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 42件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SR, NS, SeMI, RCC, RCS
(併催)
2020-07-08
16:20
ONLINE オンライン開催 LoRaネットワークにおける位相調整制御を用いた動的送信スケジューリング手法
坂東 力中尾彰宏東大NS2020-32
低消費電力かつ広域なIoTネットワークを実現する無線通信技術として、Low Power Wide Area (LPWA)... [more] NS2020-32
pp.7-12
EE 2020-01-15
15:30
鹿児島 宝山ホール(鹿児島市) コンデンサ絶縁DABコンバータの2重位相シフト制御によりセル/モジュール電圧のバランスが可能なリチウムイオンバッテリ用モジュラーバランスシステム
吉野功司鵜野将年茨城大EE2019-59
複数のリチウムイオンバッテリモジュールから構成される大規模蓄電システムでは,モジュール内セルバランス回路に加えてモジュー... [more] EE2019-59
pp.61-66
NS 2019-10-10
11:10
愛知 名古屋工業大学 位相調整制御を用いた周期センサートラフィック平滑化による無線周波数利用効率向上手法
坂東 力杜 平中尾彰宏東大NS2019-100
IoTにおいて無線センサーは周期的に環境センシングを行うことが多い。複数のセンサーからの周期的トラフィックの位相が偶然一... [more] NS2019-100
pp.7-12
ITS, IE
(共催)
ITE-MMS, ITE-HI, ITE-ME, ITE-AIT
(共催)
(連催) [詳細]
2019-02-20
13:00
北海道 北海道大学 ホログラフィックダイバーシティ干渉法の精度向上に向けた仮想シフト手法における基本動作の解析
山岸信博岡本 淳前田智弘北大)・野澤 仁アイシン精機)・小川和久富田章久北大
位相計測技術であるホログラフィックダイバーシティ干渉法は2つの撮像素子を用いる必要があり,それらに位置ずれがある場合,位... [more]
PN, EMT, OPE, EST, MWP, LQE
(共催)
IEE-EMT
(連催) [詳細]
2019-01-17
13:30
大阪 大阪大学中之島センター フェライト基板容量性スタブによるメタマテリアル線路の非相反性増大
岡本浩司上田哲也京都工繊大)・伊藤龍男カリフォルニア大ロサンゼルス校PN2018-49 EMT2018-83 OPE2018-158 LQE2018-168 EST2018-96 MWP2018-67
本研究では,フェライト基板上に容量性スタブを周期的に挿入することにより,非相反メタマテリアル線路の非相反性増強を試みてい... [more] PN2018-49 EMT2018-83 OPE2018-158 LQE2018-168 EST2018-96 MWP2018-67
pp.97-100
ITS, IE
(共催)
ITE-MMS, ITE-HI, ITE-ME, ITE-AIT
(共催)
(連催) [詳細]
2018-02-16
13:30
北海道 北海道大学 2ステップ位相シフト法および位相限定相関再生を用いたインコヒーレントディジタルホログラフィの検討
東恩納直也菅野円隆文仙正俊福岡大
2ステップ位相シフト法及び位相限定相関再生によるインコヒーレントディジタルホログラフィについて検討する.2ステップ位相シ... [more]
US, EA
(併催)
2018-01-23
16:20
大阪 関西大学 [招待講演]レーザ干渉計による音圧分布の非接触計測 ~ これまでの動向と近年の発展 ~
矢田部浩平石川憲治及川靖広早大US2017-102 EA2017-89
音の計測には通常マイクロホンを用いるが,センサが物体として音場内に存在しなければならず,原理的に避けられない測定誤差や,... [more] US2017-102 EA2017-89
pp.107-114(US), pp.33-40(EA)
MRIS, ITE-MMS
(連催)
2017-12-08
09:00
愛媛 愛媛大学 位相シフト埋め込み法によるSQAM信号復調におけるシンボルサイズ及び計測用参照光傾斜角の影響の検討
山本達貴菅野円隆文仙正俊福岡大MR2017-36
近年,ホログラフィックメモリの大容量化を目的とし,信号光の強度変調と位相変調を併用する空間直交振幅変調(SQAM:Spa... [more] MR2017-36
pp.57-62
IE, ITS
(共催)
ITE-AIT, ITE-HI, ITE-ME, ITE-MMS, ITE-CE
(共催)
(連催) [詳細]
2017-02-20
13:45
北海道 北海道大学 ホログラフィックダイバーシティ干渉法における位置ずれ誤差の低減に向けた仮想シフト手法の基礎実験
山岸信博岡本 淳野澤 仁後藤優太小川和久富田章久北大
ホログラフィックダイバーシティ干渉法(HDI)を用いた位相計測において,2つの撮像素子で計測される2つのホログラムの位置... [more]
MRIS, ITE-MMS
(連催)
2016-12-08
15:20
愛媛 愛媛大学 強度位相変調型ホログラフィックデータストレージにおける再生信号光複素振幅の簡易高速検出法について
文仙正俊吉冨圭史郎山本達貴菅野円隆福岡大MR2016-33
