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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IPSJ-MUS, IPSJ-SLP
(共催)
SP
(連催) [詳細]
2022-06-17
15:00
ONLINE オンライン開催 群論を用いた声道長変換の表現と解析的正規化処理
宮下敦志戸田智基名大SP2022-11
音声認識モデルには,話者の違いによる発声の揺らぎに対して認識結果が不変であることが求められる.声道長変換はそのような揺ら... [more] SP2022-11
pp.41-46
IPSJ-MUS, IPSJ-SLP
(共催)
SP
(連催) [詳細]
2022-06-18
13:00
ONLINE オンライン開催 [ポスター講演]状況に即して言語情報を変換する発話内容変換の提案とその初期試行
滝田巧平青柳西蔵平井辰典駒澤大SP2022-19
コミュニケーションを円滑に行う上で方言や敬語,平易性などを人や環境に合わせて話すことは重要だが,コミュニケーション技術の... [more] SP2022-19
pp.82-87
IMQ 2022-05-27
13:35
東京 東京工科大学八王子キャンパス ARを用いた字幕表示システムの実装と表示位置の検討
菅 正輝松本哲也名大)・竹内義則大同大)・工藤博章名大IMQ2022-1
聴覚障害者への情報保障として,手話通訳や字幕表示が行われている.このような情報保障手段では,利用者は内容確認のために手話... [more] IMQ2022-1
pp.1-6
SIP, BioX, IE, MI
(共催)
ITE-IST, ITE-ME
(共催)
(連催) [詳細]
2022-05-20
11:30
熊本 熊本大学工学部黒髪キャンパス南地区
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
Implementation of a Lightweight Automatic Speech Recognition System at the Edge
Haotian TanJunichi AkitaKanazawa Univ.
 [more]
EA, SIP, SP
(共催)
IPSJ-SLP
(連催) [詳細]
2022-03-01
12:45
沖縄 沖縄県立博物館・美術館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
Incorporating Acoustic and Textual Information for Language Modeling in Code-switching Speech Recognition
Roland HartantoKuniaki UtoKoichi ShinodaTokyoTechEA2021-73 SIP2021-100 SP2021-58
People who speak two or more languages tend to alternate the... [more] EA2021-73 SIP2021-100 SP2021-58
pp.56-63
NLC, IPSJ-NL, SP, IPSJ-SLP
(連催)
(連催) [詳細]
2021-12-02
15:20
ONLINE オンライン開催 CRNNを用いた特徴量の正規化による多言語対応感情識別法の高精度化
斉 金海鈴木基之阪工大NLC2021-22 SP2021-43
本研究ではCRNNを用いて特徴量を正規化し,多言語に対応した感情認識を行う方法を提案する。一般に,感情認識を行う場合は単... [more] NLC2021-22 SP2021-43
pp.22-26
SP, IPSJ-SLP, IPSJ-MUS
(連催)
2021-06-18
15:00
ONLINE オンライン開催 Audio Adversarial Example に対する音声加工を用いた防御方法の検討
山本泰成樽谷優弥福島行信横平徳美岡山大SP2021-4
機械学習技術により音声認識の認識精度が向上し、スマートスピーカや音声アシスタントをはじめとした音声認識システムの需要が高... [more] SP2021-4
pp.19-24
SP, IPSJ-SLP, IPSJ-MUS
(連催)
2021-06-19
09:30
ONLINE オンライン開催 [招待講演]エンドツーエンドニューラルネットワークによる様々な音声処理技術の統一化の試み
渡部晋治カーネギーメロン大SP2021-8
本講演では、近年のエンドツーエンドニューラルネットワークによる音声処理の発展について解説を行う。エンドツーエンドニューラ... [more] SP2021-8
p.38
SP, IPSJ-SLP, IPSJ-MUS
(連催)
2021-06-19
13:00
ONLINE オンライン開催 音響モデル精度向上のための誤り訂正に関する一検討
穴沢早紀青木直史土橋宜典北大SP2021-12
ALS(筋委縮性側索硬化症)や構音障害などで発話に支障がある人が,自身の声を用いて音声合成する場合がある.この時あらかじ... [more] SP2021-12
pp.51-52
NS 2021-04-15
14:25
ONLINE オンライン開催 [招待講演]深層学習技術の発展と共に歩む音声認識研究
西崎博光山梨大NS2021-7
近年の深層学習技術が急速に発展している.これに伴い,音声認識技術も大きく進化している.約10年前に単純なニューラルネット... [more] NS2021-7
pp.37-42
EA, SP, SIP
(共催)
US, IPSJ-SLP
(連催)
(連催) [詳細]
