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講演検索結果
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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
CCS, NLP
(共催)
2022-06-10
14:50
大阪 大阪大学 豊中キャンパス シグマホール
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
選択競合のない集団的意思決定における最適な選好性充足手法
新川浩彬ショヴェ ニコラ東大)・バシェリエ ギヨムグルノーブルアルプス大)・レーム アンドレ堀﨑遼一成瀬 誠東大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2021-05-08
13:30
ONLINE オンライン開催 [招待講演]学術変革領域(A)「社会変革の源泉となる革新的アルゴリズム基盤の創出と体系化」の概要と今後の研究活動について
湊 真一京大COMP2021-8
現代の高度情報化社会を動かしているアルゴリズム技術の進展を、様々な分野の科学者・技術者が理解可能な形で広く自由に利用でき... [more] COMP2021-8
p.54
IN, NS
(併催)
2021-03-04
09:10
ONLINE オンライン開催 確率進化ゲーム理論を用いた二元トラヒック受付制御の提案
小島汰一宮田純子芝浦工大IN2020-58
帯域の異なる通信を同一網に収容する際,全ユーザの網収容により得られる満足度を最大化する新しい受
付制御方式が提案され,... [more]
IN2020-58
pp.25-30
IN, NS
(併催)
2021-03-05
14:50
ONLINE オンライン開催 シーク操作に伴う占有帯域を考慮した受付制御方式の提案
大出啓介宮田純子芝浦工大IN2020-94
近年,スマートフォンやタブレットなどのモバイル端末の普及に伴い,ネットワーク上における帯域圧迫が懸念されている.ネットワ... [more] IN2020-94
pp.238-243
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2020-12-15
- 2020-12-17
ONLINE オンライン開催 位置情報ゲームのポータル密度と居住者の生活満足度および幸福感との関係
小森政嗣阪電通大)・三浦麻子阪大
位置情報ゲームのPOI (Point of Interest) 密度と地域居住者の生活満足度・幸福感の関連を検討した.N... [more]
NS, IN
(併催)
2020-03-06
14:50
沖縄 Royal Hotel 沖縄残波岬
(開催中止,技報発行あり)
シーク操作を考慮した全ユーザ満足度最大化の受付制御方式
大出啓介宮田純子芝浦工大IN2019-145
近年,スマートフォンやタブレットなどのモバイル端末の普及に伴い,ネットワーク上における帯域圧迫が懸念されている.ネットワ... [more] IN2019-145
pp.399-404
CQ, CBE
(併催)
2020-01-16
09:20
東京 NHK放送技術研究所 通信不調の原因帰属特性が待ち時間に対する満足度評価に与える影響
新井田 統KDDI総合研究所)・塚常健太首都大東京CQ2019-108
通信品質に関する研究は,主観品質の定量化手法や客観的計測などのアプローチから,体感品質(QoE)や共創品質などの,ユーザ... [more] CQ2019-108
pp.7-12
NLP, CAS
(共催)
2019-10-22
09:15
岐阜 岐阜大学 ヒステリシスニューラルネットワークを用いた制約条件充足問題
源河拓巳神野健哉東京都市大CAS2019-24 NLP2019-64
制約条件充足問題を解決することは重要であり、非常に多くの解決方法が提案されている . ニューラルネットワークを用いた方法... [more] CAS2019-24 NLP2019-64
pp.7-10
IMQ, IE, MVE, CQ
(併催) [詳細]
2019-03-15
10:15
鹿児島 鹿児島大学 郡元キャンパス 時間評価特性に基づく統合化された待ち時間満足度評価モデル
新井田 統KDDI総合研究所)・原田悦子筑波大CQ2018-109
高機能なICT機器が普及した現在においても,ネットワーク利用時に発生する待ち時間の問題は依然として残っている.待ち時間問... [more] CQ2018-109
pp.91-96
AI 2018-07-02
10:25
北海道 札幌市教育文化会館 複数種類のフェロモンを用いたACOによる制約充足問題の解法
増金拓弥水野一徳拓殖大AI2018-2
近年,制約充足問題の解法の1つとして,蟻コロニー最適化(Ant Colony Optimization: ACO)が注目... [more] AI2018-2
pp.7-10
HCS, HIP, HI-SIGCE
(連催) [詳細]
2018-05-22
10:20
沖縄 沖縄産業支援センター 討議会話におけるメンバ満足度についての考察
河野 進総研大)・相原健郎NIIHCS2018-15 HIP2018-15
今後予想される自動運転時代の車内空間ではグループが対面してコミュニケーションをとる機会が増えることが予想される.一方,ク... [more] HCS2018-15 HIP2018-15
pp.113-118
VLD, HWS
(併催)
2018-02-28
11:00
沖縄 沖縄県青年会館 制約充足問題を利用した多端子ネットに対する高速配線手法
山口沙樹高島康裕北九州市大VLD2017-92
本論文では,多端子ネットに対する配線問題に関して,制約充足問題(CSP)を利用して高速に配線を実現する手法を提案する.
