お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年7月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 168件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NC, MBE
(併催)
2020-03-06
13:25
東京 電気通信大学 Modular Reservoir Network for Pattern Recognition
Yifan DaiMasao SakurabaShigeo SatoTohoku Univ.NC2019-110
 [more] NC2019-110
p.199
SP, EA, SIP
(共催)
2020-03-02
15:10
沖縄 沖縄産業支援センター L0ノルム最小化における秘匿スパース表現を用いたパターン認識法
仲地孝之Yitu WangNTT)・貴家仁志首都大東京EA2019-130 SIP2019-132 SP2019-79
本稿ではL0ノルム最小化における秘匿スパース表現を用いたパターン認識法を提案し、その性能を評価する。スパースコーディング... [more] EA2019-130 SIP2019-132 SP2019-79
pp.169-174
NLP, NC
(併催)
2020-01-24
17:05
沖縄 宮古島マリンターミナル [招待講演]ネオコグニトロンと深層畳み込み神経回路
福島邦彦ファジィシステム研NLP2019-100
「ネオコグニトロン」は,視覚パターン認識能力を学習によって獲得することのできる階層型多層神経回路である.多層回路の各層で... [more] NLP2019-100
pp.79-82
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2019-12-11
- 2019-12-13
広島 広島県情報プラザ(広島) 文楽人形遣いの非言語情報を用いた“型”動作の実時間判別
櫻 哲郎東大)・渋谷友紀NIVR)・植田一博東大
伝統芸能文楽では,3人の人形遣いが協調して1体の人形を操作する.3人の人形遣いとは,人形頭部と右手を操作する主遣い,左手... [more]
PRMU 2019-10-18
16:15
東京 東京大学 深層ニューラルネットワークによる手書き文字の運筆情報復元
中村汐翼グエン トゥアン クーン中川正樹東京農工大PRMU2019-41
本稿は,深層ニューラルネットワークを用いて手書き文字の運筆情報を復元する方式を提示し,復元した運筆情報を手書き文字認識に... [more] PRMU2019-41
pp.53-58
ET 2019-07-06
11:00
岩手 岩手県立大学 熟練・新任教師の動作パターンに基づく教師行動の定量的評価手法
姚 舜禹大井 翔野間春生立命館大ET2019-17
新任教員の課題の一つとして,「教師」として初日から講義をする必要がある.新任教員が実際の現場に近い環境で訓練することは困... [more] ET2019-17
pp.11-16
TL 2019-03-18
14:25
東京 早稲田大学 8号館3階303/304/305会議室 高度な意味処理向けの日本語シソーラス-連想型多次元シソーラス-
宮崎正弘ラングテック/言語研究アソシエーションTL2018-60
より高度な日本語意味処理を実現するため,多くの分類観点を持ち,単語連想機能を持った新しい日本語シソーラス(連想型多次元シ... [more] TL2018-60
pp.53-58
PRMU, BioX
(共催)
2019-03-17
13:30
東京 電気通信大学 [フェロー記念講演]少数サンプル問題からビッグデータへ
大町真一郎東北大BioX2018-38 PRMU2018-142
パターン認識において,限られた少数のデータからいかに高精度な識別器を設計するかはかつて重要な課題の1つであった.現代はい... [more] BioX2018-38 PRMU2018-142
pp.59-60
IMQ, IE, MVE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2019-03-14
17:10
鹿児島 鹿児島大学 郡元キャンパス [招待講演]進化計算を用いた様々なパターン最適化
小野智司鹿児島大IMQ2018-51 IE2018-135 MVE2018-82
微分不可能性,大域的多峰性,曖昧性などの特性を有する目的を関数対象としたブラックボックス最適化アルゴリズムである進化計算... [more] IMQ2018-51 IE2018-135 MVE2018-82
pp.165-171
NC, MBE
(併催)
2019-03-04
09:30
東京 電気通信大学 実物体の触力覚形状認識時における脳内情報表現部位の遷移
衞藤祥太電通大)・中谷裕教東大)・宮脇陽一電通大NC2018-48
ヒトが外界を知覚する際,物体認識は重要な役割を果たしており,その手掛かりとなる物体形状は視覚,体性感覚の双方で認識が可能... [more] NC2018-48
pp.25-30
NC, MBE
(併催)
2018-12-15
10:50
愛知 名古屋工業大学 屈曲指輪郭の存在が手形状パターンの識別精度に与える効果
高橋歩武藤嶋教彰松江高専MBE2018-52
