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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
RCS, SAT
(併催)
2019-08-22
15:05
愛知 名古屋大学 [招待講演]IoT時代の無線通信 ~ 制御のための無線通信 ~
片山正昭名大SAT2019-28 RCS2019-157
短距離単方向のRFID(radio frequency identifier)に起源を持つ IoT(Internet o... [more] SAT2019-28 RCS2019-157
p.59
EMM 2019-03-13
14:05
沖縄 沖縄県青年会館 [ポスター講演]機械学習によるアナログ部品の認証に関する研究
冨塚和真藤巻匠平姜 玄浩東京高専EMM2018-93
デジタル的な部品の物理的クローン不可関数(PUF)の研究にとどまっていた研究に一矢を投じ、アナログ的な部品からPUFを取... [more] EMM2018-93
pp.13-16
PRMU, IBISML
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2018-09-21
11:10
福岡 福岡工業大学 [招待講演]Reservoir Computingの展開
中嶋浩平東大PRMU2018-60 IBISML2018-37
本論文では、Reservoir Computingにおける代表的なモデルシステムであるEcho State Networ... [more] PRMU2018-60 IBISML2018-37
pp.149-154
KBSE 2018-03-01
11:10
沖縄 石垣市民会館 中ホール RFIDと無線LANを用いたタンジブルユーザインタフェースの設計と実装
富田遼大芳賀博英同志社大KBSE2017-42
本論文ではシリアスゲームで使用するタンジブルユーザインタフェースについて提案する. この目的は,主に幼児がシリアスゲーム... [more] KBSE2017-42
pp.19-24
SIP, IT, RCS
(共催)
2018-01-22
10:50
香川 サンポートホール高松 [奨励講演]電波暗号化機能を有する上りリンクカオス非直交多元接続手法のGaBP適用による大規模化の検討
岡本英二堀池直登名工大)・山本哲矢パナソニックIT2017-57 SIP2017-65 RCS2017-271
第5世代移動通信システム(5G)におけるInternet of things(IoT)デバイスなどの多数デバイスの通信を... [more] IT2017-57 SIP2017-65 RCS2017-271
pp.13-18
ET 2017-11-11
16:00
東京 上智大学 スポーツオノマトペのコミックフォント表現システムを活用した運動学習の提案
蓮井宏輔後藤田 中香川大)・國枝孝之リコー)・松浦健二カルンガル ステファン徳島大)・林 敏浩八重樫理人香川大ET2017-64
オノマトペを用いた指導が注目されており,運動に用いられるオノマトペはスポーツオノマトペと呼ばれる.これを用いることで,短... [more] ET2017-64
pp.61-64
NS, ASN, RCC, RCS, SR
(併催)
2017-07-19
14:35
北海道 北海道大学 フェージング変動に基づく秘密鍵共有方式における独立な時系列の標本化法の検討と秘密鍵容量の評価
黒柳啓太笹岡秀一岩井誠人同志社大RCS2017-101
物理層セキュリティとして電波伝搬特性に基づく秘密鍵共有方式が注目されている.フェージング変動の標本化時系列に基づく秘密鍵... [more] RCS2017-101
pp.49-54
AP, WPT
(併催)
2017-01-19
15:20
広島 広島工業大学 二重選択性フェージング環境の通信路容量
唐沢好男 AP2016-136
通信路が定常状態にあるときの雑音下での情報伝送の物理限界は、シャノンの通信路容量の式によって定められている。しかし、これ... [more] AP2016-136
pp.39-44
CCS, NLP
(共催)
2016-06-13
14:30
東京 機械振興会館 [招待講演]情報通信にかかわる物理限界の一例 ~ 注入同期・一般化フィッシャー情報・ツァリス統計に潜む仕掛け ~
田中久陽電通大NLP2016-25 CCS2016-8
ヘルダーの不等式は,1888 年数学者のロジャーズと1889 年ヘルダーにより独立にその基礎が見いだされ,以降,関数解析... [more] NLP2016-25 CCS2016-8
pp.31-34
CCS, NLP
(共催)
2016-06-13
15:20
東京 機械振興会館 [基調講演]ワイヤレス情報通信の物理限界を探る ~ 電波伝搬的視点から ~
唐沢好男 NLP2016-26 CCS2016-9
通信路が定常状態にあるときの雑音下での情報伝送の物理限界は、シャノンの通信路容量の式によって定められている。しかし、これ... [more] NLP2016-26 CCS2016-9
pp.35-40
EMCJ, IEE-EMC, IEE-MAG
(連催)
2016-06-02
16:10
海外 NTU (台湾) [招待講演]Modeling and Measuring Vertical Interconnects with Impedance Control Over a Wide Frequency Range
