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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
AP 2021-10-07
13:00
ONLINE オンライン開催 [ポスター講演]複合材料の等価的な誘電率推定方法に関する研究
相澤廣樹前山利幸拓殖大AP2021-80
屋内の伝搬特性を電磁解析手法により推定するためには,壁などの建築材料の正確な電気定数が必要である.一方,鉄筋コンクリート... [more] AP2021-80
pp.51-53
US 2021-08-27
14:20
ONLINE オンライン開催 超音波振動子の駆動位相差制御による粉体搬送
中岡夏海小山大介同志社大US2021-29
本報告では,板の超音波振動を利用した粉体表面形状の平坦化について検討した.本システムは,V字型のアルミニウム製振動板と2... [more] US2021-29
pp.9-13
AP 2021-08-20
10:00
ONLINE オンライン開催 建築材料の誘電率推定に関する研究
相澤廣樹荒川祐也前山利幸拓殖大)・鶴田壮広竹中工務店AP2021-48
著者らは電磁解析手法を用いた屋内の伝搬特性の推定を進めている.このとき,壁や天井などの誘電率は電磁解析を行うためには重要... [more] AP2021-48
pp.1-6
US 2020-12-14
14:00
ONLINE オンライン開催 縞モードたわみ振動板を用いて形成した空中定在波音場による濡れた布の乾燥 ~ いくつかの定在波音場の容積による検討 ~
中村友哉淺見拓哉三浦 光日大US2020-50
近年,衣類に超音波振動を直接あてて乾燥を促進させる検討がされている.しかし,この方法は超音波振動子が衣類に接触しているこ... [more] US2020-50
pp.1-6
MW, EST, EMCJ
(共催)
PEM, IEE-EMC
(連催) [詳細]
2020-10-22
09:55
ONLINE オンライン開催 定在波測定器を用いたV帯6ポート型リフレクトメータ
藤原康平時田幸一都立産技研センター)・矢加部利幸マルチポート研EMCJ2020-26 MW2020-40 EST2020-28
一般的なVNAは、周波数変換を伴うヘテロダイン方式を採用している。その為に、測定周波数の拡幅が行いやすい反面、回路構成が... [more] EMCJ2020-26 MW2020-40 EST2020-28
pp.9-13
EA, US
(併催)
2020-01-22
10:30
京都 同志社大学 [ポスター講演]縞モード振動板によって形成した空中強力定在波音場による水を含んだ布の乾燥
中村友哉淺見拓哉三浦 光日大US2019-74 EA2019-87
近年,衣類に超音波振動を直接当てて乾燥を促進させる方法が検討されている.これは,高温下における衣類の劣化防止や省エネルギ... [more] US2019-74 EA2019-87
pp.23-27
EA, US
(併催)
2019-01-22
14:00
京都 同志社大学 [ポスター講演]Heat Phase Adjusterを用いたループ管型熱音響システムの音場制御 ~ 定在波比の変化とスタック内のエネルギー増幅量の関係 ~
白木一希同志社大)・坂本眞一滋賀県立大)・武山幸浩杉本茉菜渡辺好章同志社大US2018-96
熱音響現象は,熱と音波の相互エネルギー変換現象である.現在までに熱音響エンジンのエネルギー変換効率の改善のための研究が多... [more] US2018-96
pp.87-90
US, EA
(併催)
2016-01-29
09:00
大阪 関西大学 100周年記念会館 たわみ振動板型空中超音波音源による非接触での濡れ性改善
小林 良淺見拓哉三浦 光日大US2015-93
濡れ性の改善は,コイルのワニス含浸等,工業的に求められている.濡れ性を改善する方法の一つとして,超音波振動方式がある.従... [more] US2015-93
pp.55-60
EMCJ, WPT
(併催)
2016-01-29
16:20
熊本 熊本高専(熊本キャンパス) 平行二線路を用いた電磁界結合ワイヤレス給電における二次側負荷の制御方法
前川拓也ズオン クオン タン東野武史岡田 実奈良先端大WPT2015-70
本研究は,平行二線路を用いた電磁界結合ワイヤレス給電方式における,受電電力安定化のための負荷制御方法を提案する.平行二線... [more] WPT2015-70
pp.33-38
EMD 2015-01-23
15:25
神奈川 富士通アドバンストテクノロジ 定在波同軸管法を用いた非接触2波PIM試験における周波数間隔依存性に関する基礎検討
森田久美子久我宣裕横浜国大EMD2014-105
