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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SANE 2021-08-27
11:05
ONLINE オンライン開催 衛星データフュージョンによる被害評価と重要特徴量の解析
ジョシ グンジャン夏秋 嶺廣瀬 明東大SANE2021-29
近年、 衛星によるリモートセンシング、特に合成開口レーダ(SAR)と光学センサの解像度と検出能力は、地震の被害を正確に検... [more] SANE2021-29
pp.37-42
AP 2021-08-20
10:50
ONLINE オンライン開催 複数局協調型MIMOレーダを用いた多人数測位精度評価
白木信之本間尚樹村田健太郎岩手大)・中山武司飯塚翔一パナソニックAP2021-50
本報告では,複数局協調型MIMO (Multiple-Input Multiple-Output) レーダを用いた多人数... [more] AP2021-50
pp.13-18
CS 2021-07-15
16:45
ONLINE オンライン開催 高速二眼カメラを用いた可視光通信による車両前方測距
黄 瑞怡山里敬也岡田 啓名大)・木下雅之千葉工大)・荒井伸太郎岡山理科大)・鎌倉浩嗣千葉工大)・圓道知博長岡技科大)・藤井俊彰名大CS2021-22
本研究では,高度道路交通システム(ITS)-可視光通信(VLC)システムにおける路車間の距離推定の性能評価を行う.提案す... [more] CS2021-22
pp.33-37
SeMI 2021-01-21
13:20
ONLINE オンライン開催 路車協調による高速道路合流支援のための車両位置推定手法
山田峻也渡辺陽介名大)・徳井竜也NTTデータMSE)・佐藤健哉同志社大)・高田広章名大SeMI2020-51
高速道路合流部での合流支援には,本線車両の正確な位置と速度の情報が必要となる.これらを,車載センサや合流部手前の路側に設... [more] SeMI2020-51
pp.45-50
ITS, IEE-ITS, IPSJ-ITS
(連催)
2020-09-08
16:00
ONLINE オンライン開催 安全を目的としたあるべきITS情報通信について ~ センサと通信システムの融合とT秒Rm評価法による過剰要求性能の回避 ~
長谷部壱佳長谷川孝明埼玉大ITS2020-3
本稿では,安全性と社会的実現性の両面を考慮したあるべきITS情報通信を明らかにするために,センサ型,通信型,およびセンサ... [more] ITS2020-3
pp.1-8
SR 2019-12-05
13:50
沖縄 石垣市民会館(石垣島) [ポスター講演]一括集約型無線センサネットワークにおける姿勢制御アプリケーションでのスロット数を抑えた送信法の検討
天野直哉田久 修信州大)・藤井威生電通大)・太田真衣福岡大SR2019-96
無線物理量変換を用いた一括集約法(PhyC-SN)ではセンサ情報を周波数変調し,情報集約局(FC)でスペクトル分布によっ... [more] SR2019-96
pp.47-48
EE, OME, CPM
(共催)
2019-11-26
13:00
東京 機械振興会館 地下3階1号室 CNTガス透過電極を有するポリイミド湿度センサの高速化のための膜厚及びポリイミド材料の検討
畑山 誠伊東栄次信州大EE2019-42 CPM2019-84 OME2019-28
本研究ではガス透過性に優れた多層カーボンナノチューブ(CNT)を上部電極とした含フッ素ポリイミドを感湿層とした容量式ポリ... [more] EE2019-42 CPM2019-84 OME2019-28
pp.35-40
SeMI, RCS, NS, SR, RCC
(併催)
2019-07-11
09:10
大阪 I-Siteなんば(大阪) Reputation-Based Spectrum Sensing Strategy in Cognitive Radio Sensor Networks
Ying GaoTakeo FujiiUEC)・Ming DiaoHEUSR2019-28
Collaborative Spectrum Sensing (CSS) is considered as a powe... [more] SR2019-28
pp.51-57
SeMI, RCS, NS, SR, RCC
(併催)
2019-07-12
14:15
大阪 I-Siteなんば(大阪) 無線物理量変換におけるデータ相関を活用した情報収集法
夏目康平藤井威生電通大)・田久 修信州大)・太田真衣福岡大SR2019-63
リアルタイム通信を実現する情報収集手法として無線物理量変換を用いた情報一括収集法が提案されている.無線物理量変換では,直... [more] SR2019-63
pp.221-226
ICTSSL 2019-05-30
15:00
北海道 北海道中小企業会館 情報フローティングによる情報の蓄積に関する考察
中野敬介宮北和之柄沢直之新潟大)・田村 裕中大ICTSSL2019-1
情報フローティングとは,移動体同士の直接無線通信を送信可能エリアと呼ばれる領域だけで行うことにより,不必要な情報拡散を防... [more] ICTSSL2019-1
pp.1-6
PRMU, IPSJ-CVIM
(連催)
2019-05-30
11:20
東京 オリンピック記念青少年センタ 車両周辺環境に応じたカメラとLiDARによる歩行者検出の統合に関する初期検討
久徳遙矢川西康友出口大輔井手一郎名大)・加藤一樹デンソー)・村瀬 洋名大PRMU2019-6
車載センサを用いた歩行者検出結果は,実環境において,依然として検出精度に改善の余地がある.
