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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ET 2021-12-11
15:15
ONLINE オンライン開催 誤りの可視化を重視したTeachable Agentモデリング手法の提案
古池謙人樋村いづみ東本崇仁東京工芸大ET2021-39
学習者が他の共同学習者に教えることで自身の学びを深めることの有用性は広く認められ,その共同学習者の役割を計算機が担うこと... [more] ET2021-39
pp.57-62
MSS, CAS
(共催)
IPSJ-AL
(連催) [詳細]
2021-11-18
10:30
ONLINE オンライン開催 Cycle-based local update method for minimizing maximal edge-load factor on unsplittable multicommodity flow problem
Fumiya OnogiNorihiko ShinomiyaSoka Univ.CAS2021-40 MSS2021-20
Accelerating the development of information network services... [more] CAS2021-40 MSS2021-20
pp.19-23
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2020-09-02
11:30
ONLINE オンライン開催 What Restrictions Naturally Allow Well-Known NP-Complete Problems to Yield NL-Completeness and the Linear Space Hypothesis?
Tomoyuki YamakamiU of FukuiCOMP2020-10
 [more] COMP2020-10
pp.33-40
CAS, MSS
(共催)
IPSJ-AL
(連催) [詳細]
2019-11-29
10:35
福岡 旧大連航路上屋(北九州門司) 複数のVNF障害を考慮し計算リソース使用量とネットワークリソース使用量を最小化するSFC構成問題に対する解決手法
山田大樹篠宮紀彦創価大CAS2019-57 MSS2019-36
Network Function Virtualizationの発展に伴い,高い拡張性や柔軟性を特徴としたService... [more] CAS2019-57 MSS2019-36
pp.85-90
ET 2019-03-15
11:30
徳島 鳴門教育大学 プログラミング作問学習における例題・問題間の解法差異推定機能の開発
牧野拓也信州大)・國宗永佳千葉工大)・新村正明信州大ET2018-89
プログラミング作問学習において,学習効果を得るために学習者は多様な問題を作成する必要がある.問題の多様性は問題文で言い表... [more] ET2018-89
pp.11-16
ET 2018-11-10
13:35
東京 東京工芸大学 (中野キャンパス) 特許法条文の述語論理表現による解の自動生成機能を持つ作問学習システムの開発
藤田風志赤倉貴子東京理科大ET2018-58
産業のグローバル化により,知的財産教育の重要性が増加している.しかし,大学では十分な授業時間を確保できていないという現状... [more] ET2018-58
pp.29-32
ET 2018-05-19
14:40
神奈川 国立特別支援教育総合研究所 特別支援学級を対象とした算数文章題の構造理解支援システムの利用効果
山元 翔近畿大)・平嶋 宗広島大ET2018-11
特別支援学級には文章を理解することが困難である学生が少なくない.筆者はこのような児童に対して,算数文章題の単文を組み立て... [more] ET2018-11
pp.59-64
ET 2018-03-03
15:05
高知 高知工科大学(永国寺キャンパス) プログラミング作問学習の例題・問題間の状況差異推定機能における抽出品詞の検討
牧野拓也信州大)・國宗永佳千葉工大)・新村正明信州大ET2017-115
プログラミング作問学習において,学習効果を得るために学習者は多様な問題を作成する必要がある.
