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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
KBSE, SS
(共催)
IPSJ-SE
(連催) [詳細]
2021-07-08
14:15
ONLINE オンライン開催 (Zoom) 仕様書の条件文における状態遷移関係の抽出方法
大西舞子お茶の水女子大)・井 浩也小形真平岡野浩三信州大)・戸次大介お茶の水女子大SS2021-5 KBSE2021-17
ソフトウェア開発において不具合の検出を早期の工程で行うことで,手戻り作業を減らし,開発効率を上げることが一般的に知られて... [more] SS2021-5 KBSE2021-17
pp.25-30
NC, MBE
(併催)
2020-03-06
15:45
東京 電気通信大学
(開催中止,技報発行あり)
意識周辺アーキテクチャの仕様検討
山川 宏全脳アーキテクチャ・イニシアティブ/東大)・布川絢子矢入郁子上智大NC2019-115
人のような高度な人工知能(AI)を設計するには、脳のような形で想像力を発揮するシステムを設計する必要がある。意識研究の一... [more] NC2019-115
pp.225-229
DC, SS
(共催)
2018-10-05
10:00
愛知 犬山国際観光センター「フロイデ」 組込みシステムの要求仕様書を対象とした状態遷移モデル作成支援
中村 成山本椋太吉田則裕高田広章名大SS2018-22 DC2018-23
要求仕様書は多くの場合,自然言語で記述される.そのため,目視による確認では発見できない記述漏れや不整合が存在しうる.
... [more]
SS2018-22 DC2018-23
pp.25-30
RCS, NS
(併催)
2017-12-14
14:20
広島 広島アステールプラザ [依頼講演]5Gの要求条件及びBeyond 5Gに向けた発展方向性
ベンジャブール アナス岸山祥久NTTドコモNS2017-129 RCS2017-255
3GPPでは,第5世代移動通信システム(5G)向けに新たな無線インタフェースの標準化が進められている.5Gの新たな無線イ... [more] NS2017-129 RCS2017-255
pp.19-24(NS), pp.31-36(RCS)
SS, DC
(共催)
2017-10-19
17:35
高知 高知市文化プラザかるぽーと 組込みシステムの要求仕様書に対する修正候補の定量的調査
山本椋太吉田則裕高田広章名大SS2017-29 DC2017-28
ソフトウェア開発においては様々な文書が作成されるが,文書作成者によっては,文書中に曖昧さや誤りが生じることがあり,その文... [more] SS2017-29 DC2017-28
pp.49-54
KBSE 2016-05-27
11:45
東京 同志社大学 東京オフィス 要求仕様化能力評価指標の提案
山本修一郎名大KBSE2016-4
要求仕様化がシステム開発に重要な成功要因であることは良く知られている.しかし,システム開発組織の要求仕様化能力を評価する... [more] KBSE2016-4
pp.19-24
SS 2016-03-10
09:00
沖縄 沖縄県立宮古青少年の家 情報システムのパターンとバリエーションの把握に向けた変更要求分析
久保綾加鯵坂恒夫福安直樹満田成紀松延拓生和歌山大SS2015-76
情報システムの開発上流工程に現れるパターンについては,著名な著書もあるが現場で十分生かされているとはいえない.しかし,組... [more] SS2015-76
pp.1-5
KBSE 2016-03-04
10:50
大分 由布市湯布院公民館 要求分析におけるユーザ操作記録によるユーザビリティ評価支援手法
後藤祐吾・○小形真平岡野浩三信州大KBSE2015-59
業務系Webアプリケーションではユーザビリティの内,ユーザエラー防止性と運用操作性が特に重要であり,これらを向上する手段... [more] KBSE2015-59
pp.63-68
SS, MSS
(共催)
2016-01-25
13:35
石川 しいのき迎賓館 セミナールームB 機能要求部品を用いた要求仕様作成支援ツールの開発
小島賢也大森隆行糸賀裕弥大西 淳立命館大MSS2015-42 SS2015-51
ソフトウェア開発を円滑に進めるためには要求仕様が正確,効率的に作成される必要がある.先行研究において,部品を組み合わせる... [more] MSS2015-42 SS2015-51
pp.41-46
KBSE, SS
(共催)
IPSJ-SE
(連催) [詳細]
2015-07-23
11:40
北海道 札幌市教育文化会館 要求仕様における関心事の分離によるモデル駆動開発手法
川合 怜松浦佐江子芝浦工大SS2015-24 KBSE2015-17