そこで我々は,未検出や誤検... [more]
PRMU2019-6
pp.31-36
ITS, IE
(共催)
ITE-MMS, ITE-HI, ITE-ME, ITE-AIT
(共催)
(連催) [詳細]
2019-02-20
10:40
北海道 北海道大学 スマートフォンを用いた行動認識と位置特定の融合に関する研究
中嶋涼平長谷川孝明埼玉大ITS2018-77 IE2018-98
本稿では,行動認識と位置特定の融合により両者の性能を向上させるシステムを提案し,実験による評価を行っている.位置特定サブ... [more] ITS2018-77 IE2018-98
pp.165-170
ITS, WBS, RCC
(共催)
2017-12-15
14:55
沖縄 てぃるる/沖縄県市町村自治会館 複数センサを用いたダイナミックデジタルマップに関する実験的検討
秋吉湧太霜田和朗小﨑祥吾友清飛海山中和貴自見圭司松波 勲北九州市大WBS2017-81 ITS2017-58 RCC2017-97
自動運転を実現するためには,「認識」技術の高精度化とリアルタイム更新が必要な動的情報までを統合したデジタルマップが必要不... [more] WBS2017-81 ITS2017-58 RCC2017-97
pp.263-268
SDM 2017-10-25
16:00
宮城 東北大学未来研 塗布型拡散剤を用いたnm対応コンフォーマルドーピング技術
木下哲郎真下峻一大橋卓矢澤田佳宏木下洋平藤村悟史TOKSDM2017-53
基板種によらないウェハ上の立体構造に対してコンフォーマルに、数ナノメートル膜厚の被膜を形成できる塗布材料を開発した。本研... [more] SDM2017-53
pp.21-24
ED 2017-08-10
09:15
東京 機械振興会館 ATP, ACh、水素イオンが同時に観察できるバイオイメージセンサの開発 ~ 拡散防止膜を用いた選択的検出能力強化 ~
李 宥奈堀尾智子奥村弘一岩田達哉高橋一浩澤田和明豊橋技科大ED2017-33
我々の研究室ではニューロン間の信号伝達メカニズムを理解するため、アデノシン三リン酸(ATP)、アセチルコリン(ACh)、... [more] ED2017-33
pp.33-36
SANE 2017-05-22
13:15
東京 機械振興会館 自律分散型センサフュージョンのためのバイアス推定 ~ マルチエージェント型バイアス推定法 ~
古川英俊東芝SANE2017-7
目標を観測する複数センサがネットワークに接続されたセンサネットワークにおいてセンサフュージョンを行う場合,センサのバイア... [more] SANE2017-7
pp.35-40
HPB
(第二種研究会)
2017-02-22
14:25
東京 法政大学 センサとカメラ映像を融合したPDRの提案
根岸拓郎藤田 悟法政大
近年,スマートフォンの普及により,携帯端末内臓センサを用いて,歩行者の位置を累積的に求めるPedestrian Dead... [more]
SANE 2017-01-26
11:20
長崎 長崎県美術館 周波数で目標分離するレーダ方式における複数レーダ受信信号の合成方式
粟津英行加藤泰典高橋龍平高橋 徹田崎裕久三菱電機SANE2016-98
単一のレーダの探知可能距離は,レーダ送信電力,受信機感度及び目標のレーダ反射断面積等によって決まるが,本稿では,複数のレ... [more] SANE2016-98
pp.13-18
PRMU, MVE
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2017-01-19
15:30
京都 京都大学 吉田キャンパス 百周年時計台記念館 歩行運動の両脚相に着目したRGB-Dカメラに映るPDR利用者の同定
橋本幹基九大)・大西正輝興梠正克蔵田武志産総研)・島田敬士九大)・有田大作長崎県立大)・谷口倫一郎九大PRMU2016-133 MVE2016-24
人の位置情報の取得は,人を中心としたサービスを作るための基礎技術として重要な要素の一つである.本論文では,RGB-Dカメ... [more] PRMU2016-133 MVE2016-24
pp.129-134
SANE 2016-11-24
13:30
海外 国立台北科技大学 Radar Beam Management Algorithm with Prior Less-Accurate Sensor Information
Tetsutaro YamadaYasushi ObataTetsuji HaradaMitsubishi ElectricSANE2016-58
 [more] SANE2016-58
pp.37-42
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