電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
技報オンライン
‥‥ (ESS/通ソ/エレソ/ISS)
技報アーカイブ
‥‥ (エレソ/通ソ)
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 140件中 1〜20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
CS 2019-07-04
14:20
鹿児島 奄美市福祉協議会 奄美市社会福祉センター [招待講演]非持続型CSMAにおける成功優先ビジー倍増バックオフアルゴリズムの解析と設計
梅原大祐京都工繊大
本稿では,非持続型CSMA (Non-persistent Carrier-Sense Multiple Access)... [more] CS2019-36
pp.101-106
IPSJ-MPS, IPSJ-BIO
(共催)
NC, IBISML
(併催)
(連催) [詳細]
2019-06-18
10:50
沖縄 沖縄科学技術大学院大学 非負値行列因子分解を用いたカルシウムイメージングデータからの睡眠状態解析
永山瑞生有竹俊光早大)・日野英逸統計数理研)・上田壮志宮崎峻弘柳沢正史筑波大)・赤穂昭太郎産総研)・村田 昇早大
睡眠は哺乳類にとって必要不可欠な生命活動だが,睡眠とはいかなる生物学的な状態か,という問いに対 する明確な答えは未た... [more] NC2019-14 IBISML2019-12
pp.57-61(NC), pp.79-83(IBISML)
CAS, CS
(共催)
2019-03-09
13:35
神奈川 湘南工科大学 非持続型CSMAにおける成功優先ビジー倍増バックオフアルゴリズム
梅原大祐京都工繊大
バッテリー駆動の無線センサによる広域大規模データ収集において,無線通信デバイスのエネルギー効率を高めるためには持続型キャ... [more] CAS2018-152 CS2018-120
pp.75-79
LOIS 2019-03-08
16:35
沖縄 宮古島市中央公民館 視聴覚室 無拘束センサマットを用いた乳児の夜間における睡眠リズムの推定
山田浩美藤野雄一佐藤生馬公立はこだて未来大
育児の環境が変化したことで母親は1人で育児を行っており,母親の育児ストレスは増大している.私たちは,母親の育児ストレスの... [more] LOIS2018-81
pp.151-156
HPB
(第二種研究会)
2019-02-15
15:25
東京 東京大学生産技術研究所(変更になりました) 赤外線カメラの差分データ分析による睡眠者の状態推定システム
中沢 将岩井将行東京電機大
本研究では、赤外線カメラを使用して撮影したビデオ映像から測定したデータをもとに睡眠者の状態推定システムを作成することを目... [more]
ASN 2019-01-28
15:15
鹿児島 休暇村 指宿 無線小型センサノードとクラウド基盤による睡眠時の状態推定システム
安達 廉岩井将行東京電機大
睡眠時無呼吸症候群の検知やベッドからの落下など睡眠時に起こる事故や疾病を未然に防ぐためにも睡眠時の状態監視は必要である.... [more] ASN2018-81
pp.19-22
MoNA 2018-12-25
16:40
東京 芝浦工大豊洲キャンパス 災害時における避難者健康管理のための睡眠モニタリングシステムの改善および評価
阿部将斗行田弘一芝浦工大
災害時に自宅が倒壊するなどの理由により車中泊避難を余儀なくされた被災者の自己健康管理を目 的として,我々は車中泊避難時に... [more] MoNA2018-54
pp.91-94
MBE, NC
(併催)
2018-11-22
09:30
京都 京都大学 脈波数変動を使用したレム睡眠検出の評価
藤江建朗田川統基中村英夫海本浩一阪電通大
本研究の目的は,脈波数を利用したレム睡眠の推定精度について検討することとする.健常者8例に対して,夜間に睡眠ポリグラフ検... [more] MBE2018-36
pp.1-6
CCS 2018-11-23
10:25
兵庫 神戸大学 睡眠制御回路の結合様式と睡眠覚醒リズムの関係
廣田和也坪 泰宏立命館大
生物に見られるリズムのうち, 比較的周期の長いリズムに睡眠覚醒リズムがある. 睡眠覚醒リズムには睡眠状態と覚醒状態の遷移... [more] CCS2018-40
pp.39-44
CS 2018-11-01
11:20
愛媛 子規記念館博物館(道後温泉) スリープ機能を有する成功優先ノンパーシステントCSMA
梅原大祐京都工繊大
バッテリー駆動の無線センサによる広域大規模データ収集において,無線通信デバイスのエネルギー効率を高めるためにはパーシステ... [more] CS2018-60
pp.25-29
SR 2018-10-30
10:30
海外 Mandarin Hotel, Bangkok, Thailand [ポスター講演]Q-Leaning based Cell Zooming for Energy-Harvesting Small Cell Networks
Katsuya SutoUEC)・Masashi WakaikiKobe Univ.