モデル駆動開発は高品質なソフトウェア製品を効率的に開発するための有用なアプローチである.我々は,インタラクティブなアプリ... [more] SS2015-24 KBSE2015-17
pp.81-86
KBSE 2015-05-25
11:00
東京 機械振興会館 地下3階 B3-6会議室 画面遷移モデルに基づくシナリオ作成支援手法の検討
小形真平中村哲真岡野浩三信州大KBSE2015-2
要求仕様の妥当性確認を十分に行い,Model-Based Testing(MBT)手法に見られるように要求仕様から有効な... [more] KBSE2015-2
pp.7-12
SS 2015-03-09
14:15
沖縄 沖縄県青年会館 要求フレームによる非機能要求の検証
松本佑真・○大西 淳立命館大SS2014-63
要求仕様における機能要求の正しさを検証するために筆者らは要求フレームモデルを用いた検証手法を開発してきた.本稿では,要求... [more] SS2014-63
pp.49-54
KBSE 2015-01-26
14:40
東京 機械振興会館 B3F-2 ユースケースモデルに基づくソースコード検証のためのリバースエンジニアリング手法の検討 ~ ASP.NETアプリケーションを事例として ~
小形真平信州大)・青木善貴芝浦工大)・谷沢智史ボイスリサーチ)・松浦佐江子芝浦工大KBSE2014-42
ソフトウェア開発において,要求仕様書とソースコードの対応関係を保持することは容易ではなく,最終的にソースコードが要求仕様... [more] KBSE2014-42
pp.19-24
KBSE 2014-03-06
11:10
沖縄 沖縄県青年会館 要求変更の予測可能性に関する事例調査
中谷多哉子小礒裕子筑波大)・片峯恵一九工大)・妻木俊彦NIIKBSE2013-80
ソフトウェアの要求は,多様な要因によって変更される.本稿では,要求変更が問題となった事例を用いて,要求変更の原因を分析し... [more] KBSE2013-80
pp.7-12
KBSE 2014-01-27
14:30
東京 機械振興会館 要求プロセスへのパーソナルソフトウェアプロセスの適用
糸賀裕弥立命館大KBSE2013-69
ソフトウェア開発の上流工程である要求プロセスに,ソフトウェア開発下流工程で有効なパーソナルソフトウェアプロセスを適用する... [more] KBSE2013-69
pp.25-30
SS, KBSE
(共催)
2013-07-26
13:40
北海道 北海道立道民活動センター [かでる2.7] 710会議室(7階) UML要求分析モデルへのモデル検査技術適用による実現可能性の検証
青木善貴日本ユニシス)・小形真平信州大)・松浦佐江子芝浦工大SS2013-29 KBSE2013-29
高品質なソフトウェアを開発するためには,顧客による妥当性が確認された要求仕様を少ない手戻りで実装できるように,要求仕様の... [more] SS2013-29 KBSE2013-29
pp.97-102
SS 2013-01-11
09:00
沖縄 沖縄県石垣市民会館 ソフトウェア文書の抽象化に関する一考察
里中真人伊豫田善隆・○大西 淳立命館大
開発済の高品質なソフトウェア文書を再利用することによって,新規に開発するソフトウェア文書の生産性を向上させるとともに,文... [more] SS2012-53
pp.43-48
KBSE 2012-11-22
16:40
石川 金沢大学 (角間キャンパス) 要求仕様の部品化による要求仕様作成支援手法
伊豫田善隆大西 淳立命館大KBSE2012-48
ソフトウェア開発において,要求仕様は効率よく作成される必要がある.しかし,開発するシステムの規模が大きくなると,要求仕様... [more] KBSE2012-48
pp.61-66
SWIM 2012-08-21
14:00
東京 東京工芸大学(中野キャンパス) システム開発における要件定義の効率化について
石野正彦福井工大)・工藤 司静岡理工科大)・五月女健治法政大)・片岡信弘東海大SWIM2012-9
企業でのシステム開発の効率化が求められている。プロジェクト崩れの多くが要件定義フェーズに起因する場合が少なくない。また、... [more] SWIM2012-9
pp.9-13
KBSE 2012-05-26
14:45
神奈川 慶應義塾大学 UML要求仕様からのAndroid-UIプロトタイプ自動生成手法
松井駿介芝浦工大)・小形真平信州大)・松浦佐江子芝浦工大KBSE2012-11
急速なスマートフォンの普及に伴い,スマートフォン向けアプリケーション開発の需要が高まっており,他のアプリケーション連携も... [more] KBSE2012-11
pp.63-68
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