問題の多様性は問題文で言... [more]
ET2017-115
pp.153-158
ET 2015-03-14
16:30
徳島 四国大学交流プラザ 外的理解の促進を指向した「構造を変えてみることによる学習」の支援環境の設計・開発:算数文章題を対象として
松田智貴林 雄介平嶋 宗広島大ET2014-107
ある事象への理解を深めるためには,その事象の構造を理解するだけではなく,他の事象とどう異なり,また,同じであるかを知るこ... [more] ET2014-107
pp.125-130
IN 2015-01-22
14:40
愛知 名古屋国際センター 発散的思考力向上と作問の関係性についての分析
山崎 龍服部 峻室蘭工大IN2014-105
本研究の最終目標として,ユーザ個別による作問学習ではなく,(不特定)多数のユーザ間で自由に作問し合い,それらを解答,議論... [more] IN2014-105
pp.43-48
ET 2014-07-05
15:00
秋田 秋田大学 プログラムを読むことによる学習の提案とその支援システムの設計
東本崇仁赤倉貴子東京理科大ET2014-26
プログラミング言語の学習においては,要求(問題文等)を実現するアルゴリズムの理解と,アルゴリズムをコードに変換するための... [more] ET2014-26
pp.23-26
R 2013-05-17
10:40
広島 グリーンヒルホテル尾道 2目的ネットワーク問題のパレート解探索アルゴリズムの改善
高橋奈津美首都大東京)・秋葉知昭千葉工大)・山本久志首都大東京R2013-2
本研究は,全点間信頼度と構築コストの2つの評価尺度を考慮したネットワーク設計問題に対し,効率的なパレート解探索アルゴリズ... [more] R2013-2
pp.7-12
ET 2013-03-29
14:20
愛媛 愛媛大学(城北地区) 作問学習支援システムモンサクンを用いた特別支援学級での作問演習の試み
山元 翔平嶋 宗広島大ET2012-93
筆者らはこれまでに,算数の文章題を対象とした作問学習支援システムと,その学習結果を集計・可視化するツールを開発している.... [more] ET2012-93
pp.69-73
ET 2011-03-04
11:10
徳島 徳島大学(変更されました) 協調的学習を指向した作問学習のゲーム化
新竹由基倉山めぐみ平嶋 宗広島大ET2010-133
算数の文章題を対象とした作問支援システムとして,開発されたモンサクンIIはすでに数年に渡って複数の小学校での授業で利用さ... [more] ET2010-133
pp.235-240
ICM, LOIS
(共催)
2011-01-21
10:55
長崎 長崎歴史文化博物館 ポジティブ・ヒューマンアフォーダンスを用いたライフログ活用モデル
井原雅行小林 稔NTT)・吉岡隆宏九大ICM2010-34 LOIS2010-45
本報告では,多数のユーザの行動記録を随時収集した結果を環境問題シミュレーションに活用するためのライフログ活用モデルを提案... [more] ICM2010-34 LOIS2010-45
pp.7-10
NS 2009-10-15
15:45
熊本 熊本県立大学 [ポスター講演]無線メッシュネットワークにおけるトラフィック変動適応型指向性アンテナの制御法
小泉和貴山本尚生東京都市大NS2009-86
無線メッシュネットワークには無線特有の問題として知られている「隠れ端末問題」や「さらし端末問題」という問題が存在しており... [more] NS2009-86
pp.55-58
ET 2009-07-31
14:55
広島 広島市立大 エージェントアセスメントによる作問学習支援の実現と実践利用
倉山めぐみ平嶋 宗広島大ET2009-18
本研究では,算数の文章問題を対象として,提供された単文を学習者が組み合わせることで問題を作成するといった単文統合型の作問... [more] ET2009-18
pp.25-30
COMP 2008-10-10
10:45
宮城 東北大学 1次元リング結合セルラーオートマンのための4状態一斉射撃アルゴリズム
梅尾博司上川直紀阪電通大)・Jean Baptiste Yun\`esパリ大COMP2008-37
 [more] COMP2008-37
pp.25-31
RCS, AN
(併催)
2007-08-24
09:40
新潟 新潟大 Cognitive Radio System with Carrier Sense Assisted by Cellular System
Anwida PrompijitKeio Univ.)・Takeo FujiiUniv. of Electro-Comm.)・Shinichiro HaruyamaMasao NakagawaKeio Univ.RCS2007-62
Cognitive radio offers a tempting solution to increase the s... [more] RCS2007-62
pp.51-56
R 2007-06-22
13:25
東京 機械振興会館 円形連続型k-out-of-n: Fシステムの最適配置問題解法アルゴリズムの提案
新行内康慈十文字学園女子大)・山本久志首都大東京R2007-15
円形連続型k-out-of-n: Fシステムは円形に配置されたn個のコンポーネントで構成され,k個以上の連続するコンポー... [more] R2007-15
pp.7-12
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