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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
AP 2021-10-07
14:25
ONLINE オンライン開催 [ポスター講演]折り畳み収納リフレクトアレーアンテナの展開における変形補償の研究
武田裕貴戸村 崇坂本 啓東工大AP2021-89
人工衛星に搭載されるアンテナにおいては,打ち上げ時の体積の制約により収納したアンテナ面を軌道上で展開する展開型平面アンテ... [more] AP2021-89
pp.78-81
WPT
(第二種研究会)
2019-10-31
- 2019-11-02
海外 西安電子科技大学 A Wideband Triple-layer Transmitarray Antenna
Yongliang Zhang・○Xiuzhu LvKeyv YanZhihua HanInner Mongolia Univ.
In this paper, based on array antenna theory and geometric t... [more]
RCS 2015-06-24
14:45
北海道 北海道大学 60GHzミリ波帯高速列車環境における受信処理の一検討
張 裕淵古川雅士府川和彦東工大RCS2015-51
近年,60 GHzミリ波帯におけるWPANシステムの検討が盛んに行われており,特にOFDM は伝送方式候補の一つとしてI... [more] RCS2015-51
pp.31-36
MICT, ASN, MoNA
(併催)
2015-01-27
14:20
和歌山 南紀白浜温泉 ホテルむさし M-aryスペクトル拡散を用いたキャリア位相補償
荒川智洋土居信数東京高専ASN2014-144
スペクトル拡散技術を用いることによって雑音や妨害への耐性が高まり長距離通信が可能になるが,送受信機間において周波数偏差等... [more] ASN2014-144
pp.185-189
SAT 2013-10-25
09:00
福岡 IPホテル福岡 Multiple Symbol Differential Detection with Majority Decision Method for MDPSK in Rician Fading Channel
Hiroyasu IshikawaNihon Univ.)・Hideyuki ShinonagaToyo Univ.SAT2013-41
本研究では,M相差動位相変調方式(MDPSK)を対象として,多数決判定を用いたマルチシンボル遅延検波方式(MSDD)のラ... [more] SAT2013-41
pp.87-92
SANE, SAT
(併催)
2013-02-21
15:45
沖縄 沖縄県青年会館 衛星通信用可搬アンテナへ適用した分散アレー構成技術の実験的検証
鈴木義規須崎皓平廣瀬貴史杉山隆利NTTSAT2012-53
本報告では,衛星通信地球局用の複数の可搬アンテナを連係動作させて利得向上を図る分散アレーアンテナ技術を適用し,Ku帯衛星... [more] SAT2012-53
pp.35-40
OCS, CS
(併催)
2013-01-24
15:25
愛媛 愛媛大学 統計解析アルゴリズムを用いたサイクルスリップ抑制によるデジタルコヒーレントシステムの伝送性能改善
濱岡福太郎関 剛志松田俊哉那賀 明NTTOCS2012-89
コヒーレント受信方式では,位相変調信号とローカル光源の光周波数のズレにより位相シフトが生じ,受信特性が劣化する.デジタル... [more] OCS2012-89
pp.25-29
OPE, LQE, OCS
(共催)
2012-10-26
13:55
宮崎 ホテルメリージュ(宮崎) デジタルコヒーレント方式における位相シフト補償アルゴリズム
濱岡福太郎関 剛志松田俊哉那賀 明NTTOCS2012-68 OPE2012-119 LQE2012-85
コヒーレント受信方式では,位相変調信号とローカル光源の光周波数のズレにより位相シフトが生じ,受信特性が劣化する.デジタル... [more] OCS2012-68 OPE2012-119 LQE2012-85
pp.141-145
SAT, WBS
(併催)
2012-05-24
14:05
岩手 岩手県立大学 船上地球局向け分散アレーアンテナ制御装置の実験的検証
須崎皓平鈴木義規廣瀬貴史杉山隆利NTTSAT2012-1
本報告では複数の追尾アンテナを連携動作させ送受信信号の位相・振幅が最適になるように制御を行うことで性能の最大化を行う分散... [more] SAT2012-1
pp.1-6
MW, ED
(共催)
2011-01-13
16:30
東京 機械振興会館 810度の移相範囲を持つ32GHz移相器IC
野坂秀之長谷宗彦佐野公一村田浩一NTTED2010-181 MW2010-141
810 度の移相範囲を持つ移相器IC をInP HBT にて実現した.本移相器は,広帯域ベクトル変調器と擬似正弦波関数発... [more] ED2010-181 MW2010-141
pp.35-40
ED, MW
(共催)
2010-01-15
10:20
東京 機械振興会館 InPによるPVT補償回路付き擬似正弦波関数発生器 ~ ベクトル合成型多相器の線形制御のために ~
野坂秀之長谷宗彦山中祥吾佐野公一村田浩一NTTED2009-192 MW2009-175
単一電圧制御かつ線形性の優れた制御特性を持つベクトル合成型移相器を実現するためには,擬似正弦波関数を発生するアナログ電圧... [more] ED2009-192 MW2009-175
pp.99-103
OCS 2009-07-29
17:05
静岡 ウェルシティ湯河原 [招待講演]多段SPMデジタル補償・2次分布ラマン増幅による100-Gb/s x 10-ch PDM-OFDM-QPSK信号の12,015 km伝送
山崎悦史増田浩次佐野明秀吉松俊英小林孝行吉田英二宮本 裕石原浩一工藤理一松井宗大鷹取泰司NTTOCS2009-28
二次分布ラマン増幅による着信OSNR改善、及び多段SPM補償によるQ値改善技術について述べる.伝送路としてスパン長80.... [more] OCS2009-28
pp.49-54
SANE 2008-12-19
13:00
埼玉 日本工業大学 パルス内位相変調合成帯域レーダにおけるドップラ補正に関する研究
福島智恵浜田 望慶大SANE2008-87
レーダにおいて,背景クラッタに埋もれた目標を探知するためには高い空間分解能が求められている.そのうち距離分解能を向上する... [more] SANE2008-87
pp.1-6
OCS 2008-07-17
15:40
山梨 山梨大学 全光振幅リミタを用いたDQPSK信号伝送特性の改善
紙尾哲司佐藤 大松本正行阪大OCS2008-29
長距離光ファイバ通信においては、伝送路の損失を補うために光増幅器を用いて中継増幅が行われる。しかし、光増幅器由来の自然放... [more] OCS2008-29
pp.47-52
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