本稿では屈曲指の曲げの程度が2パターンあるとき,手の外郭線情報のみを用いた場合と屈曲指輪郭線の情報も用いた場合で,畳み込... [more] MBE2018-52
pp.11-14
IBISML 2018-11-05
15:10
北海道 北海道民活動センター(かでる2.7) [ポスター講演]3D-Skeleton-Based Human Action Recognition with a Combination of Random Convolutional Networks and Echo State Networks
Zhiqiang TongGouhei TanakaUniv. of TokyoIBISML2018-99
Recognition of human action patterns from sequential data ha... [more] IBISML2018-99
pp.411-417
PRMU, IBISML
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2018-09-20
10:20
福岡 福岡工業大学 混合正規分布に基づくニューラルネットワークのスパースベイズ学習
早志英朗内田誠一九大PRMU2018-41 IBISML2018-18
本研究では混合正規分布に基づくニューラルネットワーク(NN)を提案する.提案法では混合正規分布に基づき構築した識別モデル... [more] PRMU2018-41 IBISML2018-18
pp.37-40
PRMU, MVE
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2018-01-18
13:30
大阪 大阪府立大学 [フェロー記念講演]人との出会いが可能にした大規模・複雑パターン認識
黄瀬浩一阪府大PRMU2017-126 MVE2017-47
様々なパターンと巡り会って,
それを認識することにチャレンジできたのは,
一重に人との出会いがあったためである.
... [more]
PRMU2017-126 MVE2017-47
pp.117-122
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2017-12-13
- 2017-12-15
石川 金沢歌劇座(金沢) 文楽人形遣いの非言語情報を用いた“型”動作の伝達
櫻 哲郎東大)・渋谷友紀国立障害者リハビリテーションセンター学院)・植田一博東大
伝統芸能文楽では,3人の人形遣いが協調して1体の人形を操作する.3人の人形遣いとは,人形頭部と右手を操作する主遣い,左手... [more]
WIT, HI-SIGACI
(連催)
2017-12-06
11:00
東京 産総研臨海副都心センター(東京) 仮想空間における掃除行動に着目した遂行機能評価システムの提案
三原顕仁大井 翔佐野睦夫阪工大)・田渕 肇斎藤文恵堀込俊郎梅田 聡慶大WIT2017-52
近年,高次脳機能障害者は全国で50万人を超えると推察されているが,リハビリテーションを行う医師や専門施設は不足している.... [more] WIT2017-52
pp.19-24
EMM 2017-11-07
11:00
鹿児島 鹿児島大学 稲盛アカデミー棟 [招待講演]「刺さる」マルチメディアコンテンツを科学する ~ ビッグマルチメディアデータを用いた魅力解析 ~
山崎俊彦東大EMM2017-63
深層学習などの機械学習やパターン認識技術の成熟によって、Whatの認識は非常に高精度に行えるようになった。例えば、自然画... [more] EMM2017-63
p.45
PRMU, IBISML
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2017-09-15
16:50
東京 東京大学 本郷キャンパス [ショートペーパー]Johnson分布に基づくニューラルネットワーク
早志英朗内田誠一九大)・辻 敏夫広島大PRMU2017-55 IBISML2017-27
本研究ではJohnson分布に基づくニューラルネットワーク(NN)を提案する.Johnson分布は4種類のパラメータと非... [more] PRMU2017-55 IBISML2017-27
pp.135-136
PRMU, IBISML
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2017-09-16
11:15
東京 東京大学 本郷キャンパス [ショートペーパー]人間行動の認識を用いた人物識別の研究
吉田貴之チャクラボルティ バサビ岩手県立大PRMU2017-57 IBISML2017-29
現在,携帯型端末にモーションセンサが標準装備され,社会的健康志向の高まりからリストバンド型のライフログデバイスも登場し,... [more] PRMU2017-57 IBISML2017-29
pp.159-160
SIP 2017-08-24
10:25
東京 東京電機大学 教室:東京千住キャンパス1号館2階 1206教室 最適性条件に基づくマイクロホンアレーの指向性の調整手法
礒本 剛陶山健仁東京電機大SIP2017-49
マイクロホンアレーは高S/N受音を目的として音声認識などに用いられている.
高S/N受音はマイクロホンアレーの指向性形... [more]
SIP2017-49
pp.7-12
 168件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会