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 17件中 1~17件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ET 2021-06-05
13:35
ONLINE オンライン開催 高校生向けオンラインPythonプログラミング講座における傾向分析
小酒井亮太小林敏樹渡邊裕司名古屋市大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
SR 2020-11-19
11:15
ONLINE オンライン開催 GNU Radioを用いたUSRPおよびドータボードでの位相同期の実装例
中浜智也山田洋士石川高専)・亀田 卓東北大SR2020-34
Ettus Research社のUSRP Hardware Driver and USRP Manualに基づき,GNU... [more] SR2020-34
pp.74-81
MW, EST, EMCJ
(共催)
PEM, IEE-EMC
(連催) [詳細]
2020-10-22
11:00
ONLINE オンライン開催 独立成分分析を用いた電磁雑音波形抽出の基礎検討
髙橋直央石上 忍川又 憲東北学院大EMCJ2020-28 MW2020-42 EST2020-30
ドローン等の次世代自律移動体の安全な運用に際しては,5G (第5世代無線通信システム)の技術が多く用いられている.一方で... [more] EMCJ2020-28 MW2020-42 EST2020-30
pp.20-24
ET 2020-09-10
16:10
石川 北陸先端科学技術大学院大学 金沢駅前オフィス PythonとJuliusを用いた日本語韻律の自律学習支援プログラムの検討
石山友之JFET2020-21
本研究ではPythonによる日本語韻律の自律学習支援プログラムの試作と検討を行った.Pythonのライブラリによる録音と... [more] ET2020-21
pp.63-68
EA, ASJ-H
(共催)
2020-07-20
16:30
ONLINE オンライン開催 [招待講演]Pythonによるサウンドプログラミングの可能性
青木直史北大EA2020-8
教科書をながめているだけでは難しそうに見える音響処理のしくみも,実際にプログラムを動作させてみることで理解が深まることは... [more] EA2020-8
pp.43-48
EA, ASJ-H
(共催)
2020-07-21
11:25
ONLINE オンライン開催 Pythonによるディジタルパターンプレイバックの実装
大竹裕季青木直史尾関剛成土橋宜典北大EA2020-12
本研究では,ディジタルパターンプレイバックのさらなる改善の可能性について検討している.本稿では,Pythonによるディジ... [more] EA2020-12
pp.67-70
SWIM 2020-02-21
13:10
東京 機械振興会館 ディープラーニングを用いた自動作曲の研究
西野 有須栗裕樹宮城大SWIM2019-26
コンピュータを使った自動作曲は古くから扱われてきた問題領域であり様々な手法が提案されてきた。近年ではディープラーニングを... [more] SWIM2019-26
pp.9-16
HPB
(第二種研究会)
2019-02-15
15:25
東京 東京大学生産技術研究所(変更になりました) 赤外線カメラの差分データ分析による睡眠者の状態推定システム
中沢 将岩井将行東京電機大
本研究では、赤外線カメラを使用して撮影したビデオ映像から測定したデータをもとに睡眠者の状態推定システムを作成することを目... [more]
RECONF 2017-09-26
14:20
東京 (株)ドワンゴ Pythonの高位合成によるRISC-Vの試作
鈴木量三朗片岡啓明シンビーRECONF2017-36
FPGA をとりまく環境はこの10 年で急速に変化し要求されるアプリケーションも多岐にわたるようになった。そのため抽象度... [more] RECONF2017-36
pp.81-86
PRMU, IBISML
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2016-09-06
14:30
富山 富山大学 [招待講演]Pythonによるデータ分析(ダイジェスト版)
神嶌敏弘産総研PRMU2016-86 IBISML2016-41
本講演は,2016/9/9日のFIT2016企画「Pythonによるデータ分析」のダイジェスト版である.統計や機械学習な... [more] PRMU2016-86 IBISML2016-41
p.255
SR, SRW
(併催)
2016-05-16
14:30
海外 Hotel Lasaretti, Oulu, Finland [技術展示]Measurement of 3.5 GHz Band Small Cell Indoor-Outdoor Propagation: Visualization Method of RSSI in 3-dimensional Geospace
Hideki FukudomeKohei AkimotoSuguru KamedaNoriharu SuematsuTadashi TakagiKazuo TsubouchiTohoku Univ.SR2016-2 SRW2016-2
We now consider the system that consists of small outdoor ce... [more] SR2016-2 SRW2016-2
pp.5-6
VLD 2016-02-29
15:25
沖縄 沖縄県青年会館 マルチパラダイム型高水準ハードウェア設計環境の検討
高前田伸也奈良先端大VLD2015-115
ハードウェア設計のための言語とパラダイムは,その目的に応じて使い分けることが重要である.本研究では,幅広い用途に適用可能... [more] VLD2015-115
pp.25-30
RECONF 2015-09-18
13:00
愛媛 愛媛大学 Pythonを用いた高水準ハードウェア設計環境の検討
高前田伸也奈良先端大RECONF2015-36
汎用計算機におけるソフトウェアの開発は,その用途と開発者の好みに応じて,様々な選択肢からプログラミング言語を選択すること... [more] RECONF2015-36
pp.21-26
SC 2015-06-05
15:20
東京 国立情報学研究所(NII) 12F会議室(1210/1208) インフラ・コード化の実践におけるIPython notebookの適用
政谷好伸谷沢智史横山重俊吉岡信和合田憲人NIISC2015-6
クラウドサービスの浸透により,サービスの構築・再構築の機会が増加するのに伴って,作業手順をすべてCodeとして記述するI... [more] SC2015-6
pp.27-32
IN, NV
(併催)
2013-07-18
14:55
北海道 北海道大学 工学部アカデミックラウンジ3 [招待講演]Graphillion:巨大なグラフ集合を扱うソフトウェアライブラリ
井上 武JST ERATOIN2013-43
これまでに多くのグラフライブラリが開発されてきたが,それらはひとつのグ
ラフを処理するために設計されている.あるグラフ... [more]
IN2013-43
pp.43-47
EMCJ, MW, IEE-MAG
(共催)
2009-10-23
13:40
岩手 岩手大学・八幡平ロイヤルホテル python言語におけるデータ駆動式ソフトウェアフレームワークwiLabと適応アンテナシステムシミュレーションへの応用
塩見英久岡村康行阪大EMCJ2009-69 MW2009-118
シミュレーションプログラミングにおいて完成度の高いアプリケーションを構築することは煩雑な作業である。その原因のひとつに、... [more] EMCJ2009-69 MW2009-118
pp.147-152
COMP 2007-04-26
14:25
京都 京都大学(桂キャンパス) 確率時間強模倣検証アルゴリズムの実現
橋爪裕樹山根 智金沢大COMP2007-6
確率時間オートマトン上での形式的検証法は,確率的動作を伴うリアルタイムシステムの検証法に有効である.また,確率時間強模倣... [more] COMP2007-6
pp.41-48
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