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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SRW, SeMI, CNR
(併催)
2019-11-06
13:25
東京 構造計画研究所(本所新館東京) [ポスター講演]屋内でのミリ波帯を用いた物理光学近似による人体検知解析
チン ギルバート シー岡村 航吉敷由起子構造計画研SRW2019-36 SeMI2019-80 CNR2019-30
ミリ波センサーの応用例の一つに監視や健康モニタリングなどを目的とした人体検知がある.人体検知は,センサーで測定された遅延... [more] SRW2019-36 SeMI2019-80 CNR2019-30
pp.57-58(SRW), pp.77-78(SeMI), pp.55-56(CNR)
MIKA
(第二種研究会)
2019-10-04
10:15
北海道 北海道大学 [ポスター講演]ミリ波帯において見通し線上における障害物による遮蔽損失の解析手法と実験
杜 鑫齋藤健太郎高田潤一東工大)・中村光貴久野伸晃山田 渉NTT
ミリ波帯において安定な通信システムを構築するために,障害物による電波遮蔽損失の予測手法が必要である.本研究では暗室環境に... [more]
AP 2019-03-15
10:25
福島 旅館 湯乃家(福島・飯坂温泉) ミリ波帯伝搬チャネルにおける物理光学近似に基づく遮蔽損失の予測手法
杜 キン齋藤健太郎高田潤一東工大)・中村光貴佐々木元晴山田 渉鷹取泰司NTTAP2018-192
本研究では,26GHzと66GHzの2周波数における屋内オフィス環境において,チャネルサウンダを用いて遮蔽損失の測定を行... [more] AP2018-192
pp.35-40
EMT, IEE-EMT
(連催)
2018-05-25
13:20
東京 機械振興会館 ミリ波レーダを用いた非接触心拍測定のためのアダプティブアンテナによるビーム形成技術
小西建太朗阪本卓也兵庫県立大EMT2018-3
レーダを用いた心拍測定技術が注目を集めているが,対象者の位置や姿勢によって心拍精度が著しく低下する場合が報告されている.... [more] EMT2018-3
pp.23-28
AP 2018-03-09
14:50
群馬 ホテル一井(群馬・草津温泉) 物理光学法を用いた粗面散乱シミュレーション
三宅時生高田潤一東工大AP2017-204
次世代移動通信では高周波数帯が用いられるため,電波伝搬は粗面の散乱の影響を大きく受ける.本報では,有限サイズの粗面による... [more] AP2017-204
pp.69-73
SRW 2017-12-18
14:55
東京 早稲田大学 [招待講演]IoT時代に向けたミリ波・センサネットワークの電波伝搬
吉敷由起子構造計画研SRW2017-65
第5世代移動通信,無線LAN などミリ波の利用が進んでいる.電波伝搬解析の手法としてレイトレース法による解析がメインであ... [more] SRW2017-65
p.31
SANE 2016-04-22
13:00
東京 機械振興会館 [特別講演]レーダ断面積と高周波漸近理論,その応用
小林弘一阪工大SANE2016-6
ターゲットの電気長が大きい場合を念頭にして, 高周波漸近理論によるレーダ断面積(RCS)の計算法, その応用について議論... [more] SANE2016-6
pp.29-38
AP 2016-01-15
10:55
東京 拓殖大 八王子キャンパス [チュートリアル講演]レイトレース法の適用範囲と応用
吉敷由起子構造計画研AP2015-180
電波伝搬特性を評価する方法としてレイトレース法によるシミュレーション解析が主流となってきている.レイトレース法の特徴を知... [more] AP2015-180
pp.71-76
MW 2014-12-18
17:30
東京 青山学院大 青山キャンパス 点群による物理光学法を用いた電磁波散乱シミュレーションの基礎的検討
小原宏貴高田潤一東工大MW2014-165
電磁波散乱問題において,散乱物が波長より十分大きい場合,マクスウェル方程式を直接解く厳密解法に比べ,散乱物形状に対する適... [more] MW2014-165
pp.91-95
AP, SAT
(併催)
2014-07-25
14:35
岐阜 下呂市民会館 屋外-屋内伝搬特性の解析法に関する検討 ~ レイトレーシングと物理光学近似のハイブリッド法 ~
今井哲朗奥村幸彦NTTドコモAP2014-68 SAT2014-21
第5世代移動通信システムの検討・構築に向けて,屋外-屋内伝搬特性の解析法を確立することは重要な課題の一つである.本稿では... [more] AP2014-68 SAT2014-21
pp.115-120(AP), pp.53-58(SAT)
AP 2013-01-23
13:00
宮崎 ホテルメリージュ(宮崎市) 基地局における3Dビームフォーミング性能評価のための垂直到来波分布特性の検討
北尾光司郎今井哲朗齋藤健太郎奥村幸彦NTTドコモAP2012-126
移動通信システムの容量増大のために基地局アンテナのビーム方向を垂直及び水平方向に制御する3Dビームフォーミングが検討され... [more] AP2012-126