近年,ホログラフィックメモリの大容量化を目的とし,信号光の強度変調と位相変調を併用する空間直交振幅変調(SQAM:Spa... [more] MR2016-33
pp.21-26
AP
(第二種研究会)
2016-03-01
13:50
海外 Telecommunications University, Nha Trang A Novel 3D antenna with Wideband and Circular Polarization for Wifi, WiMAX, LTE technologies
Thi Duyen BuiHUST & EPU)・Minh Thuy LeQuoc Cuong NguyenHUST
Improving band-width, radiation-gain and efficiency of polar... [more]
AP 2015-03-20
10:30
福井 福井大学 文京キャンパス フレキシブル可変移相器用ハイブリッドカプラの設計
宇佐見雄大矢沢健太郎横山道央佐藤史郎時任静士山形大AP2014-217
12GHz帯用のフレキシブルな移相器の提案を行う。この移相器は低損失・軽量・フレキシブル・低電圧駆動の可能性があり、環境... [more] AP2014-217
pp.35-38
IE, ITS
(共催)
ITE-AIT, ITE-HI, ITE-ME, ITE-MMS, ITE-CE
(共催)
(連催) [詳細]
2015-02-23
10:30
北海道 北海道大学 高精度な位相変調信号の計測に向けたホログラフィックダイバーシティ干渉法における計測精度の評価
野澤 仁岡本 淳北大)・高林正典九工大)・富田章久北大
私たちは位相変調信号を高精度に計測できる手法として2チャンネル型ホログラフィックダイバーシティ干渉法(2ch-HDI)を... [more]
IE, ITS
(共催)
ITE-AIT, ITE-HI, ITE-ME, ITE-MMS, ITE-CE
(共催)
(連催) [詳細]
2015-02-24
11:30
北海道 北海道大学 ホログラフィックメモリにおける空間直交振幅変調信号の検出法に関する検討
文仙正俊菅野円隆久岡巧弥柴田雄大佐藤隆典福岡大
ホログラフィックメモリの大容量化を目的とし信号光に対する空間振幅変調と空間位相変調を併用する空間直交振幅変調(SQAM:... [more]
OPE
(共催)
OCS, OFT
(併催) [詳細]
2015-02-20
15:50
鹿児島 宝山ホール(鹿児島) 全光クロック再生を用いたRZ-OOK/RZ-DQPSKフォーマット変換
岡 直哉水阪佳太松浦基晴電通大OFT2014-79 OPE2014-234
従来方法の電気信号処理によるクロック再生回路やパルス光源を不要とする独自の全光クロック再生技術を用いたフォーマット変換の... [more] OFT2014-79 OPE2014-234
pp.117-120(OFT), pp.175-178(OPE)
DC 2013-12-13
13:25
石川 和倉温泉観光会館 FPGAの自己テストのための可変タイミングクロック生成
佐藤康夫松浦宗寛荒川 等三宅庸資梶原誠司九工大DC2013-69
FPGAに搭載された論理を自己テストする際の可変テストタイミング生成手法を提案する.FPGAのアプリケーション依存テスト... [more] DC2013-69
pp.7-12
OFT 2013-10-24
13:00
奈良 エルトピア奈良 全光クロック再生を用いたRZ-OOK/RZ-DPSKフォーマット変換
岡 直哉松浦基晴電通大OFT2013-22
従来方法の電気信号処理によるクロック再生回路やパルス光源を不要とした、全光クロック再生によるRZ-OOK / RZ-DP... [more] OFT2013-22
pp.1-4
SAT 2013-10-25
09:00
福岡 IPホテル福岡 Multiple Symbol Differential Detection with Majority Decision Method for MDPSK in Rician Fading Channel
Hiroyasu IshikawaNihon Univ.)・Hideyuki ShinonagaToyo Univ.SAT2013-41
本研究では,M相差動位相変調方式(MDPSK)を対象として,多数決判定を用いたマルチシンボル遅延検波方式(MSDD)のラ... [more] SAT2013-41
pp.87-92
OCS, PN, NS
(併催)
2013-06-20
13:30
福島 日本大学工学部(郡山) 光ファイバ伝送における偏波間差動位相変調を用いた16QAM伝送の非線形耐力
神尾享秀NICTOCS2013-10
光ファイバ伝送においては,入射電力が大きい場合,非線形効果の影響により信号波形がひずむため伝送特性が劣化する.偏波間差動... [more] OCS2013-10
pp.1-4
PRMU, MVE
(共催)
IPSJ-CVIM
(併催) [詳細]
2013-01-24
15:15
京都 京都大学 信念伝搬型位相シフト法による三次元形状計測
井上 学和田俊和和歌山大PRMU2012-118 MVE2012-83
位相シフト法は,最低3枚の画像を解析するだけで,画像全体の三次元形状をサブμm単位の分解能で計測できる手法である.しかし... [more] PRMU2012-118 MVE2012-83
pp.305-310
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