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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EMM, IT
(共催)
2021-05-21
14:00
ONLINE オンライン開催 柔軟な予測値選択可能な暗号化画像に対するMSB予測型可逆情報埋込み法
山村昂太朗・○今泉祥子千葉大)・貴家仁志都立大IT2021-13 EMM2021-13
本稿では,暗号化画像に対するMSB予測型可逆情報埋込み法について,MSB予測の改良により埋込み容量を向上させる手法を提案... [more] IT2021-13 EMM2021-13
pp.72-77
EMM 2021-03-05
09:30
ONLINE オンライン開催 線形回帰を用いた暗号化画像に対するMSB予測型可逆情報埋込み法
山村昂太朗平澤凌一今泉祥子千葉大)・貴家仁志都立大EMM2020-75
本稿では,暗号化画像に対するMSB予測型可逆情報埋込み法について,MSB予測に線形回帰を用いることで埋込み容量を向上させ... [more] EMM2020-75
pp.46-51
RCS, SR, SRW
(併催)
2021-03-04
11:35
ONLINE オンライン開催 [ポスター講演]スマートメータ向け電波環境マップにおける建物情報を用いた電波伝搬予測
見舘空椰藤井威生電通大RCS2020-237 SR2020-76 SRW2020-66
近年,インフラ運用コスト削減の需要増加に伴って,各家庭の水道,電力,ガスなどの生活リソースを効率的に制御するスマートメー... [more] RCS2020-237 SR2020-76 SRW2020-66
pp.163-164(RCS), pp.56-57(SR), pp.51-52(SRW)
AP 2020-12-17
13:50
ONLINE オンライン開催 XGBoostを用いた電波伝搬推定における都市構造マップの抽出方法に関する一検討
長尾竜也林 高弘KDDI総合研究所AP2020-98
近年,モバイルデータトラフィックの急増や無線通信サービスの多様化により,高品質なサービスエリアの構築が求められている.そ... [more] AP2020-98
pp.13-17
SRW, SeMI, CNR
(併催)
2020-11-27
11:50
ONLINE オンライン開催 [依頼講演]サービスエリアプランニングのためのニューラルネットワークを用いた2段階伝搬損失予測手法
齋藤健太郎金 永日康 哲嘉高田潤一東工大SRW2020-38
近年Internet of Things (IoT) サービス等の普及に伴い,様々な業種の利用者により無線ネットワークが... [more] SRW2020-38
pp.61-66
RCS 2020-10-23
14:25
ONLINE オンライン開催 [依頼講演]工場環境における所要通信品質非充足予測技術の研究開発
矢野一人ATR)・菅 宣理ATR/東京理科大)・ウェバー ジュリアンATR/阪大)・侯 亜飛ATR/岡山大)・新居英志東森敏英鈴木義規ATRRCS2020-108
筆者らは工場環境における無線通信の適用先拡大と通信品質安定化に向けて,近い将来の所要通信品質の非充足(通信異常)発生,な... [more] RCS2020-108
pp.86-91
CS, IN, NS, NV
(併催)
2020-09-11
13:45
ONLINE オンライン開催 センサの欠測確率を考慮した電力予測手法の提案と評価
平田紀史前島 治吉原貴仁KDDI総合研究所IN2020-27
分散配置された複数の電源を束ねて制御し,仮想的な電源とみなして電力の需給調整に活用するVPP(Virtual Power... [more] IN2020-27
pp.31-36
EMM 2020-03-05
14:25
沖縄 大濱信泉記念館(石垣島)
(開催中止,技報発行あり)
[ポスター講演]2D/3D表示選択可能なステレオ画像に対する可逆情報埋込み法
安川生馬今泉祥子千葉大EMM2019-107
本稿では,1枚の画像により平面視と立体視を選択表示可能な手法を提案する.