本稿では, 定在波同軸管を用いた場合での2GHz帯における狭帯域での周波数掃引によりPIM測定を行い,
送信周波数間... [more]
EMD2014-105
pp.19-22
US 2014-12-15
13:55
東京 東京工業大学 すずかけ台キャンパス 4枚の凸端駆動たわみ振動板を用いた空中定在波音場の形成
内藤広基淺見拓哉三浦 光日大US2014-66
駆動点が外部にある凸端駆動たわみ振動板型音源は空気中に強力な超音波を放射する。これまで、この振動板の縞モードが現れる寸法... [more] US2014-66
pp.5-10
ET 2014-09-27
13:50
島根 島根大学(松江キャンパス) 高周波エンジニア育成のための学生実験テーマ開発に関する一検討 ~ 導波管定在波法による高周波インピーダンス測定 ~
草間裕介香川高専)・橋本 修青学大ET2014-35
本報告では導波管定在波法を使った高周波インピーダンス測定に関する実験手法について提案している。この実験プログラムは電磁波... [more] ET2014-35
pp.35-40
OME, EMD, CPM
(共催)
2014-06-20
11:40
東京 機械振興会館 定在波同軸管法を用いたPIM測定における非共振試料の試料長依存性に関する考察
森田久美子久我宣裕横浜国大EMD2014-15 CPM2014-35 OME2014-23
本稿では, 測定試料の長さが定在波同軸管法を用いて得られる測定PIM値に与える影響について計算及び実験により検討を行った... [more] EMD2014-15 CPM2014-35 OME2014-23
pp.39-42
EMD 2014-03-07
14:45
神奈川 横浜国立大学 定在波同軸管法を用いたプリント基板のPIM測定におけるPIM周波数の整合状態の影響評価
花嶋宏直久我宣裕横浜国大EMD2013-155
プリント基板の非接触PIM特性評価手法として,複数の容量結合型帯状導体と同軸管を用いた手法が提案されている.
この手法... [more]
EMD2013-155
pp.25-28
EMD 2013-12-20
14:30
東京 機械振興会館 定在波同軸管法を用いた非共振試料のPIM測定における測定偏差低減に関する実験的検討
森田久美子久我宣裕横浜国大EMD2013-132
本稿では,低PIM試料の評価に有効な定在波同軸管法(SWCTM)を用いて,非共振試料のPIM測定における測定偏差の低減に... [more] EMD2013-132
pp.7-10
US 2013-04-23
16:15
東京 電気通信大学 強力空中超音波音場が光学振動計測に与える影響の実験的考察
大隅 歩伊藤洋一日大US2013-7
強力空中超音波と光学機器を用いた非接触非破壊検査法の研究を行っている。この手法は、空中超音波で励振した対象の振動をレーザ... [more] US2013-7
pp.33-38
AP, ITE-BCT
(連催)
2013-02-07
09:25
東京 産総研臨海センター 定在波振幅測定を用いた簡易なアンテナ自動整合回路
牧村英俊西本研悟深沢 徹宮下裕章小西善彦三菱電機AP2012-158
本報では,簡易な回路構成で実現可能な反射係数測定法とそれを用いたアンテナ自動整合回路について述べる.提案する反射係数測定... [more] AP2012-158
pp.1-6
EMCJ 2013-01-10
16:50
長崎 長崎大学 プリント配線板電源層からの放射雑音低減方法の検討 ~ 電源層形状 ~
泊 佑樹佐々木伸一高倉一旨佐賀大EMCJ2012-114
近年、LSI等の高速動作化に伴い、スイッチング雑音に起因する電源層からの放射雑音の増加が問題となっている。本研究室では、... [more] EMCJ2012-114
pp.69-74
EMD 2012-12-21
16:10
東京 機械振興会館 定在波同軸管法を用いた同軸線路の非接触PIM測定に関する基礎検討
王 明石橋大二郎久我宣裕横浜国大EMD2012-96
本報告では,定在波同軸管法において,同軸構造の導体試料の内導体で生じる受動相互変調ひずみ(PIM)測定の感度を,内導体お... [more] EMD2012-96
pp.33-36
EMD 2012-12-01
10:20
千葉 千葉工業大学 Evaluation of a Coaxial Tube Shape Suitable for PIM Measurement using Standing-Wave Coaxial Tube Method
Daijiro IshibashiNobuhiro KugaYokohama National Univ.EMD2012-79
 [more] EMD2012-79
pp.87-90
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