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LOIS, EMM, IE
(共催)
IEE-CMN, ITE-ME, IPSJ-AVM
(共催)
(連催) [詳細]
2020-09-01
16:55
ONLINE オンライン開催(FIT2020と併催) eラーニングを指向したMoodle動画配信システムの設計
清水健一檜垣泰彦藤本茂雄須貝康雄千葉大LOIS2020-7 IE2020-19 EMM2020-31
千葉大学ではeラーニングシステムであるMoodle上で利用可能な動画配信システムの設計開発を行った.システムはAES暗号... [more] LOIS2020-7 IE2020-19 EMM2020-31
pp.13-18
ET 2013-07-27
13:30
熊本 熊本大学 異種規格を組み合わせたeラーニングコンテンツ実行環境の開発
森本容介放送大)・仲林 清千葉工大)・芝崎順司放送大ET2013-20
eラーニングシステムのアーキテクチャであるELECOAでは,「教材オブジェクト」と呼ばれるプログラム部品により機能拡張が... [more] ET2013-20
pp.7-11
IA, SITE
(共催)
IPSJ-IOT
(連催) [詳細]
2011-03-01
10:10
高知 高知市文化プラザ かるぽーと (高知県) [招待講演]倫倫姫プロジェクト:日英中情報倫理eラーニングコンテンツの開発
上田 浩ベアリー キース牧原 功キョク ルル久米原 栄群馬大SITE2010-59 IA2010-95
群馬大学における,情報倫理e ラーニングコンテンツの開発ならびに多言語化について報告する.本コンテンツによる情報倫理教育... [more] SITE2010-59 IA2010-95
pp.135-138
ET 2009-12-11
16:45
沖縄 琉球大 多様な学習活動を包括的に支援するための統合学習媒体の提案と試作
王 文涌北陸先端大)・柏原昭博電通大)・長谷川 忍北陸先端大)・仲林 清放送大)・池田 満上田俊夫北陸先端大)・乙守信行ジャストシステムET2009-78
本研究では多様な学習活動を包括的に支援するための統合学習媒体を提案する.オントロジーとSCORM標準化技術を基礎にして,... [more] ET2009-78
pp.153-158
ET 2008-11-21
11:35
石川 北陸先端大 カスタマイズ可能な学習コンテンツを中心にした知識循環型e-Learning環境
王 文涌池田 満北陸先端大)・仲林 清メディア教育開発センター)・柏原昭博電通大)・乙守信行林 公生ジャストシステム)・長谷川 忍北陸先端大ET2008-52
本研究はカスタマイズ可能な学習コンテンツを中心にした知識循環型e-Learning環境を提案する.本環境では,SCORM... [more] ET2008-52
pp.11-16
ET 2008-03-08
14:30
徳島 徳島大学 SCORMコンテンツ作成支援システムの構築
寒川剛志大黒隆弘妻鳥貴彦高知工科大ET2007-104
近年,大学や企業でのe-Learning ではWBT(Web Based Training) が主流である.従来のWBT... [more] ET2007-104
pp.113-118
ET 2007-06-23
15:15
愛知 名古屋大学 学習状態に応じた学習支援を実現するSCORM準拠の適応的LMSの評価
森本康彦喜久川 功富士常葉大)・植野真臣電通大)・横山節雄宮寺庸造学芸大ET2007-13
本研究では,学習そのものを効率よく有効的にマネジメントを行い,学習をエンハンスするための仕組みを有するSCORM準拠のL... [more] ET2007-13
pp.31-36
ET 2006-03-04
11:20
香川 香川大工学部 Webサービスによるe-Learningシステム間のBBS連携
史 一華西南学院大)・小柳 健徐 海燕福岡工大
近年、e-Learningは学校教育・企業教育・生涯学習の新しい手段として、広く認知されるようになってきている。学習者に... [more] ET2005-91
pp.19-24
ET 2006-01-28
11:25
東京 日大文理学部 学習者行動に基づく学習状態遷移記述のためのSCORMの拡張
森本康彦富士常葉大)・植野真臣長岡技科大)・柴田晋吾コンパック)・横山節雄宮寺庸造学芸大
現在e-Learningシステムの主流となっているWBTの学習コンテンツについて記述する標準規格としてSCORMがある.... [more] ET2005-78
pp.25-30
ET 2005-03-05
15:00
徳島 徳島大学工学部 WEBサービスによる統合学習システムの拡張について
史 一華西南学院大)・小柳 健十田佑介徐 海燕福岡工大
近年、SCORMを中心とした標準化規格に準拠するe-Learningシステムとコンテンツが多く開発され、e-Learni... [more] ET2004-112
pp.61-66
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