提案法では,可逆情報埋込み法を導入し,ステレ... [more]
EMM2019-107
pp.31-36
DC, SS
(共催)
2019-10-24
16:25
熊本 熊本大学 PPM圧縮における畳み込み符号を用いた誤り訂正手法
阿部 巧北神正人千葉大SS2019-20 DC2019-48
PPM圧縮は現在最も圧縮率が高い圧縮手法の1つである.提案当時は計算コストが大きすぎるという問題があったが近年のコンピュ... [more] SS2019-20 DC2019-48
pp.43-46
MBE 2019-07-20
11:20
徳島 徳島大学 脳波指標のサポートベクター回帰分析を用いた近未来の眠気予測
アクバル イザットルーマギット アーサー宇都宮光拓森江崇正伊賀崎伴彦熊本大MBE2019-21
近年、交通事故は世界的な問題となっており、その一つの原因は居眠り運転にある。したがって、運転中の眠気を検知することは重要... [more] MBE2019-21
pp.13-18
EA, ASJ-H, EMM, IPSJ-MUS
(共催) [詳細]
2018-11-21
13:30
石川 ホテルこうしゅうえん(輪島市) 線形予測残差を用いたスペクトル拡散型電子透かし法の検討
並河伶弥鵜木祐史北陸先端大EA2018-68 EMM2018-68
頑健な音響情報ハイディング法として直接スペクトル拡散(DSS)法が知られているが,情報埋め込みによる音質低下が大きな問題... [more] EA2018-68 EMM2018-68
pp.31-36
IBISML 2018-11-05
15:10
北海道 北海道民活動センター(かでる2.7) [ポスター講演]ミニマックス戦略による変動ベルヌーイ過程のオンライン予測
小永吉健太渡辺一帆豊橋技科大IBISML2018-61
時系列データから未来のデータを逐次的に予測する手法をオンライン予測という.オンライン予測は過去
のデータを保持しておく... [more]
IBISML2018-61
pp.127-134
IBISML 2018-11-05
15:10
北海道 北海道民活動センター(かでる2.7) [ポスター講演]多段階学習Echo State Networkによる非線形時系列予測
秋山貴則田中剛平東大IBISML2018-83
リザバーコンピューティング(RC)は,高速学習可能な脳型情報処理として,近年注目されている.RCは,様々なタスクに適用さ... [more] IBISML2018-83
pp.293-299
ASN, NS, RCS, SR, RCC
(併催)
2018-07-11
13:35
北海道 函館アリーナ Throughput Prediction Method based on machine learning in Mobile Networks
Bo Weikenji KanaiWataru KawakamiJiro KattoWaseda Univ.NS2018-42
 [more] NS2018-42
pp.31-36
AP, WPT
(併催)
2018-01-19
10:00
奈良 ATR 【伝搬モデルコンテスト】伝搬推定コンテストの推定式と都市モデルの検討
岸田浩輝市坪信一九工大AP2017-163
伝搬推定コンテストに参加して伝搬損失の推定式を作成して推定精度を評価した。基地局アンテナ高が40mと60mの伝搬損失デー... [more] AP2017-163
pp.69-73
ICM, CQ, NS, NV
(併催)
2017-11-17
09:15
香川 高松センタービル 辞書データに基づくライブ映像配信中のパケットロス予測技術
甲斐夏季吉田裕志二瓶浩一金友 大里田浩三NECNS2017-122
近年,モバイルネットワークを介したライブ映像配信が広がりつつある.
しかし,不安定な電波状態やクロストラフィックにより... [more]
NS2017-122
pp.61-66
ISEC, WBS, IT
(共催)
2017-03-10
11:45
東京 東海大学 高輪キャンパス IEEE 802.11無線LANに適した畳み込み符号化OFDM伝送のビット誤り率予測
菅 宣理江頭直人矢野一人熊谷智明ATRIT2016-125 ISEC2016-115 WBS2016-101
本稿では無線LAN(local area network)環境を想定したCOFDM(coded orthogonal f... [more] IT2016-125 ISEC2016-115 WBS2016-101
pp.167-172
MBE, NC
(併催)
2016-03-22
13:45
東京 玉川大学 マルチパス環境で偏波状態を推定し予測する四元数ニューラルネットワーク
彦坂真央樹丁 天本廣瀬 明東大NC2015-73
移動体通信のマルチパスフェージングを低減補償する技術には、予等化や適応的なダイバーシチ受信が挙げられる。これらはチャネル... [more] NC2015-73
pp.25-30
RCS, CCS, SR, SRW
(併催)
2016-03-04
09:25
東京 東京工業大学 自己回帰モデルに基づく低演算量チャネル予測を用いた干渉アライメント
小澤征義大槻知明慶大)・姜 聞杰鷹取泰司中川匡夫NTTRCS2015-381
干渉アライメント (IA : Interference Alignment) は,送信ウェイトを用いて干渉信号を揃え,少... [more] RCS2015-381
pp.279-284
VLD, CPSY, RECONF
(共催)
IPSJ-SLDM, IPSJ-ARC
(共催)
(連催) [詳細]
2016-01-21
13:25
神奈川 慶應義塾大学 日吉キャンパス 動的遅延ばらつきに対する適応性を考慮したフロアプラン指向高位合成手法の検討
井川昂輝柳澤政生戸川 望早大VLD2015-105 CPSY2015-137 RECONF2015-87
本稿では,動的遅延ばらつき対する適応性を考慮した高位合成手法を提案する.製造ばらつきに対して提案されたマルチシナリオ高位... [more] VLD2015-105 CPSY2015-137 RECONF2015-87
pp.209-214
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