... [more]
VLD2017-92
pp.19-24
HPB
(第二種研究会)
2018-02-21
16:15
東京 東京電機大学 観光中の内的状態推定に向けた観光客の無意識的しぐさの分析
高橋雄太奈良先端大)・松田裕貴奈良先端大/学振)・ドミトリー フェドトフウルム大)・荒川 豊奈良先端大/JSTさきがけ)・ヴォルフガング ミンカーウルム大)・安本慶一奈良先端大
スマートツーリズムの需要の高まりに伴い,観光客は多様な観光情報を得られるようになっているものの,それらの観光情報は必ずし... [more]
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2017-12-13
- 2017-12-15
石川 金沢歌劇座(金沢) 合意形成支援システムの機能が議論に与える影響
河瀬 諭伊藤孝行仙石晃久名工大
本研究の目的は,オンライン議論システムCOLLAGREEに実装された複数の機能(ファシリテータやポイント機能など)が,議... [more]
CS, NS, IN, NV
(併催)
2017-09-08
11:15
宮城 東北大学 電気通信研究所 産業用ネットワークにおける低遅延通信フローの経路探索手法
久保見 慎末廣 雄松下竜真堀田善文川手竜介三菱電機NS2017-83
ネットワークの大容量化、経済化の観点から、自動車、列車、工場などの産業用ネットワークへのイーサネットの適用が進んでいる。... [more] NS2017-83
pp.73-78
NC, IPSJ-BIO, IBISML, IPSJ-MPS
(連催) [詳細]
2017-06-23
16:50
沖縄 沖縄科学技術大学院大学 3D Convolutional Neural Networkを用いた飲用動作からの満足感推定
中野智文加藤昇平名工大NC2017-10
顧客満足度調査は企業や公共団体が業務上の課題を見つけるために実施される.しかし,調査者側にはアンケート項目の考案や集計な... [more] NC2017-10
pp.33-38
CAS, ICTSSL
(共催)
2017-01-26
11:30
東京 機械振興会館 Gale-Shapleyアルゴリズムによって得られた安定マッチングにおける不平等性の分析
橘 直博篠宮紀彦創価大CAS2016-84 ICTSSL2016-38
Gale-Shapleyアルゴリズムを用いると,男女間で不平等な安定マッチングが求まることが知られている.プロポーズされ... [more] CAS2016-84 ICTSSL2016-38
pp.37-40
HCS 2016-08-19
15:10
京都 立命館大学朱雀キャンパス 課題達成型共同作業におけるマルチモーダルインタラクション ~ マシュマロ・チャレンジを例として ~
鈴木紀子帝塚山大)・正田 悠立命館大)・伊藤紀子稲田香織阪田真己子同志社大HCS2016-35
マシュマロ・チャレンジという課題達成型の共同作業を通して,課題達成度・作業満足度と参加者の表出するマルチモーダルインタラ... [more] HCS2016-35
pp.25-28
KBSE 2016-05-27
10:00
東京 同志社大学 東京オフィス バグ検出力評価能力を維持したミュータント削減手法
上野智弘・○芳賀博英同志社大KBSE2016-5
テストセットの品質を評価する手法の1つに,ミューテーション解析がある.この手法では,プログラムに故意にバグを埋め込んだミ... [more] KBSE2016-5
pp.25-30
RCS 2016-04-21
14:25
青森 弘前市・星と森のロマントピア C-RANに基づく5G HetNetにおけるユーザ満足度を満たすスモールセル基地局の動的ON/OFF制御
タン ザカン下平英和阪口 啓荒木純道東工大RCS2016-2
本稿ではエネルギー効率bits/Wを目的関数としてC-RANに基づく5Gヘテロジニアスセルラネットワークにおける総消費電... [more] RCS2016-2
pp.7-12
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