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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EA, EMM
(共催)
2019-11-22
14:00
石川 金沢工業大学 扇が丘キャンパス(野々市市) [ポスター講演]深層学習の音響画像への適用による水中・水底上の物体形状の判別
篠田瞭太太田和彦金沢工大EA2019-51 EMM2019-79
本研究では,魚群探知機で取得した形状の異なる水中・水底上の物体の音響画像及び反射波形について,深層畳み込みニューラルネッ... [more] EA2019-51 EMM2019-79
pp.5-6
EA, EMM
(共催)
2019-11-22
14:00
石川 金沢工業大学 扇が丘キャンパス(野々市市) [ポスター講演]サイドスキャンソーナーのファンビーム出力画像へのハフ変換の適用による海中目標自動検出に関する海上実験
大江貴也栗山 優太田和彦金沢工大EA2019-53 EMM2019-81
サイドスキャンソーナーにより形成される指向幅の狭いファンビームを水平方向に送信し,受信画像へのハフ変換の適用による目標検... [more] EA2019-53 EMM2019-81
pp.9-10
AI, IPSJ-ICS, JSAI-KBS, JSAI-DOCMAS, JSAI-SAI
(連催)
2019-03-09
16:40
北海道 ルスツリゾート CNNを用いた定置網内の魚群の有無推定
平間友大横山想一郎山下倫央川村秀憲北大)・鈴木恵二和田雅昭公立はこだて未来大AI2018-56
近年,水産資源の乱獲が問題となっており,魚種ごとの資源管理が課題とされている.しかし,受動的漁法である定置網漁法... [more] AI2018-56
pp.19-24
US 2018-08-30
16:45
東京 東京工業大学田町キャンパス [招待講演]水産音響研究を振り返って
飯田浩二北大US2018-48
著者の水中音響との出会いに始まり,退職までの約40年間にわたる研究生活を振り返る。
魚群探知機を用いた湖の資源調査にお... [more]
US2018-48
pp.37-41
IBISML 2018-03-06
13:10
福岡 九州大学 西新プラザ Sonar2image: 敵対的生成モデルを用いた養殖魚暗視システム
辛 剣徳寺山 慧水野勝紀津田宏治東大IBISML2017-102
養殖現場において魚の健康状態や成長を把握するためには, 目視あるいは光学カメラでの監視が現在でも主流である.
しかし... [more]
IBISML2017-102
pp.85-89
US 2017-08-31
11:15
神奈川 IHI 横浜事業所 小型潜水艇搭載用凸型音響レンズにおける音響整合層の効果についての基礎的研究
河原宏幸小笠原英子森 和義防衛大US2017-49
筆者らは前回の研究においてAUV艇首への搭載を想定した凸型水中音響レンズを設計し,時間領域有限差分法(Finite Di... [more] US2017-49
pp.15-18
US, EA
(併催)
2016-01-29
14:30
大阪 関西大学 100周年記念会館 広帯域超音波発生のための電気音響変換素子-Thermophone-に関する基礎的検討
西岡卓哉高柳真司ブルギエール オリヴィエ松川真美同志社大)・浅田隆昭村田製作所)・飛龍志津子同志社大US2015-102 EA2015-65
Thermophoneとは,金属薄膜に交流電圧を印加すると,発生するジュール熱の時間変化によって薄膜近傍の空気が膨張・収... [more] US2015-102 EA2015-65
pp.105-110(US), pp.63-68(EA)
US 2014-08-25
14:15
東京 東京工業大学 大岡山キャンパス 合成開口インターフェロメトリーソナーを用いた3D音響画像計測 ~ 海洋鉱物資源広域探査技術の実用化を目指して ~
小島光博浅田 昭三尾有年水野勝紀浦 環東大US2014-36
浅田研究室で開発した、熱水鉱床域の計測に使用する合成開口インターフェロメトリーソナーのデータを検証し、3D音響画像の作成... [more] US2014-36
pp.19-24
US 2013-11-23
13:30
京都 同志社大学 室町キャンパス 寒梅館 獲物探索飛行中における野性コウモリのソナー行動戦略 ~ マイクロホンアレイシステムを用いた3次元飛行軌跡とパルス放射方向の分析 ~
渡邉翔太郎角谷美和同志社大)・藤岡慧明FIRST/東大)・合原一究理研)・渡辺好章力丸 裕太田哲男飛龍志津子同志社大US2013-69
採餌中のコウモリの高度な超音波センシング戦略について検討を行うため,野外にて32chのマイクロホンアレイシステムを構築し... [more] US2013-69
