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 114件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
LOIS, IPSJ-DC
(連催)
2022-07-07
11:25
ONLINE オンライン開催 在宅勤務におけるプレゼンス状態の通知がコミュニケーションに与える影響の評価
籔内 勉井上照久今井良太瀬下仁志NTT
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
IMQ, MVE, IE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2022-03-10
17:05
ONLINE オンライン開催 (Zoom) 全天球動画像と座位運動検知を用いたVR寺院拝観システムの開発
上田雄大山田夢一途土谷匠磨河合紀彦大井 翔佐野睦夫阪工大IMQ2021-45 IE2021-107 MVE2021-74
2020年から始まった新型コロナウイルスの流行により,観光地に直接足を運び様々な体験を行う機会が減少している.それに伴い... [more] IMQ2021-45 IE2021-107 MVE2021-74
pp.181-186
WIT, HI-SIGACI
(連催)
2021-12-08
16:00
ONLINE オンライン開催 VRを活用した観光システムのための座位足踏み運動の検出
山田夢一途上田雄大土谷匠磨大井 翔河合紀彦佐野睦夫阪工大WIT2021-35
Virtual Realityを用いて自然豊かな場所などを観光することで高齢者の健康維持を目的とするシステムの作成を行う... [more] WIT2021-35
pp.18-21
PRMU, IPSJ-CVIM, IPSJ-NL
(連催)
2021-05-20
14:55
ONLINE オンライン開催 Zoomingを用いた音楽ライブ映像の臨場感改善手法
大石あい上岡英史芝浦工大PRMU2021-2
音楽ライブ映像には様々な種類があるが,視聴者が実際の音楽ライブイベントのような臨場感を得ることは難しい.音楽ライブ映像に... [more] PRMU2021-2
pp.7-12
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2019-12-11
- 2019-12-13
広島 広島県情報プラザ(広島) 注視点を用いた情報量の削減によるVR酔いの抑制
森 大海内田眞司奈良高専)・清川 清奈良先端大
昨今,VRに関するデバイスが一般向けに発売されたにもかかわらず,VR業界は伸び悩んでいる.この原因はVR酔いを忌避するこ... [more]
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2019-12-11
- 2019-12-13
広島 広島県情報プラザ(広島) コミュニケーションロボットを用いた展示会プレゼンテーション代行の検討
後藤充裕横山正典松浦由美子NTT
企業による展示会では,来場者に対して展示内容を,スライドを用いたプレゼンテーション形式にて説明する機会が多い.しかしなが... [more]
IMQ, IE, MVE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2019-03-14
09:30
鹿児島 鹿児島大学 郡元キャンパス 手遊び・影絵に基づく3Dモデル・ロボットの操作手法を用いたテレプレゼンスシステムへの応用とその評価
辻 天斗牛田啓太陳 キュウ工学院大IMQ2018-23 IE2018-107 MVE2018-54
筆者らは手遊びや影絵に基づく3Dモデル・ロボットの操作手法を提案している。本稿ではこれを用いた仮想空間と現実空間における... [more] IMQ2018-23 IE2018-107 MVE2018-54
pp.1-6
HPB
(第二種研究会)
2019-02-15
15:40
東京 東京大学生産技術研究所(変更になりました) 人感センサを搭載した無線ノードを用いた研究室内での在室管理システム
榎本泰矩岩井将行東京電機大
現在大学の研究の場は広がっており,研究室だけでなく別教室や時には屋外などでも実験が行われている.しかし,それによって人の... [more]
CQ, CBE
(併催)
2019-01-17
13:50
東京 首都大学東京 [招待講演]高臨場感映像システムの評価
江本正喜NHKCQ2018-80
4k8k 衛星放送は,既に試験放送が行われ,2018 年 12 月には本放送が開始された.これらの高臨場 感映像システム... [more] CQ2018-80
pp.23-28
HCGSYMPO
(第二種研究会)

三重 シンフォニアテクノロジー響ホール伊勢(伊勢市) 身体が消失するエージェントが対話雰囲気に与える影響
松澤涼平小林一樹信州大
本研究では,身体が途中で消失するエージェントとのインタラクションを実現するシステムを提案する.スマートスピーカをはじめと... [more]
CNR
(共催)
MoNA, IN