pp.25-29
AP, WPT
(併催)
2012-08-27
13:25
新潟 新潟大学(駅南キャンパス 「ときめいと」) 曲率をもつパッチアンテナの放射特性に関する考察
小林弘一新潟大AP2012-73
本稿ではパッチアンテナが曲面上に実装されているコンフォーマルの場合に対し、その放射特性等を解析的に考察している。パッチア... [more] AP2012-73
pp.29-34
AP, SAT
(併催)
2012-07-25
14:10
北海道 北海道大学 基地局アンテナ近傍に設置した反射板による受信レベル改善方法について
北尾光司郎今井哲朗石川一道NTTドコモAP2012-39
移動通信システムの基地局アンテナ近傍に設置した反射板により既存サービスエリアのカバレッジにほとんど寄与していないサイドロ... [more] AP2012-39
pp.51-56
AP 2012-06-14
15:20
東京 機械振興会館 Comparison of total fields calculated by Physical Optics surface integration and line integration of Equivalent Edge Currents using Modified Edge Representation with SGO correction for reflection components
Pengfei LuMakoto AndoTokyo Inst. of Tech.AP2012-29
 [more] AP2012-29
pp.31-36
SANE 2012-01-27
13:50
長崎 長崎県美術館 近傍領域におけるレーダ断面積(RCS)の考察
小林弘一Sang-Eun ParkGulab SinghYi Cui山口芳雄新潟大SANE2011-156
一般にレーダ断面積(RCS)はこの距離が遠方で定義されるが、レーダがターゲットの近傍に位置するときは近傍電磁界で断面積を... [more] SANE2011-156
pp.85-90
EMCJ 2011-11-25
13:05
東京 電気通信大学 建物外壁用電波吸収パネル測定時のエッジ散乱を考慮した反射係数の推定
山根俊博東工大/清水建設)・西方敦博東工大EMCJ2011-88
直達波と高層建物からの反射波からなるマルチパスによる通信障害対策として,桟型フェライト電波吸収体を建物外壁に適用した広帯... [more] EMCJ2011-88
pp.1-6
SANE 2011-10-18
15:00
海外 Udayana University, Bali, Indonesia Polarimetric RCS Prediction Code for Wide Area Surface with Trees
Hirokazu KobayashiGulab SinghSang-Eun ParkYoshio YamaguchiNiigata Univ.SANE2011-92
This paper presents RCS predicting software code based on hi... [more] SANE2011-92
pp.159-164
SANE 2011-08-24
13:55
新潟 新潟大学駅南キャンパス 電気長の大きな複雑形状物体に対するRCS予測コード
小林弘一新潟大)・石 嵩AST)・山口芳雄新潟大SANE2011-57
本稿では、代表的な高周波漸近解法である物理光学法(PO)および物理光学的回折理論(PTD)に基づき、電気長の大きな複雑形... [more] SANE2011-57
pp.7-14
AP, MW
(併催)
2011-03-04
10:55
茨城 茨城大学 修正法線ベクトル物理光学近似と反復物理光学近似の組み合わせによる多重反射を有する散乱断面積の評価
枷場亮祐伊藤慧太東工大)・原 正一IHI)・安藤 真東工大AP2010-190
高周波における電磁界の散乱を効率よく計算する手法が求められている.本稿では,凹面を有する散乱体に対し,修正法線物理光学近... [more] AP2010-190
pp.101-106
AP 2007-03-09
15:40
海外 台湾(元智大学: Yuan Ze Univ.) Application of the Locality Principle in the Method of Moments for Induced Currents or Fields in Electrically Large Scattering Problems
Tetsu ShijoMasayuki OishiYoichi KatakaiNobutaka OmakiKoji YukimasaLuis RodriguezMakoto AndoTokyo Inst. of Tech.AP2006-169
高周波近似解法の近似概念である局所性を応用して,モーメント法の計算コストを低減する.散乱界を求める際に,ある観測点に寄与... [more] AP2006-169
pp.109-112
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