pp.7-12
EA, US
(併催)
2011-01-21
09:45
京都 同志社大学京田辺キャンパス医心館 N-A, N-B 標的探査時におけるパルス放射の効率的運用に関する実験的・理論的検討 ~ 採餌飛行時におけるコウモリの超音波ソナー行動の分析 ~
藤岡慧明同志社大)・合原一究京大)・飛龍志津子力丸 裕渡辺好章同志社大US2010-103 EA2010-116
野外において採餌飛行を行う野生コウモリの超音波パルスをマイクロホンアレイを用いて計測し,3次元飛行軌跡と放射パルス特性の... [more] US2010-103 EA2010-116
pp.65-70
NS, CS, IN
(併催)
2010-09-02
15:10
宮城 東北大学 10Gb/s高精度ネットワーク測定プラットフォームによる広域網測定統合環境の高度化 ~ PRESTA 10GによるperfSONARの拡張について ~
清水健司桑原世輝瀬林克啓丸山 充NTTNS2010-57
我々は,10Gb/s ネットワークの高精度・高解像度なパッシブ測定、アクティブ測定を可能とするネットワークインターフェー... [more] NS2010-57
pp.55-58
US 2010-02-24
12:40
東京 東京計器株式会社 コウモリの周囲環境センシング手法の工学的応用へ向けた検討 ~ 障害物回避時における超音波ビーム方向と飛行方向の関係 ~
平出直太郎藤岡慧明飛龍志津子力丸 裕渡辺好章同志社大US2009-115
コウモリは自ら発する超音波を用いて周囲環境を把握するエコーロケーションによって,暗闇においても飛行する他のコウモリや洞窟... [more] US2009-115
pp.19-24
IA 2009-09-25
16:05
東京 機械振興会館 サービスプラットホームとしてのネットワーク計測の試み ~ perfSONARに基づく広域ネットワークの統合的管理を目指して ~
中村勝一飯塚秀明内田真人鶴 正人九工大IA2009-41
インターネットの高度利用への要求の増加に伴い,その信頼性や品質の管理,動的な割当てや選択に必要となるネットワーク計測技術... [more] IA2009-41
pp.49-54
IA 2008-09-26
14:30
東京 機械振興会館 JGN2plusにおける広域計測技術
北村泰一NICT)・池田貴俊田中 仁KDDI)・大槻英樹下條真司NICTIA2008-36
2008年4月、 JGN2プロジェクトを引き継いで、 JGN2plusプロジェクトが開始された。 JGN2plusプロジ... [more] IA2008-36
pp.39-44
US 2008-02-26
14:40
東京 シャープ・市ヶ谷ビル・エルムホール コウモリの空中音響センシング技術 ~ マイクロホンアレイシステムによる飛行行動とエコーロケーション方向の同時計測 ~
福田至宏飛龍志津子力丸 裕渡辺好章同志社大US2007-116
コウモリは自然淘汰の中で確立してきた高度なソナー機構を有している.本報告では,超音波帯域用マイクロホンアレイシステムを用... [more] US2007-116
pp.43-48
US 2007-08-24
14:40
神奈川 港湾空港技術研究所 (神奈川県横須賀市) 水中音響レンズの集束特性の計測
松本さゆり港湾空港技研)・武山芸英ジェネシア)・土屋健伸穴田哲夫遠藤信行神奈川大US2007-33
音響レンズを用いた水中映像取得装置の開発に向けて、光学レンズ設計手法を導入した水中音響レンズ設計法を検討中である。本稿で... [more] US2007-33
pp.31-35
US 2007-08-24
15:10
神奈川 港湾空港技術研究所 (神奈川県横須賀市) コウモリのエコーロケーション時におけるスキャンニング手法 ~ 飛行行動とパルス放射方向の同時観測による検討 ~
福田至宏飛龍志津子力丸 裕渡辺好章同志社大US2007-34
コウモリやイルカは高度に発達した生物ソナーシステムを有している.本報告では,実験室内にマイクロホンアレイを設置し,同時多... [more] US2007-34
pp.37-42
PRMU, MI
(共催)
2007-05-24
16:35
三重 三重大学 講堂小ホール 超音波距離計へのディジタル相関器の応用
樋口浩一小山 優村上順一児玉哲司三重大PRMU2007-14 MI2007-14
超音波距離計におけるコヒーレントなシステムの研究開発は非常に多いが、実際に使われているのは、インコヒーレントなシステムで... [more] PRMU2007-14 MI2007-14
pp.73-77
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