるSoftware Defined Satellite (SDS)... [more] SAT2020-20
pp.53-57
SITE, ISEC, HWS, EMM, BioX, ICSS
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(連催)
(連催) [詳細]
2020-07-20
16:35
ONLINE オンライン開催 ストカスティック演算を用いた確率的準同型暗号の構成に関する検討
小関隆介上野 嶺本間尚文東北大ISEC2020-23 SITE2020-20 BioX2020-26 HWS2020-16 ICSS2020-10 EMM2020-20
本稿では,ストカスティック演算(SC: Stochastic Computing)と呼ばれる確率的演算を暗号文上で評価可... [more] ISEC2020-23 SITE2020-20 BioX2020-26 HWS2020-16 ICSS2020-10 EMM2020-20
pp.61-67
IPSJ-SLDM, IPSJ-ARC
(共催)
RECONF, VLD, CPSY
(共催)
(連催) [詳細]
2020-01-24
13:55
神奈川 慶応義塾大学 日吉キャンパス 来往舎 多様な画像への応用に向けたストカスティック数を用いたエッジ検出手法
篠崎直人宇佐美公良芝浦工大VLD2019-87 CPSY2019-85 RECONF2019-77
ストカスティックコンピューティング(SC)はビット列中の1の存在確率を値とした近似演算手法である.SCの演算ではストカス... [more] VLD2019-87 CPSY2019-85 RECONF2019-77
pp.199-204
NLP, MSS
(併催)
2019-03-14
13:20
福井 福井大学 文京キャンパス 電子波線路における電子軌道のモード重畳による解析
早川翔大藤坂尚登神尾武司広島市大NLP2018-125
本稿では,スタブを持つ電子波線路上の電子波束および電子の確率的古典粒子モデルの運動を計算する.正弦波の電子波を線路に入射... [more] NLP2018-125
pp.7-12
VLD, DC, IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB
(連催)
CPSY, IPSJ-ARC
(連催)
CPM, ICD, IE
(共催)
RECONF
(併催) [詳細]
2018-12-05
11:00
広島 サテライトキャンパスひろしま [基調講演]ポストCMOS回路技術が拓くAIハードウェアの挑戦
羽生貴弘東北大
人工知能(Artificial Intelligence; AI)は,近年,その有用性がさまざまな応用分野で認識されつつ... [more]
VLD, DC, IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB
(連催)
CPSY, IPSJ-ARC
(連催)
CPM, ICD, IE
(共催)
RECONF
(併催) [詳細]
2018-12-06
09:00
広島 サテライトキャンパスひろしま 演算誤差と回路面積のトレードオフを考慮したStochastic Numberの生成手法
坂本雄大山下 茂立命館大VLD2018-47 DC2018-33
Stochastic Computing (SC)はビット列中の1の数を値とした近似演算手法である.SCを用いて関数$f... [more] VLD2018-47 DC2018-33
pp.65-70
VLD, DC, IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB
(連催)
CPSY, IPSJ-ARC
(連催)
CPM, ICD, IE
(共催)
RECONF
(併催) [詳細]
2018-12-07
14:35
広島 サテライトキャンパスひろしま An Efficient Multiplier Employing Time-Encoded Stochastic Computing Circuit
Tati ErlinaRenyuan ZhangYasuhiko NakashimaNAISTCPSY2018-41
A compact multiplier circuit is designed by time-encoded sto... [more] CPSY2018-41
pp.47-52
CAS, SIP, MSS, VLD
(共催)
2018-06-14
16:35
北海道 北海道大学フロンティア応用科学研究棟 ストカスティック計算を用いたニューラルネットワークハードウェアのための省面積積和演算器
名倉健太廣本正之佐藤高史京大CAS2018-15 VLD2018-18 SIP2018-35 MSS2018-15
高精度かつ汎用的な機械学習手法であるニューラルネットワークが近年注目されているが,学習や推論に おける計算量が大きく,ハ... [more] CAS2018-15 VLD2018-18 SIP2018-35 MSS2018-15
pp.81-86
VLD, DC, IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB
(連催)
CPSY, IPSJ-ARC
(連催)
CPM, ICD, IE
(共催)
RECONF
(併催) [詳細]
2017-11-07
10:30
熊本 くまもと県民交流館パレア Stochastic Number Generation with Internal Signals of Peripheral Logic Circuits
Naoya KubotaMaki FujihaHideyuki IchiharaTsuyoshi IwagakiTomoo InoueHiroshima City Univ.VLD2017-47 DC2017-53
ストカスティックコンピューティング(SC)は確率的な演算手法であり,故障耐性が高いことや演算に必要な素子数が少ないことか... [more] VLD2017-47 DC2017-53
pp.115-120
VLD 2017-03-03
13:50
沖縄 沖縄県青年会館 ストカスティック反復による積和演算アーキテクチャ
杉野達美市原英行岩垣 剛井上智生広島市大VLD2016-130
今日のLSI製造ばらつきや微細化によるソフトエラーの発生率の増加を受けて,数値を確率として表現し演算を行うストカスティッ... [more] VLD2016-130
pp.157-162
VLD, DC
(共催)
CPM, ICD, IE
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2016-11-28
10:30
大阪 立命館大学大阪いばらきキャンパス 最小の入力数でStochastic Numberを生成する回路設計手法
六車利都子山下 茂立命館大VLD2016-44 DC2016-38
Stochastic Computing (以降,SC)は,1 の存在確率を用いて数値を表すStochastic Num... [more] VLD2016-44 DC2016-38
pp.1-6
DC 2016-02-17
11:30
東京 機械振興会館 連続ビット系列の動的共有によるストカスティックコンピューティングの高速化
高森研輔市原英行岩垣 剛井上智生広島市大DC2015-89
一定の誤りを許容するエラートレラントアプリケーションのために,確率を用いて演算を行うストカスティックコンピューティングが... [more] DC2015-89
pp.19-24
NLP 2014-05-27
11:20
島根 ビッグハート出雲 確率的結合を有するPSOネットワークの解探索性能について
佐々木智志中野秀洋宮内 新東京都市大NLP2014-11
本稿では, PSOネットワークに確率的結合を有するネットワーク構造を導入する. 提案手法では, 粒子群で構成される各サブ... [more] NLP2014-11
pp.51-56
VLD 2014-03-04
11:35
沖縄 沖縄県青年会館 相関を持つストカスティック数の演算精度に与える影響に関する考察
石井章太砂盛大貴市原英行岩垣 剛井上智生広島市大VLD2013-147
LSI製造ばらつきの増加や微細化によるソフトエラーの増加を受けて,数値を確率で表現して演算を行うストカスティックコンピュ... [more] VLD2013-147
pp.79-84
R 2013-05-17
16:00
広島 グリーンヒルホテル尾道 最適分散サーバ数の確率モデル
中村正治金城学院大)・趙 旭峰中川覃夫愛知工大R2013-12
コンピュータ処理における分散処理では,処理をどの程度に負荷分散したら良いかが重要な問題である.特に近年のクラウドコンピュ... [more] R2013-12
pp.67-69
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