(併催) [詳細]
2018-11-16
10:20
佐賀 唐津市民交流プラザ Effectiveness of Manga-Effects To Telepresence Communication System
Risa TakemuraTakumi HorieKazunori TakashioKeio Univ.IN2018-58 MoNA2018-36 CNR2018-33
 [more] IN2018-58 MoNA2018-36 CNR2018-33
pp.33-38(IN), pp.81-86(MoNA), pp.87-92(CNR)
ITE-IDY, ITE-HI, ITE-3DMT, IEE-OQD
(共催)
SID-JC
(共催)
EID
(連催) [詳細]
2018-10-25
15:45
東京 機械振興会館 ホログラフィック光学素子を用いた映像コミュニケーションシステムに関する研究
木村真治NTTドコモ)・中村友哉高橋俊介五十嵐俊亮虎島史歩山口雅浩東工大)・油川雄司NTTドコモEID2018-3
遠隔地間で高い対面感を持つコミュニケーションを実現するために,本稿ではアイコンタクトの重要性に着目し,アイコンタクトが対... [more] EID2018-3
pp.21-24
CQ 2018-07-20
11:15
宮城 東北大学 [特別招待講演]空間感性をとらえる二つのアプローチ
行場次朗東北大CQ2018-37
人は空間の中で,他者やモノ,文化や自然と出会う.そしてこのような出会いの空間から様々な感性を感じとり,また洗練された感性... [more] CQ2018-37
pp.35-38
HCS, HIP
(共催)
HI-SIGCE
(連催) [詳細]
2018-05-22
16:40
沖縄 沖縄産業支援センター 遠隔餌やりによる飼い主の存在感の再現
邱 弘楊木根 諒櫛田佳那中西英之阪大HCS2018-31 HIP2018-31
本研究では,遠隔餌やりによって,ペットに飼い主の存在感を伝えるという試みを行った.3つのテレプレゼンスシステムを用いて,... [more] HCS2018-31 HIP2018-31
pp.215-220
LOIS 2018-03-01
13:50
沖縄 那覇市IT創造館 VRコンテンツの臨場感と高所におけるストレス反応の関係性に関する研究
西野 岳社本勇希檜垣泰彦千葉大LOIS2017-77
映像技術は現在に到るまで絶え間なく進化し続けており,近年ではVirtual Reality(以下「VR」という)と呼ばれ... [more] LOIS2017-77
pp.37-42
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2017-12-13
- 2017-12-15
石川 金沢歌劇座(金沢) Palco:紙工作可能なアバタシステムによる緩やかなつながりの実現
遠藤慎一藤波香織東京農工大
SNSの利用目的の一つとして他者とのつながりによる安心感を求めることがある.そのつながりが強いほどかえって不安や孤独感が... [more]
COMP 2017-10-27
15:50
東京 成蹊大学 移動エージェントによる動的トーラスの探索
五島 剛首藤裕一阪大)・大下福仁奈良先端大)・角川裕次増澤利光阪大COMP2017-25
モバイルエージェント(エージェント) とは,ネットワーク内を自由に移動できるソフトウェアのことを指す.エージェントにおけ... [more] COMP2017-25
pp.37-44
EA, ASJ-H
(共催)
2017-10-21
14:30
富山 牛岳温泉リゾート テーブルトップ型ロボットとヘッドマウントディスプレイを用いたテレヘッドシステムの試作
北島大夢北村達也梅谷智弘石井大地甲南大)・森川大輔富山県立大EA2017-47
ヒト型のテーブルトップ型ロボットとヘッドマウントディスプレイ(HMD)を用いてテレヘッドシステムを試作した。このシステム... [more] EA2017-47
pp.19-24
MVE, ITE-HI
(連催)
2017-06-01
13:45
東京 東京大学 弥生講堂アネックス セイホクギャラリー Multiple Source Effectを用いた集団討議支援のための遠隔通話システムの開発
世田圭佑横山正典東大)・望月崇由布引純史NTT)・鳴海拓志谷川智洋廣瀬通孝東大MVE2017-7
集団討議において,多数派の同調圧力などにより適切な議論が為されず,集団内の納得度が低いまま意思決定が行われてしまうことが... [more] MVE2017-7
pp.49-54
EMM 2017-03-06
17:25
沖縄 宮古島マリンターミナルビル(沖縄) 多感覚コンテンツの高次感性知覚に音情報から生成した振動情報が及ぼす増強効果
崔 正烈柳生寛幸坂本修一行場次朗鈴木陽一東北大EMM2016-97
我々は,臨場感と迫真性を評価指標として,提示するマルチモーダル感覚情報の特性と表出する高次感性の関係について検討を行って... [more] EMM2016-97
pp.61-66
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