2021-03-03
17:10
ONLINE オンライン開催 音素継続時間長のモデル化のための発話リズムに基づく話者埋め込みの検討
藤田健一安藤厚志井島勇祐NTTEA2020-77 SIP2020-108 SP2020-42
本研究では,音声合成における個人ごとの音素継続時間長のモデル化に適した話者埋め込み手法について検討を行う.従来の話者埋め... [more] EA2020-77 SIP2020-108 SP2020-42
pp.103-108
EA, SP, SIP
(共催)
US, IPSJ-SLP
(連催)
(連催) [詳細]
2021-03-03
17:35
ONLINE オンライン開催 [ショートペーパー]Comparison of End-to-End Models for Joint Speaker and Speech Recognition
Kak SokyKyoto Univ.)・Sheng LiNICT)・Masato MimuraChenhui ChuTatsuya KawaharaKyoto Univ.EA2020-78 SIP2020-109 SP2020-43
In this paper, we investigate the effectiveness of using spe... [more] EA2020-78 SIP2020-109 SP2020-43
pp.109-113
MVE, IPSJ-CVIM
(連催)
2021-01-21
15:50
ONLINE オンライン開催 音声発話トレーニングが可能な接客訓練VRシステム
西尾瞳希飯田宗一郎筑波大)・佐野裕太レオ チー シャン西崎博光山梨大)・宇津呂武仁星野准一筑波大MVE2020-32
発話においてその言葉自体に意味がなく会話の中の隙間や合間を埋めるために使われる言葉のことをフィラーと呼ぶ。接客においては... [more] MVE2020-32
pp.13-16
CQ, CBE
(併催)
2021-01-22
14:00
ONLINE オンライン開催 [依頼講演]自動音声認識精度と音声QoEの相関に関する一考察
山下 仁松永 宏西 豊太ドコモ・テクノロジCQ2020-99
近年、モバイルネットワークの品質向上に伴って、つながる/つながらないといった客観的な通信品質だけでなく、お客様が体感する... [more] CQ2020-99
pp.145-148
EA 2020-12-14
10:05
ONLINE オンライン開催 騒音混入下の気導音観測と骨導音の援用によるベイズ推定に基づく音声信号検出
生田 顕折本寿子県立広島大)・長谷川浩治広島県立総合技研EA2020-48
音声認識システムを,手書き困難な作業現場における記録・報告のように,工場の保守点検業務など実環境へ応用する際には,周囲環... [more] EA2020-48
pp.13-18
NLC, IPSJ-NL, SP, IPSJ-SLP
(連催)
(連催) [詳細]
2020-12-02
09:40
ONLINE オンライン開催 CTCとマスク推定に基づく推論速度の速いEnd-to-End音声認識
樋口陽祐早大)・稲熊寛文京大)・渡部晋治JHU)・小川哲司小林哲則早大NLC2020-13 SP2020-16
Connectionist Temporal Classification (CTC)とマスク推定により非自己回帰的なE... [more] NLC2020-13 SP2020-16
pp.1-6
NLC, IPSJ-NL, SP, IPSJ-SLP
(連催)
(連催) [詳細]
2020-12-02
13:50
ONLINE オンライン開催 音声特徴とテキスト特徴の協調利用によるマルチモーダル感情認識
永瀬亮太郎福森隆寛山下洋一立命館大NLC2020-14 SP2020-17
感情音声認識では,ニューラルネットワークを応用した研究が盛んに取り組まれており,音声合成や音声認識と同様に年々認識率の向... [more] NLC2020-14 SP2020-17
pp.7-12
IPSJ-AVM, ITE-3DMT
(共催)
SIS
(連催) [詳細]
2020-06-04
14:00
ONLINE オンライン開催 An experimental comparison of CNN- and CRNN-CTC for automatic phrase speech recognition systems using a children's speech database
Yunzhe WangYu TianHokkaido Univ.)・Yoshikazu MiyanagaCIST)・Hiroshi TsutsuiHokkaido Univ.SIS2020-9
 [more] SIS2020-9
pp.49-54
SC 2020-03-16
10:30
ONLINE オンライン開催 デバイスセンサ情報を基にしたクラウド音声認識プロセス管理手法
藤田 悠田澤 功受田賢知日立SC2019-38
近年、音声を用いて対話的にサービスを利用可能にするVoice User Interface(VUI)の活用が広まっている... [more] SC2019-38
pp.23-28
ET 2020-03-07
10:35
香川 香川高等専門学校
(開催中止,技報発行あり)
音声認識を用いた語学学習補助モジュールの実装及び評価
川村裕介陳 春祥侯 仁鋒県立広島大ET2019-87
深層学習(Deep Lerning)の発達により,音声認識技術,音声合成技術の進歩は著しいものとなった.端末が音声からテ... [more] ET2019-87
pp.63-67
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