お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年10月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 7件中 1~7件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
RCS 2016-10-21
11:15
神奈川 YRP(横須賀) 2-Step Signal Detection for Blind Time-Domain Selected Mapping
Amnart BoonkajayFumiyuki AdachiTohoku Univ.RCS2016-182
 [more] RCS2016-182
pp.161-166
RCC, ASN, NS, RCS, SR
(併催)
2014-07-30
14:45
京都 京都テルサ Impact of Channel Estimation Error on Analog SC-FDE using STTD Combined with Receive Antenna Diversity
Thanh Hai VoShinya KumagaiFumiyuki AdachiTohoku Univ.RCS2014-92
 [more] RCS2014-92
pp.19-24
RCS, SIP
(共催)
2007-01-26
09:25
沖縄 NICT沖縄亜熱帯計測技術センター Overlap FDEを用いるMC-CDMA伝送におけるSTTDのBER特性改善効果
留場宏道武田和晃安達文幸東北大SIP2006-160 RCS2006-218
最近,高速移動無線アクセス技術としてマルチキャリア符号分割マルチアクセス(MC-CDMA)が注目されている.MC-CDM... [more] SIP2006-160 RCS2006-218
pp.13-17
RCS, AP, WBS, SR, MW, MoNA
(併催)
2006-03-01
09:20
神奈川 YRP 下りリンクDS-CDMA周波数領域等化サイトダイバーシチにおけるSTTDの適用効果
佐藤裕高留場宏道武田和晃安達文幸東北大
高速通信では周波数選択性フェージングが問題となるが,周波数領域等化(FDE)を用いると優れた伝送特性が得られる.しかし,... [more] RCS2005-179
pp.7-12
RCS, SIP
(併催)
2006-01-26
13:00
福岡 九州大学 周期スペクトラムを用いたSTTD-SC-FDEへの誤り訂正の適用効果
栗山 侑吉田晴人前原文明高畑文雄早大
周波数領域等化を用いるシングルキャリヤ伝送(SC-FDE)は,PAPRを抑圧しつつ,周波数選択性フェージング環境下におい... [more] RCS2005-150
pp.155-160
AP, RCS
(併催)
2005-10-20
11:40
秋田 秋田県立大学 STTDを用いたSC-FDEへの周期スペクトラムの適用効果
栗山 侑吉田晴人前原文明高畑文雄早大
周波数領域等化を用いるシングルキャリヤ伝送(SC-FDE)は,OFDMやMC-CDMAなどのマルチキャリヤ伝送で問題とな... [more] RCS2005-87
pp.13-18
AP, RCS
(併催)
2005-10-20
14:50
秋田 秋田県立大学 時空間循環遅延送信ダイバーシチを用いる直交マルチコードDS-CDMA周波数領域等化の伝送特性
河内涼子武田和晃安達文幸東北大
周波数領域等化は,周波数選択性フェージングを克服するための有効な等化技術として知られている.さらに伝送特性を改善させるた... [more] RCS2005-92
pp.43-48
 7件中 1~7件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会