Kuan-Chung LuTzyy-Sheng HorngNational Sun Yat-sen Univ.EMCJ2016-35
The advantages of vertical interconnects include superior el... [more] EMCJ2016-35
pp.57-62
SANE 2016-04-22
13:00
東京 機械振興会館 [特別講演]レーダ断面積と高周波漸近理論,その応用
小林弘一阪工大SANE2016-6
ターゲットの電気長が大きい場合を念頭にして, 高周波漸近理論によるレーダ断面積(RCS)の計算法, その応用について議論... [more] SANE2016-6
pp.29-38
AP 2016-01-15
10:55
東京 拓殖大 八王子キャンパス [チュートリアル講演]レイトレース法の適用範囲と応用
吉敷由起子構造計画研AP2015-180
電波伝搬特性を評価する方法としてレイトレース法によるシミュレーション解析が主流となってきている.レイトレース法の特徴を知... [more] AP2015-180
pp.71-76
LOIS 2014-03-08
10:25
沖縄 石垣市健康福祉センター スマートフォンと心拍計を用いた適正運動強度誘導型健康維持システム
鳴海達朗佐藤生馬藤野雄一公立はこだて未来大LOIS2013-68
近年,日本では運動不足などを要因とする生活習慣病による死亡率が50%以上を占め,問題視されている.生活習慣病予防のために... [more] LOIS2013-68
pp.83-88
RCS, SR, SRW
(併催)
2014-03-03
13:00
東京 早稲田大学 カオスMIMO伝送方式へのLLR適用の検討
岡本英二稲葉悠馬名工大RCS2013-335
物理層秘匿と通信路符号化性能を持たせることのできるカオスMIMO伝送方式は,符号化率1の通信路符号化が行えるため,伝送効... [more] RCS2013-335
pp.175-180
RCS, AP
(併催)
2013-11-22
14:55
島根 松江テルサ Stochastic Resonance and The Secrecy Capacity of Wiretap Channels
Oussama SouihliKDDI R&D Labs)・Tomoaki OhtsukiKeio Univ.RCS2013-204
Traditionally, physical-layer security is achieved by provid... [more] RCS2013-204
pp.177-182
EMM, ISEC, SITE, ICSS
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(併催)
(連催) [詳細]
2013-07-18
14:50
北海道 札幌コンベンションセンター Arbiter PUFのFPGA実装における評価手法と脆弱性
町田卓謙中曽根俊貴崎山一男電通大ISEC2013-18 SITE2013-13 ICSS2013-23 EMM2013-20
Physical Unclonable Function~(PUF)のハードウェア実装として回路の信号遅延差を利用するA... [more] ISEC2013-18 SITE2013-13 ICSS2013-23 EMM2013-20
pp.53-58
ASN, RCS, NS, SR
(併催)
2013-07-18
10:20
静岡 アクトシティ浜松 [ポスター講演]コグニティブ無線環境を考慮したセカンダリ協調ノード通信手法選択アルゴリズム
塚田健一鈴木隆之藤井威生電通大)・田久 修信州大)・大槻知明慶大NS2013-46 RCS2013-97 SR2013-34 ASN2013-64
本稿ではプライマリユーザ(PU: Primary User)の存在する環境において,PUに対する干渉制限をしつつ,周囲の... [more] NS2013-46 RCS2013-97 SR2013-34 ASN2013-64
pp.69-74(NS), pp.111-116(RCS), pp.77-82(SR), pp.97-102(ASN)
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(連催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2010-12-01
11:25
福岡 九州大学医学部百年講堂 シフト事後処理を用いたPUF基盤認証システムの精度評価
姜 玄浩・○堀 洋平片下敏宏佐藤 証産総研RECONF2010-49
PUF (Physical Unclonable Function)は,デバイスの物理的な特徴を抽出しデバイス固有の値を... [more] RECONF2010-49
pp.61-64
IN, NS
(併催)
2009-03-04
11:30
沖縄 沖縄残波岬ロイヤルホテル P2Pライブストリーミングにおけるピア選択方式の性能評価
藤原康行福島行信銀 桃稲田和也横平徳美岡山大IN2008-203
本稿では,P2P ライブストリーミングにおいて,リアルタイム性を維持するために,ストリーミング配信サーバから各ピアまでに... [more] IN2008-203
pp.423-428
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