With the dense deployment of small cell base stations (SBSs)... [more] SR2018-62
pp.9-10
IN, CCS
(併催)
2018-08-02
09:50
北海道 きたゆざわ 森のソラニワ 耐遅延性無線センサネットワークにおける動的スリープ制御方式
塩川茂樹楢原裕一郎神奈川工科大
データ送信の遅延が許される環境の耐遅延性無線センサネットワークでは,スリープ制御を効果的に適用することで消費電力を大幅に... [more] CCS2018-29
pp.17-20
RCS 2018-06-20
13:40
長崎 長崎大学 基地局スリープによる無線端末の上りリンクエネルギー消費量への影響の評価
高橋一成安達宏一電通大
無線通信ネットワークでは,時間的に大きく変動するモバイルトラフィックのピーク時にも対応出来るネットワーク設計が必要となる... [more] RCS2018-36
pp.7-12
MBE, NC
(併催)
2018-03-13
10:00
東京 機械振興会館 心拍変動の入眠指標Hsiに対する呼吸数統制呼吸の影響
湯田恵美吉田 豊名古屋市大)・堀 潤一木竜 徹新潟大)・早野順一郎名古屋市大
心拍変動の高周波数成分スペクトル密度の集中度を表す指標(Hsi)は入眠によって増加するが,その機序は,覚醒時の随意呼吸か... [more] MBE2017-89
pp.51-56
MBE, NC
(併催)
2018-03-13
10:25
東京 機械振興会館 体振動シートセンサを用いた寝返り検出と睡眠段階の推定
中村 萌山形春温吉田崇将寺田信幸東洋大
2つの双指向性マイクの両端にチューブにつないで構成したシートセンサをマットレスの下に敷いて体振動を計測し,無拘束かつ簡易... [more] MBE2017-90
pp.57-60
MBE, NC
(併催)
2018-03-13
11:15
東京 機械振興会館 ブラキシズムが睡眠に及ぼす影響
野原倫久吉田崇将東洋大)・斉藤小夏藤澤政紀明海大)・寺田信幸東洋大
ブラキシズムとは無意識の噛み締めや歯ぎしりの総称で,覚醒時ブラキシズム(AB)と睡眠時ブラキシズム(SB)に分類される.... [more] MBE2017-92
pp.67-70
RCS, SR, SRW
(併催)
2018-03-01
09:00
神奈川 YRP 横須賀リサーチパーク Green Heterogeneous Networks Through a Fuzzy Q-Learning Based Sleep/Wake-up Scheme and D2D Communications
Fereidoun H. PanahiKeio Univ.)・Farzad H. PanahiUOK)・Ghaith HattabUCLA)・Tomoaki OhtsukiKeio Univ.)・Danijela CabricUCLA
Increased environmental awareness coupled with the rising co... [more] RCS2017-360
pp.229-234
MoNA 2018-01-18
16:05
京都 キャンパスプラザ京都(京都市下京区) [奨励講演]ミリ波無線LAN基地局のスリープ制御への劣モジュラ最適化の応用
江上晃弘西尾理志守倉正博京大)・淺井裕介宮武 遼NTT
基地局が密に配置されたミリ波無線ネットワークの消費電力を削減する手法として,基地局の動的なスリープ制御が検討されている.... [more] MoNA2017-47
pp.33-38
SIS 2017-12-14
13:00
鳥取 鳥取県立生涯学習センター(県民ふれあい会館) [チュートリアル講演]超低周波微小交流磁界刺激による新たなドライバ覚醒手法
山田宗男中野倫明名城大
居眠り運転防止を目的とした,ドライバ覚醒手法について最新の取組を紹介する.本手法は,従来のような視覚,聴覚,触覚などに直... [more] SIS2017-37
pp.21-26
ASN 2017-11-16
11:10
山形 鶴岡市先端研究産業支援センター 耐遅延性無線センサネットワークにおけるスリープ制御方式の一検討
楢原裕一郎塩川茂樹神奈川工科大
無線センサネットワークにおけるセンサ端末の電源は多くの場合電池に依存しており,有限である.また,電池の交換にもコストがか... [more] ASN2017-64
pp.13-18
 140件中 1〜20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会